“同志社国際中学校・高等学校” の掲示板

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帰国生でなくても英語ができるようになる? 8 花野 17/09/26 21:27
(留学制度が他の学...)

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“同志社国際中学校・高等学校”の学校情報

学校名
共学 同志社国際中学校・高等学校
住所
〒610-0321 京都府京田辺市多々羅都谷60-1
交通
近鉄京都線「興戸」徒歩15分。JR学研都市線「同志社前」徒歩10分。
電話番号
0774-65-8911
学校長
川井 国孝
沿革
昭和55年創立。同63年中学校開校。
教育方針
「一国の良心というべき人々の育成」という建学の精神のもと、国際社会の中で飛躍できる有為の人物の育成を目指しています。
施設・設備
コミュニケーション・センターは図書館、コンピュータ教室、視聴覚教室などの機能を備えています。体育館2つと体育棟、6面あるテニスコートなどが設けられています。
学期
登校時間
昼食
プール
宗教
少人数授業
第二外国語
海外研修
特待生

学校概要3分の2が帰国生の学校

全校生徒の3分の2が海外での生活経験を持つ帰国生のため、自由で独特な校風を形成しています。多様な学習メニューを背景に、視野が広がる学習環境が整っています。

学習内容英語では3段階のクラス編成

帰国生と国内の一般生が在籍していることから、主要教科で少人数制・習熟度別クラス編成により、きめ細かい指導が行われます。特に英語は生徒の幅広い英語力に対応するため、3段階に分けたクラス編成となっています。第2外国語として、ドイツ語・フランス語・スペイン語・中国語などを学ぶことができます。
高校では、2年次から自然科学系・人文科学系に分かれ、多様な選択科目の中から自分に合った科目を選ぶことができます。「文学」では文学作品の構成や文章表現などを分析し、いろいろな角度から鑑賞します。「国際理解」では、アジアを中心に異文化を考える授業が行われます。「環境学」では、環境問題の実情を学び、解決のためにどうすべきかを考えます。
各学年で週1時間「聖書」が必修となっています。高校では、よりキリスト教の世界を学びたい生徒のために、「聖書講読」「宗教学」などの選択授業も設けられています。

特色多彩な国際交流

5月には新入生宿泊研修があり、教育方針の説明や、討論やミニゲームなどが行われ、クラスの親睦を深めます。9月には生徒たちがみんなで力を合わせて作り上げる体育祭、文化祭が開催されます。
部活動では、アメリカンフットボール部、硬式野球部、卓球部、吹奏楽部などが活動しています。
帰国生が多いこともあり、アメリカ・フランス・ドイツ・台湾などとの交換プログラムや語学研修のほか、短期・長期の留学制度など、いろいろな形の国際交流が体験できます。

※本データは2018年10月時点の情報を元に編集しており、変更が判明した場合には部分更新を行っています。
詳しくは学校ホームページ等をご確認ください。
上記データに間違いがある場合は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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