学習の黄金期は幼児期にあり! 幼稚園選びの新常識

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inter-edu’s eye
秋を前に、幼稚園や保育園選びに本腰を入れるご家庭は多いのではないでしょうか。学習面や躾の面で安心感はあるけれど共働きには時間的に厳しい幼稚園、保育時間は長いけれど学習面で物足りなさを感じる保育園、英語習得に強いけれど日本語教育に不安が募るインターナショナルスクール。どれも一長一短ですよね。そんな中、既存施設のいいところを融合した「バイリンガル幼児園 Kids Duo International」(以下、KDI)が注目を集めています。

知的成長著しい時期に地頭を鍛える

知的成長著しい時期に地頭を鍛える
KDIの児童の平均IQは144と一般の平均値100に比べて極めて高い数値を出しています。

KDIは、日本人としてのアイデンティティ(行儀や和の心)を大切に、英語・運動・知育をバランスよく取り入れたカリキュラムで2~5歳児を育てる幼児園です。3~6歳はゴールデンエイジと呼ばれ、的確な教育を行えば語学力、思考力、運動能力を伸ばすことができると考えられています。KDIではこの機を逃さず、バランスのよい教育でさまざまな能力を伸ばし、児童が自分らしさを活かして人生を切り拓く強い力「自分力」を身につけます。

英語・運動・知育をワンストップで 幼児教育の新スタンダード

「自分力」を育むカリキュラムとは具体的にどんなものなのでしょうか。

共働き世帯も安心 充実のサポート体制

英語教育

ネイティブ教員とバイリンガル教員が連携して英語指導にあたります。KDI独自のイマ―ジョン教育プログラム「English Topic」では、ゲームや対話などを通して語彙を増やし、正しい発音を習得。同じく「Learning Stations」では、銀行やスーパーマーケットなど環境に応じた会話をすることで、英語の文構造に慣れ親しみます。幼児期から国際感覚を身につけられるほか、英検準2級合格者を輩出するなど資格試験の実績にも結び付いています。

運動指導

KDIは、幼児期に必要な「神経系統の発達」に効果的な指導法を開発。スポーツに必要な基本動作を、バイオメカニクス研究の成果を基に考案された300種類ものプログラムを通じて身につけていきます。定期的な動画撮影で運動能力を解析し、児童一人ひとりに合った運動指導を行うことで、全員が卒園時に小学3年生程度の運動能力(体力ではなく体を動かす能力)を身につけることを目指します。

知育教育

知能教育学と幼児心理学をもとに、豊かな創造性や柔軟な思考を育てます。たとえば、欧米ではスタンダードなブロック「ハンズオンマス」を使って楽しみながら算数のセンスを磨くなど、勉強を“考える遊び”と捉え、「どうして?」「やってみたい!」という知的体験を重ねます。「学ぶことが楽しい」という感覚を得ることで、自信と意欲を生み出します。

これらの教育プログラムや行事を行いながら、正しい日本語の使い方も教員が常に意識し、指導しています。

大切な我が子に無駄のない環境を

幼稚園・保育園選びにあたり、「親の仕事も子どもの教育も妥協しない」という選択肢を与えてくれるKDI。上記プログラムのほかにも、集団生活の中でライフスキル能力を育む「しつけ教育プログラム」や、働くことの楽しさや大変さを知る「職業体験プログラム」があります。各園で行われる説明会では、各プログラムの詳細や、運動指導スペース“忍者ルーム”など施設見学もできるので、興味のある方は9月と10月に行われる無料の説明会にもぜひ足を運んでみてください。

提供:バイリンガル幼児園 キッズデュオ インターナショナル
期間:2019年8月9日~2019年9月6日