| 1-1 |
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| 1-2 |
鎖国中であったわが国に1792年、ロシアの使節ラクスマンが通商をもとめて根室にやってきて、鎖国を続けるために、国の警備が早急に必要だったため。 |
| 1-3 ア |
清とは正式な国交は開かれていなかったが、商船がさかんに長崎にきて貿易を行っていた。 |
| 1-3 イ |
進貢という文字からデレンで清の役人に貢ぎ物をし、その見返りにサンタン人が持ってきたものと同じようなものを安く直接入手していると思われる。 |
| 1-4 |
キリスト教が幕府の支配にとって都合が悪かったため、キリスト教の禁止と共に鎖国政策をとったため、国内の安定が保たれ、日本独特の文化や産業が発達し、幕府のみが貿易を行ったため、幕府の経済力が強まったが、結果的に世界の民主主義化や産業革命に乗りおくれ、悪い面もかなりあったと思われる。 |
| 1-5 |
交易により外国資本のスーパーが参入してきて、生活が便利になる反面、地元の中小店舗がつぶれていくのをみて、複雑な思いがした。淘汰されるのは必要だが参入する前のより細かい話し合い、交渉などをしたほうがいいと思う。 |
| 2−1−1 |
ヨウ素液 |
| 2−1−2 |
B |
| 2−1−3 |
| 違い |
Bの方がたくさんのでんぷんが作られる。 |
| 理由 |
光合成の原料である二酸化炭素が多いから。 |
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| 2−2−1 |
ア|オ |
| 2−2−2 |
ウ |
| 2−2−3 |
まわりに空気があり、完全燃焼しているから。 |
| 2−3−1 |
イ|ウ 理由:二酸化炭素は空気より重いから。 |
| 2−3−2 |
二酸化炭素が水に溶け、ボトル内の気圧が下がったから。 |
| 2−3−3 |
ドロドロの液体状の物質が、二酸化炭素と反応することによってかたい石灰石になるから |
| 2−4 方法 |
- 植林を積極的に行い森林破壊をやめる。
- 石油・石炭の消費をおさえるため、風力発電、太陽電池などの発電量を増やす。
- 海をきれいにしてサンゴがよく育つようにする。
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| 2−4 【1】〜【3】からわかること |
- 植物は光合成で二酸化炭素を吸収する。
- 炭素を含む物質を燃やすと二酸化炭素が発生する。
- 二酸化炭素は水にとけ、サンゴは二酸化炭素を吸収するはたらきがある。
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| 3 結果 |
赤いテープを巻いたひもは、1本のひもAを引くだけで輪を小さくすることができるが、青いテープを巻いたひもは、B1本をひくだけでは輪を小さくすることはできず、むすび目を持ってBを引かなくてはならない。 |
| 3 理由 |
赤いテープを巻いたひもは、Aに1度しか巻きつけていないのに対し、青いテープを巻いたひもは、Bに2重、3重に巻きついているため、まさつが大きくなるから。 |