子どもの目線を小型カメラで撮影!ママ涙の理由とは

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本田技研工業株式会社

inter-edu’s eye
幼い子どもがいる家庭では、生活サイクルが子ども中心になりますよね。しかし、仕事や家事をしながら子どもと向き合うママは常に多忙で、愛しい我が子を最優先に行動しているつもりが、「ちょっと待って」と背を向けてしまうことも。そうしたとき、子どもは何を感じているのでしょうか。ある映像が、この疑問に応えてくれました。

忙しいママへ 子どもからのメッセージ

忙しいママへ 子どもからのメッセージ

ママと子どもの目線を探るべく、3組の母子に小型カメラを装着し、視界を映像化する実験が行われました。ママ目線、子ども目線の映像を見て、忙しさに追われる日々を顧みるママたち。最後には、子どもがカメラに向かってママへの秘めた想いを語ります。

ママが涙したメッセージとは

家族の距離が縮まる特別な空間

本田技研工業株式会社(以下、Honda)が制作したこの映像には、HondaのSTEP WGN(ステップワゴン)でドライブを楽しむ家族のようすが描かれています。STEP WGNのキャッチコピーは「乗ろう。話そう。家族で。」。家族にとって車は“動く家”のようなもの。むしろ家より車内にいるほうが子どもとの距離が近くなり、ママは家事や仕事から解放され、思う存分家族と話すことができます。

季節はもうすぐ春。ピクニックやお花見など行楽シーズンの到来です。ドライブで家族との時間を楽しみ、同じ景色を見て感動を共有し、すてきな思い出を作ってみてはいかがでしょうか。

提供:本田技研工業株式会社
期間:2020年2月19日~2020年2月28日