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【2430332】平成24年都立・予想合格ラインは?

投稿者: ハラハラ  (ID:cLcbGl2Bhl2) 投稿日時:12年 02月 15日 21:53

最終の平成24年度東京都立高等学校入学者選抜応募状況が出ましたね。

高倍率の女子の青山、国際、三田などは例年より確実に合格ラインが高くなりそうですが
どれくらいになると予想しますか?

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  1. 【2431129】 投稿者: 気になりますよね  (ID:T6LtTvw1aso) 投稿日時:12年 02月 16日 12:10

    倍率が高めの場合、通常より10点?アップぐらいなんでしょうか・・・???

  2.  
  3. 【2431149】 投稿者: 優先順位  (ID:TZR/EK9oNUQ) 投稿日時:12年 02月 16日 12:25

    昨年との比較は、意味がないですよ。
    倍率二倍以上なら、受験生平均点以上が合格。
    倍率二倍以下なら、受験生平均点以下でも合格。 

    それだけのこと。
    しかも、今年の受験生平均点なんか 今からわかるわけではないので、
    難易度の低い問題を確実にとるべく 最後の詰めをされるほうが優先です。

  4. 【2431153】 投稿者: ボリューム層  (ID:uH3LXUlsOqo) 投稿日時:12年 02月 16日 12:28

    倍率が増える場合にもいろいろあって、上位層が増える場合、中位層が増える場合、下位層が増える場合、万遍なく増える場合で、難易度の上昇は全く異なります。

    倍率は出ても、ボリューム層がどこにあるかは発表されませんので、結局やってみなければわかりません。
    一番きつくなるのは上位層が増える場合なのですが、これはなかなかないことで、一般的には下位層が増えるか、万遍なく増えるかのどちらかです。
    下位層が増えた場合には、中位以上の受験生にはまったく影響がありませんし、万遍なく増えた場合も、影響が広く薄く伸びてしわ寄せは下位にいきますので、やはり中位以上にはほとんど影響がありません。

    受験の常ですが、きつくなるのはボーダー附近の受験生だけということになります。
    ボーダー附近は下位層になるので、持ち偏差値がボーダー附近の場合は、心してかからなければなりません。

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