プリント地獄からママを開放! 年末年始の大掃除を軽減する方法

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株式会社PFU

inter-edu’s eye
あっという間に12月半ば。年末といえば“大掃除”ですよね。このミッションに気が重くなるお母さまは多いのではないでしょうか。毎日の掃除と比べると、年末や年度末の大掃除には「整理する」「処分する」の比重が大きくなります。つまり、この2つの作業時間を軽減できれば、大掃除にかかる時間と手間はぐっと減るはず。そこで、大掃除の負担を軽くする方法を考えてみましょう。

いつの間にか溜まる「おたより」という名のプリント

いつの間にか溜まる「おたより」という名のプリント

小学校から我が子が日々持ち帰る「おたより」という名のプリント。多い日では7・8枚持ち帰ることがあったりするので、1か月経つ頃には相当数のプリントが溜まり、もし新学期から分別せずに残しておいたら年末大掃除の頃には雑誌が作れるほどのボリュームになってしまいます。

学校からのプリントには、きちんと保管して時折見返す重要な1枚から、1度目を通すだけで充分な書類までさまざま。だからこそ、重要なプリントは撮影してスマホに保存しておくのがママの常識ですよね。撮影しておけばプリント紛失の心配はなくなります。

スマホ保存の落とし穴

しかし、スマホで撮影するのはプリントだけではありません。かわいい我が子、家族同然のペット、インスタ映えするスイーツや風景、美味しいランチのプレート…。日々バシバシと撮影していると、いざというとき、膨大なデータの中から学校プリントの画像を「どこだっけ?」と探し当てなければなりません。

さらに、スマホ保存の難点は、撮影したお母さまだけが情報を管理し、お父さまに情報が行き渡らないケースが多いこと。せっかく撮影したのに、お母さまがプリントを見返すことを忘れたら、お子さまが忘れ物をしたり、お父さまが行事に参加できなかったり、そんな事態に陥る可能性が高くなるのです。

いざというときすぐ見返せる、家族が情報を共有する。こんな状況を可能にするアイテムがありました。

いかがですか、スキャナー「ScanSnap」の威力。
取り込んだデータをクラウドサービスに保存するよう設定すれば、学校プリントを家族で共有できます。さらに、持ち帰ってくるプリントをお子さまが自らスキャンする習慣がつけば、明日急に必要になった持ち物について、勤務先のお父さまやお母さまが知ることだってできるのです。

ScanSnapのココがすごい!

①文字を認識するから内容別の検索が可能に

スマホとの大きな違いは“文字認識”。スキャン時に文字を認識し、データにテキスト情報を付与できるため、キーワード検索が可能に。必要なときほど見当たらない「使用説明書」だって、スキャンして保存しておけば検索して簡単に呼び出すことができます。

②「ファイル整理」で書類探しがスピーディーに

「長女・塾」「次女・学校プリント」「長男・習い事」と、フォルダを作成して保存できるので、書類探しの時間を短縮できます。ScanSnap本体の操作はパネルタッチで簡単です。

③大きなサイズもOK! 子どもの絵や作文まで保存できる

大きいプリントは2つ折りにして、手差しスキャン機能で読み込み可能。ですから、子どもが学校で描いた絵や植物の観察記録、原稿用紙に書かれた作文まで保存できます。

家族で情報を共有し、掃除の時間と手間を省くことができる。一石二鳥のアイテムは、小学生のお子さまのいるご家庭に大きく貢献してくれることでしょう。

ScanSnap

提供:株式会社PFU
期間:2019年12月10日~2019年12月31日