| 1-1 |
犬の亜以須薫が身の回りのもので何にでも気になるものには直ぐ触れてみたり、においをかいでみたりするするような人間の子供のような様子。 |
| 1-2 |
長所 |
| 1-3 |
亜以須君が急に原因不明の病気になってしまいどうしたらいいか分らないことといつもの元気さがなくとても不安になったこと。 |
| 1-4-4 |
ウ |
| 1-4-5 |
イ |
| 1-5−ア |
C |
| 1-5−イ |
F |
| 1-5−ウ |
A |
| 1-5−エ |
H |
| 1-5-オ |
B |
| 1-6 |
また悲しい声で泣き出した。 |
| 1-7 |
人の死んだ日に当たる毎月または毎年のその日 |
| 1-8-8 |
物乞いの子供に自分が食べているおやつをくれといわれたが、自分の分が減ることになるのでとてもいらだったから。 |
| 1-8-9 |
物乞いの子供の訴えを断ったがだんだんと考えるうちにとてもかわいそうに感じられ、残っている分のおやつでもあげようかと思ったから。 |
| 1-9 |
同い年ぐらいの子供が,食べるおやつもなくとてもかわいそうに見えたので、思わず何も考えずおやつを分け与えたが、いざ気がついてみると自分の分がなくなってしまうことになり、どうして良いか分らなくなって困ったから。 |
| 1-10 |
我が家の亜以須君は、病気で治療を受けたとき、他の子犬に同情してか一緒に泣いたところや、他の3匹の犬たちに向ってほえたりする優しさがあった。また弟は、同年齢の恵まれない子供のためにおやつを分け与えるなどの優しいところが合った。どちらにも共通していることは、力の弱いものが一生懸命になって、他のものに優しさを示しているけなげさである。 |
| 1-11 |
思うように動かない |
| 1-12 |
亜以須君が自分の体の中に持ち合わせている優しさ |
| 2-1 |
きつく |
| 2-2 |
窓 |
| 2-3-1 |
印象に残っていることを形式的にことばをうまく使うことによって感動的な詩を作り出すことができる。 |
| 2-3-2 |
美しいことばや描写などや表現技法を並べるだけでは良い詩は出来ず、むしろ全体をと通して感じられるようにそれぞれを調和した内容のものであること。 |
| 2-4 |
正月の遊びの1つ。顔の輪郭だけを描いた紙の上に、眉・目・鼻・口をかたどった紙を、目隠しをした状態で手探りで置いていき、出来上がりのおかしさを楽しむもの。 |
| 2-5 |
この家で飼っていた薄いピンク色をしたくちばしの文鳥で逃げ出した鳥 |
| 2-6 |
文鳥のチルチャンが自分のところに飛んできた蜂と一緒になって遊んだり飛んだりしているところ |
| 2-7 |
文鳥チルが遊んでいる姿やグラジオラスの咲いているところが全体の感じや色彩がひとつになって作者の心に印象深く残っているから。 |
| 2-8 |
チルちゃんと過ごした日々の印象があまりにも鮮明で、とても簡単に忘れられるものでもなく、ひょっとしたら直ぐ今にでも帰ってくるような気がしていることと、チルちゃんともう一度遊びたい気持ちが残っているから。 |
| 3-A |
例・私は学校の勉強を軽視する傾向があったが、内容の本質にかかわることが多いので、あらかじめ先入観をもたずに内容を見きわめる必要があると感じている。 |
| 3-B |
例・私は学校の算数の授業で簡単な問題と早とちりしてしまい,答えにつまって困っていた。けれども、先生はすかさず助けぶねをだしてくださり無事答えることが出来た。 |
| 3-C |
私は学校の国語の音読が苦手でひときわ不安をかきたてる教科であったが、毎日の音読の練習でさながらアナウンサーのようにまで上手にできるようになった。 |
| 4-1 |
伸→延 |
| 4-2 |
○ |
| 4-3 |
勤→務 |
| 4-4 |
望→臨 |
| 4-5 |
心→真 |
| 4-6 |
蔵→臓 |
| 4-7 |
解→説 |
| 4-8 |
○ |
| 4-9 |
塩→潮 |
| 4-10 |
以→意・的→適 |