“秋田県立横手清陵学院中学校・高等学校” の掲示板

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“秋田県立横手清陵学院中学校・高等学校”の学校情報

学校名
共学 秋田県立横手清陵学院中学校・高等学校
住所
〒013-0041 秋田県横手市大沢字前田147-1
交通
JR奥羽本線「横手」徒歩25分、またはバス。
電話番号
0182-35-4033
沿革
昭和18年横手町立工業学校設立。平成16年現校名に改称し、中学校開校。
教育方針
探求心、豊かな心、向上心を持ち、課題解決、自己管理、コミュニケーションの力を備えた生徒の育成を目指しています。
施設・設備
体育館、柔道場、剣道場、物理実習室、生物実習室、化学実習室、図書館、コンピュータ室、プール、トレーニングルーム、デザイン実習室、美術室、音楽室、調理実習室などがあります。
学期
登校時間
昼食
(高校)
(中学)
制服
プール
少人数授業
第二外国語
海外研修

学校概要全国初の総合技術科を持つ中高一貫教育校

全国初の普通科と総合技術科を持つ中高一貫教育校として、21世紀を主体的に生き抜く人材の育成を教育目標に掲げています。

学習内容総合技術科は、システム工学・情報工学・環境工学の3類型を設置

中学では少人数授業や高校教員による授業によって、学習を深められるようになっています。少人数授業は習熟度によって1クラス20人程度に編成して行われ、学習の効率化が図られています。また、高校教員による授業によって、中学校で高校の内容を扱う場合に専門性の高い授業が可能になっています。
普通科は高校2年次からは希望進路や能力に合わせて国際人文コース、サイエンスコースの編成となります。
国際人文コースは文系科目を中心に学習するコースで、社会や文化についての考察などを通して、問題解決能力が身につくようになっています。第2外国語(韓国語)を学ぶことで国際感覚も向上します。
サイエンスコースでは、理数系の科目を中心に学習するコースで、数学、理科の授業時間が多くとられて、学習が深められるようになっています。探究的な学びを通して、創造的な思考力が身につきます。
総合技術科は、2年次よりシステム工学・情報工学・環境工学の3類型に分かれて学びます。

特色台湾への海外研修

中学3年次には修学旅行(2泊3日)を実施。中学校の行事として球技大会、清陵フェスタなどがあります。高校2年次には修学旅行(韓国:4泊5日)が行われ、高校の行事として球技大会などが行われています。全校行事として体育祭、清陵祭、芸術鑑賞教室、コンサートなどが実施されます。
このほか台湾への海外研修を行っており、英語による相互研究発表などで交流を深めるとともに互いの表現力がよい刺激となり、学習意欲の向上に役立っています。

※本データは2018年10月時点の情報を元に編集しており、変更が判明した場合には部分更新を行っています。
詳しくは学校ホームページ等をご確認ください。
上記データに間違いがある場合は、こちらのお問い合わせフォームよりご連絡ください。

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