“多治見西高等学校附属中学校・多治見西高等学校” の掲示板

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“多治見西高等学校附属中学校・高等学校”の学校情報

学校名
共学 多治見西高等学校附属中学校・高等学校
住所
〒507-0072 岐阜県多治見市明和町1-18
交通
JR太多線「小泉」徒歩5分。笠原、土岐、瑞浪、御嵩方面より計4路線のスクールバスあり。
電話番号
0572-20-1266
学校長
田口 明
沿革
明治41年開校の土岐郡多治見裁縫学校を前身として。昭和47年多治見西高等学校と改称。平成12年多治見西高等学校付属中学校開校。
教育方針
努力を積み重ねることの大切さを知り、その成果を生かして社会に貢献することのできる人間を育てます。学ぶ姿勢の確立を進路実現の原動力として重視しています。
施設・設備
図書室や2つの情報処理室、多目的ホール、視聴覚室、LL教室、ピアノレッスン室などがあり、第1・第2体育館、弓道場、クラブハウス、プールなど、運動施設も充実しています。
学期
登校時間
(中学)
(高校)
昼食
(高校)
(中学)
制服
プール
宗教
少人数授業
第二外国語
海外研修
特待生

学校概要思いやりの心を持って人に尽くせる人間の育成

交通至便の地にある学校で、「愛と規律 自学創造 努力と進歩」を校訓としています。長い伝統に培われた落ち着いた校風が受け継がれています。

学習内容人間力・言語力・探究力を重視

中学では人間力・言語力・探究力を3本の柱とした教育が行われています。1クラスは25名前後の少人数編成とし、きめ細やかな指導に努めています。特定の科目に偏ることなくバランスを重視したカリキュラムにより、基礎学力の養成に力を入れ、理科・社会は知識偏重を避けてフィールドワークや実験・観察を豊富に取り入れています。グループ学習やプレゼンテーションではタブレット端末を活用し、発信力や創造力、情報収集能力の養成に役立てています。
高校には男女共学の普通科(中高一貫コース・蛍雪コース・特進コース・総合コース)、女子のみの商業科と被服科があり、付属中学からは中高一貫コースに進学します。高校では、英検合格を目標に、授業で筆記試験・面接試験の対策を取り入れています。また、小テストをひんぱんに行って到達度を把握させ、着実な理解を図っています。学習室は夜8時まで開放され、多くの生徒が利用しています。

特色体験を通して学ぶフィールドワーク

1年理科ウォーク、野外オリエンテーション、3年河川実習、西華祭(文化祭)、体育祭などがあり、3年の希望者が参加する本物一流研修では東京などで大学や企業を訪問しています。11月には3年オーストラリア研修が、夏休みには高校のニュージーランド語学研修が行われています。
中学では卓球部、バレーボール部、軟式野球部、ギター部などがあり、美術部や放送部は高校の部活動に参加できます。高校ではソフトテニス部、ソフトボール部、水泳部などが全国大会に出場しています。

※本データは2018年10月時点の情報を元に編集しており、変更が判明した場合には部分更新を行っています。
詳しくは学校ホームページ等をご確認ください。
上記データに間違いがある場合は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。