最終更新:

42
Comment

【4456876】こどもの夢は応援すべき?

投稿者: スプリング  (ID:YCf2NoPc68c) 投稿日時:17年 02月 17日 22:12

こどもが将来やりたいことがあるなら応援しよう。
親なら、そういう風に思うべきですか?

中1の娘は、読書家で努力家で、このままいけば高校受験は心配ないと思っていました。

通学を頑張れるなら、私の母校の付属高校も考えてやりたいと、楽しみにしていました。

なのに…

大学行かずに専門学校に行きたいと言い出した。

お菓子作りをしたいのだと。

パティシエになりたい!と。

批判を承知で言います。
よそのお宅の相談なら、お子さんのやりたいことをやらせてあげて…とアドバイスします。
でも、自分の娘には、それなりの大学に行って欲しい。
エゴ、ですよね。

1学期トップクラスだった成績が、2学期はがた落ち。反抗的な態度を取り、勉強をしなくなった娘に優しくできないです。

まだ中1だしと思ってみても、毎日イライラしていまう…

こどもに夢があるなら応援してあげるべきでしょうか。

返信する

管理者通知をする

携帯で読む

マイブックマーク

「教育論・教師論に戻る」

現在のページ: 1 / 6

  1. 【4456905】 投稿者: 女子栄養大とかいろいろ  (ID:eM5kaApj.uI) 投稿日時:17年 02月 17日 22:26

    家政学部系のある大学はいかがですか?
    ただパティシエになりたいだけではなく、食のことを勉強しなさいと話し合ってみてはいかがですか。
    大学入ったらパティシエのいるお店でアルバイトさせるとか。ただつくるだけではないですから、経営のこととか、いろいろ学んでみなさいとか。
    今や看護士ですら、大学の看護学部などに進学するのだから、大学へは行きなさいと話し合ってみては。

  2. 【4456917】 投稿者: 反抗期?  (ID:CTNSrGPbfD2) 投稿日時:17年 02月 17日 22:32

    まだ中1ですか。それは単なる反抗期ではないでしょうか。
    親の反対は反抗するための栄養になります。サラっと流すほうがいいですよ。

    でもどうしてパティシエなんでしょうね。何かからの影響ですか?
    お菓子を作るのが好きなら、まずはそこを満足させてあげるものいいかも。
    海外で修業するための語学習得や栄養を学ぶための大学進学だってアリです。
    頭ごなしに叱るより、一緒に夢を追いかけて視界を広げてあげることで子供の選択肢も広がる気がします。

  3. 【4456923】 投稿者: パティシエになりたいなら  (ID:3Yfxr4dexbE) 投稿日時:17年 02月 17日 22:35

    フランス語と英語は話せないとね。中国語も話せるといいかもね、と外国語学部に誘導します。

  4. 【4456984】 投稿者: まずは  (ID:O4JGUjPCsTo) 投稿日時:17年 02月 17日 23:05

    私ならパティシエになるのは普通の会社勤めよりずっと厳しい事を説明します。
    そして、パティシエになれたとしても、挫折する事になっても大卒になっておいて損はないと説明し
    今は目の前のお勉強を頑張るように助言します。

    大学生の母として今まで色々なパターンを見てきましたが、
    娘さんが大学に行き、違う事に興味が向けば
    将来の夢も変わりますし、
    もしその時にもまだ本当にパティシエになりたければ
    自分で勝手に大学を辞めてきますよ。そんなもんです。
    親には大人になった子供を止める事はできません。
    その時は専門学校でもフランス留学でも
    精一杯応援してあげたら良いんです。

  5. 【4457042】 投稿者: 職人  (ID:jNlVZJ3QLvU) 投稿日時:17年 02月 17日 23:28

    いいんじやない。

  6. 【4457087】 投稿者: まれ  (ID:WiAKL6jWKCk) 投稿日時:17年 02月 17日 23:52

    私もパティシエ応援するけどなー
    エデュは、大学に誘導しないとと考える人が多いんですね。
    でも、パティシエになることと、成績ががた落ちなことは分けて考えないと。
    パティシエなら、成績はどうでもいいと思っているなら、それは間違いだと諭します。

  7. 【4457117】 投稿者: うちは  (ID:Cp4sKiAeB6.) 投稿日時:17年 02月 18日 00:09

    ミュージカルやる、と言い張る時期がありましたよ。
    良い演技をするには中身にどれだけ引き出しがあるかが大事、まずはいろいろ勉強をするべき、と諭しました。
    誘導という言葉はあまり好きではないですが、結果的にそうですよね。
    いまは他に興味を見つけ、無事親の思惑通りに国立大文系に収まっております。

あわせてチェックしたい関連掲示板