|
|
|
|
| インターエデュ掲示板 > 生活 > ニュース | ![]() |
|
何かまずいことかいてましたっけ? |
「小沢氏側に5000万円」水谷建設元会長、ダム工事受注で裏金か (1/2ページ)
2009.11.19 01:59
このニュースのトピックス:小沢一郎
民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」による政治資金収支報告書の虚偽記載問題で、法人税法違反罪で実刑判決を受け、服役中の中堅ゼネコン「水谷建設」元会長の水谷功受刑者(64)が東京地検特捜部の事情聴取に対し、「平成16年に小沢氏側に少なくとも5千万円を持っていった」と供述していることが18日、関係者への取材で分かった。当時の陸山会の収支報告書にはこの献金の記載がなく、政治資金規正法違反(不記載)にあたる疑いもある。
16年当時、国土交通省発注の胆沢ダム(岩手県)を水谷建設が下請けで受注しており、特捜部はその見返りだった可能性もあるとみて、慎重に捜査しているもようだ。関係者によると、問題の工事は、国交省東北地方整備局が16年10月に発注した胆沢ダム堤体盛立第1期工事で、大手ゼネコンの「鹿島」が、他のゼネコン2社と共同企業体(JV)を組み、約203億円で受注。水谷建設は、他4社とJVを組み、下請け工事を受注していた。
水谷受刑者は、特捜部の複数回にわたる事情聴取に対し、「小沢氏側に5千万円を持っていった。ほかに(水谷建設)社長に5千万円を持っていくように指示した」と供述したという。
ただ、水谷建設社長は小沢氏側に5千万円を持っていったことを否認しているという。特捜部は西松建設の違法献金事件で、3月に小沢氏の公設第1秘書、大久保隆規被告(48)と国沢幹雄元社長(70)=政治資金規正法違反罪などで有罪判決確定=を起訴した後も小沢氏周辺の捜査を継続。ゼネコン関係者から事情聴取を進めてきた。
「小沢氏秘書が寄付強要」青木愛議員の元公設秘書が証言 (1/2ページ)
2009.11.19 08:53
このニュースのトピックス:小沢一郎
民主党・青木愛氏 民主党の青木愛衆院議員(東京12区)が代表を務める政党支部「民主党参議院比例区第58総支部」に対し、青木氏の元公設秘書らが多額の献金を行っていたことが19日、分かった。元公設秘書の男性は「小沢一郎幹事長の秘書から寄付をするよう強要された」と話している。国会議員秘書給与法では、公設秘書への寄付の勧誘や要求を禁じており、同法に抵触する恐れもある。
青木氏はタレント出身で、小沢幹事長の元秘書。今夏の衆院選で参院からくら替えし、公明党の太田昭宏前代表を破り当選した。
元公設秘書の男性によると、男性は青木氏が参院議員だった平成20年4月に公設秘書に採用された。青木氏の事務所は当時、小沢氏の政策秘書が運営を実質的に取り仕切っており、採用時の条件として、国から支給される秘書給与の一部を政党支部に寄付するよう求められたという。
国から支給される給与は当時、月三十数万円だったが、小沢氏の政策秘書はうち二十数万円を「手取り」と称し、「残りを寄付するように」と要求したという。
男性は同月、求めに応じる形で青木氏の政党支部に10万円を送金。翌月から寄付を6万円に減額したところ、小沢氏の政策秘書から「どういうことだ」と連絡があり、トラブルに。4カ月後に青木氏の事務所を辞めたという。
こんな記事も。
普天間移設「私を信じて」…日米首脳会談で首相
11月19日3時11分配信 読売新聞
13日の日米首脳会談で、オバマ大統領が沖縄の米軍普天間飛行場移設問題について従来の日米合意の早期履行を求めたのに対し、鳩山首相が「私を信じてほしい(Trust me)」と答え、早期決着を約束したととれる発言をしていたことが18日、わかった。複数の関係者が明らかにした。
関係者によると、首相は大統領の求めに対し、8月の衆院選で普天間の県外、国外移設に自ら言及したことに触れ「大変困難を伴う問題だ」と述べつつ、「できるだけ早く(外務・防衛担当閣僚らによる)作業部会の中で結論を出したい」と語った。最後に「私を信じてほしい」と発言したという。大統領はこれに対し、「オーケー」と応じたという。
大統領は翌14日の演説で、「米軍再編に関する2国間合意履行のため、合同作業部会で迅速に動くことで合意した」と表明。しかし、首相は同じ14日夜、「日米合意が前提なら作業部会を作る必要はない。年末までにあげなければならないと(米側に)約束したわけではない」と、早期決着に消極的ととれる発言をした。
政府内では、日本が決着を先送りした場合、両首脳間の信頼関係は失墜するとの懸念が広がっている。
こんなんじゃ、党首討論出られませんよね。
「官房機密費」扱いにブレ、すでに1億2千万支出
(読売新聞 - 11月19日 03:06
2003年に政府が一部開示した官房機密費の関係書類
