解答速報
麻布中学校 2006年2月1日
入試問題をPDFファイルでご用意しました。
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入試解答
※インターエデュが作成した予想解答で、学校発表のものではありません。
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国語 |
| 1-(a) |
悲鳴 |
| 1-(b) |
垂 |
| 1-(c) |
往復 |
| 2-1 |
オ |
| 2-2 |
イ |
| 3 |
気軽に返事をしたあとで、心に不安が急激に頭をもたげてきて、妹に気づかれるとはずかしいので、それをとっさにかくそうとしたから。 |
| 4 |
向こう岸が遠くに見えた上に、ジンジャーが軽々とこっちへとんだのを目にし、いよいよ自分の番になって、緊張したから。 |
| 5 |
自由 |
| 6 |
向こう岸に |
| 7 |
川にしかたなく落ちたのではなくて、自分の意志で落ちたのだ、ということを示したかったから。 |
| 8-1 |
妹、母、祖母、ジンジャーの見ている前で、妹やジンジャーにはとべたロープとびに失敗してずぶぬれになり、兄としてはこれ以上ない屈辱感でいっぱいになっているから。 |
| 8-2 |
オ |
| 9 |
ロープとびに失敗して落ち込んでいるマイクの気持ちを変え、元気づけたかったから。 |
| 10 |
マイクがとぶのはあたり前だ、とみんなが思っているような場面でいやがるのはとてもはずかしいことだから。 |
| 11-1 |
大量の血を見て気絶してしまった自分を恥じているから。 |
| 11-2 |
失敗しない人間なんていないんだ、ということや、おくびょうな自分のありのままの姿などを伝え、マイクとのつながりを大切にしようとしたから。 |
| 12 |
血を見て気絶する人もいれば、平気な人もいて、血に対する感じ方が人によってちがう、ということ。 |
| 13 |
ウ |
| 14 |
はじめはロープとびに失敗したことを気に病み、ひどくおちこんでいたが、マイクだがジンジャーと話すうちに、失敗をさけられない人間の持つ弱さや、得意なもの、不得意なものとつきあいながら生きていく、人間のありのままの姿等に気づき、自分の失敗も前向きにとらえられるようになった。 |
|
算数 |
| 1−1 |
柿 130円 梨 160円 りんご220円 |
| 1−2 |
5個 |
| 2−1 |
98 |
| 2−2 |
457 |
| 3−1 |
44 |
| 3−2 |
ア 6 イ 16 |
| 4−1 |
1575km |
| 4−2 |
31km |
| 5 |
 |
| 6−1 |
 |
| 6−2 |
A×2−B×1 |
| 6−3 |
三角形QPX A×2+B×1 三角形QYR A×1+B×1 |
| 6−4 |
A×21+B×12 図1の正五角形の3倍 |
|
理科 |
| 1−1 |
夕方になったら電灯の光を菊に当て、開花させたい時期まで日照時間を夏と同じにしておく。 |
| 1−2−1 |
イ |
| 2 |
イ |
| 3 |
イ |
| 4 |
ア |
| 1−3 |
例年より早く冬の気温になるが、冬の期間が短く、早く暖かくなる |
| 1−4 |
蒸散 |
| 1−5−1 |
ア |
| 2 |
イ |
| 3 |
イ |
| 4 |
イ |
| 5 |
イ |
| 1−6 |
気孔を開かずに光合成ができるため、体内の水分の減少を抑えることができるから。 |
| 2−1 |
 |
| 2−2 |
 |
| 2−3 |
 |
| 2−4 |
1個の+は6個の−と接し、1個の−は個の+と接している |
| 2−5 |
イ |
| 2−6 |
水は1つの粒の中に+と−の部分を持っているので、粒同士が互いにひきつけあって、1つにまとまってしまうから |
| 2−7 食塩が |
水に溶ける理由:食塩の+の粒と水の粒の−の部分が、食塩の−の粒と水の粒の+の部分がそれぞれ引きつけあって、食塩の+と−の粒がはなれていくから。 |
|
油に溶けない理由:油の粒は電気をもっていないので、食塩の+と−の粒をひきつけて、引き離すことができないから。 |
| 3−1−1 |
ア |
| 3−1−2 |
エ |
| 3−2 |
オ |
| 3−3 |
ア |
| 3−4 |
エ |
| 3−5 |
一方がすべっても、もう一方の車輪が車を進めるから |
| 3−6 |
エ |
| 4−1 |
エ |
| 4−2 |
ウ |
| 4−3 |
ア |
| 4−4 |
イ |
| 4−5 |
同じ時刻でも季節によって太陽の位置がずれるため、正確な時刻を計れないから。 |
| 4−6 |
1日に太陽の位置がどれだけずれるかを記録し、晴れた日の観察から算出される軌道にあてはめた。 |
| 4−7−1 |
4 |
| 4−7−2 |
2 |
| 4−7−3 |
2 |
| 4−8 |
エ |
| 4−9 |
イ |
| 4−10 |
イ |
|
社会 |
| 1-1 |
正倉院 |
| 1-2 |
書院造 |
| 1-3 |
大塩平八郎 |
| 1-4 |
伊能忠敬 |
| 2 |
調 |
| 3 |
(例)当時の様子を知る歴史的な史料となる点 |
| 4 |
岐阜(美濃) 高知(土佐) |
| 5 |
(例)外国船の接近に伴い、海防の強化を迫られたから |
| 6 |
書きやすい 消しやすい |
| 7 |
(例)早くて正確な情報がなければ、国民は現在の政権を支持するか否かの判断を誤るから。 |
| 8 |
(例)広告主に配慮して真実が伝えられないことが考えられるから |
| 9 |
(例)新聞は全ての見出しを一目で見ることはできないが、ホームページは全ての見出しがトップにある。 |
| (例)多方面に目を通せるが、ホームページは部分的に見ていかなければならない。 |
| 10 |
(例)ティシュペ−パーは水分の吸収力に優れているので大量に使用されている。 |
| 11 |
(例)便利なゆえに、紙を使用しない訳にいかないので、紙の使用を制限するのに限界が見られる。そ のため熱帯林の伐採が進んだり、ゴミ処理問題がおこるといった環境面に悪影響を及ぼしている。 |
| 12 |
(例)雑誌はその時々の政治や文化等、さらには人々の関心事に焦点を絞り、様々な角度から情報の伝達を行った側面がある。中には不必要な情報も少なくないが、人々の興味の方向に記事が流れていくことは仕方のないことである。雑誌による情報の伝達は、社会に世代間の考え方の違いや多種多様の物の捉え方を生み出していったと言える。 |
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