使途を公表せずに済む「官房機密費」(内閣官房報償費)を、鳩山内閣誕生後、平野官房長官が、すでに2回にわたって6000万円ずつ内閣府に請求し、計1億2000万円を小切手で受け取っていたことが18日わかった。
民主党は野党時代、機密費の使途の公表を求めていたが、平野官房長官は就任直後、機密費の存在を認めないかのような発言をするなど、公表を巡って、わかりにくい発言を続けている。鳩山内閣が最終的にどのような結論を示すのかは、まだ見えない。
◆2枚の請求書◆
政権交代後、官房機密費を管理する内閣府会計課長の手元に、平野官房長官名の請求書が届けられた。日付は9月24日と10月14日で、請求額はいずれも6000万円。請求通りの金額の小切手が官房長官側に振り出された。
「そんなのあるんですか。全く承知していません」
平野官房長官は就任翌日の9月17日の記者会見で、機密費の扱いを問われてそう発言をしたが、1週間後には最初の請求をしていたことになる。
その後、平野官房長官は政権交代の際、河村建夫前官房長官から機密費の引き継ぎを受けたことを認め、今月9日には午前中の会見で「(使途の公開が)いいのかどうか、しっかりと検証したい」と述べた。一方、同日午後には「(公開は)今のところはない。私を信頼していただきたい」と語るなど、発言のたびに見解のぶれを見せている。
◆何に使ったのか?◆
官房機密費は、2001年の外務省の機密費流用事件で、首相が外遊する際、随行員の宿泊費差額や「現地在外公館への心付け」などとして使われたことが判明している。
平野長官が2度にわたって請求したのも、鳩山首相の訪米(9月21~26日)やタイ訪問(10月23~25日)など外遊が続く時期に重なっていた。外務省は、現在では宿泊費の差額を機密費では補填(ほてん)していないとしているものの、それ以外、歴代内閣の使い方は明らかになっておらず、今回も、機密費が実際に使われたかどうかも含め、はっきりとはわからない。
◆機密費公表法案◆
機密費流用事件が発覚した01年、民主党は「機密費公表法案」を通常国会に提出している。
支払先や金額を明記した文書を作成し、10~25年後に文書を公表するという内容で、当時、衆院議員として法案をまとめた現ソフトバンク社長室長の嶋聡さん(51)は「与党との議論を促すため、厳しい内容にしたが、複数の幹部から『政権を取った時のことを考えた方がいい』と忠告された」と打ち明ける。
提出を指示したのは当時の党代表の鳩山首相。その本人は今月5日、「すべてをオープンにすべき筋合いのものとは思っていない」と語り、野党時代とは微妙に異なる見解を示した。
◆12億3000万円◆
政治家のパーティーや餞別(せんべつ)、背広代……。02年4月、官房機密費が与野党の議員のために使われていたことを示す「内部文書」を共産党が明らかにした。当時の小泉政権は同じ4月、「取り扱いに関する基本方針」を策定し、使途を「調査情報対策」などに限定した上で、会計検査院の検査には官房長官が自ら説明することも決めたが、使途の公表には消極的だった。
官房機密費の額は同年、前年比10%減の14億6165万円になって以来、毎年同額が計上され、うち12億3021万円の支出が官房長官に一任され、毎年ほぼ全額が使われている。
その使途を官房長官以外が知ることができるのか。
自民党のが与党の時はこんなことは無かったのに、民主になってからやたらと規制・統制されている感じですね。
大きな掲示板 2chとか? も先日大規模規制が入っていたらしいけど、理由は岡田氏の中傷だとか。
ここまでやられると怖いですね。
しかし、上記のような問題をマスコミは(特にテレビ報道)
ほとんど報じませんね。
もう、ここまでくれば中国の言論統制のようですね。
恐ろしい!!
最後あたりにスレ主さんが「宇宙人総理」とかなんとか書いていたのを読んで
わかっているならスレ立てなくてもいいのにという印象を持ったのは確かですが・・・・。
そんなことで削除って出来るものなのかしら。
まあ民主批判スレは一つにしてもらったほうが利用者としては助かるのは本音なんだけど。
加えて人種差別や宗教の話はそれぞれ興味のある方で盛り上がって頂くのがよろしいのではありませんか?
いずれにしても「言論統制」といってもこうやってまた立てているのだから好きなだけ書けばよろしいかと。
最近は民主党関連の書き込みにはうんざりだったので、よく読んでなかったのですが、いつもと同じことでしょ?
朝鮮人がなんとかとか、脱税とか、このままでは日本が危ないとか。わかりました。
民主批判の方も自民批判の方も、無政府主義者の方もスレをまとめてください。
昨年までは時事問題の予想もかねて利用していたのですが、、、、今年はおかげさまで使えない掲示板
になりました
同じようなスレッドが立っていますので
こちらの「削除依頼」を出させていただきます。
以後この話題に関しては、もう一方へ書き込まれた方がいいでしょう。
|
|