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【5150679】低学年入塾 偏差値伸びる?

投稿者: りり   (ID:osDgNVyHf3A) 投稿日時:18年 10月 16日 14:40

まだ入塾してない子供がおります。
子供にテストを受けさせると偏差値がかなり低いです。
成績がよいお子さんは、既に一年生から入塾していたり、私立小受験経験があるお子さんが多いそうですが、我が子がそのお子さんたちに追い付けると思えないのです。低学年のうちは学校のテストを満点とり家庭学習して新四年で入塾すれば大丈夫だと近所の方に助言されたのですが、学校のテストは満点、家庭学習もしっかりやっています。
難関中学に進学するお子さんは小2、3ぐらいからだいたい先が見えてるお子さんではないですか?
特に最難関は。
新四年、五年で入塾しても難関に行けたお子さんは元が良いのでは?とかんじますが違いますでしょうか?
とにかく本人はやる気はかなりあるので信じたいですが。

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  1. 【5150701】 投稿者: お子さんに  (ID:6h.UWJHVkHc) 投稿日時:18年 10月 16日 15:00

    やる気があるのなら、ここで可能性を聞くよりパートでもしてすぐに塾へ入れてあげてはどうですか?
    最難関へ入れた子の保護者は陰で色んな努力をされています。表向きは私は何もしていないと皆さんおっしゃいますが。そもそも中学受験は小学生一人で出来るものではありません。

  2. 【5150710】 投稿者: どうだろう  (ID:vUURYVdWtM.) 投稿日時:18年 10月 16日 15:12

    早く塾に入れたから頭が良くなるってもんじゃないです。
    受験テクニックを早く覚える程度です。
    結局は持って生まれたところに落ち着くと思います。

    そう思えばあまり早くから塾に入れてもせっかくの子供時代が勿体無いと思う。
    塾に入れてしまうと、親は偏差値や机上の勉強のことで頭がいっぱいになっちゃいますからね。子供は親の顔色を伺う生活になるし。
    与えられる勉強をこなすだけという生活をあまり長くしないほうがいいなと思います。
    そういうのに振り回されないならいいと思いますが……

  3. 【5150714】 投稿者: 子供は  (ID:GHhMdc3ujKU) 投稿日時:18年 10月 16日 15:20

    親と同程度の学力にしかならないから。
    例えば親が産近甲龍なら子供は関関同立レベル。
    あまり過度な期待では子供は疲弊してしまいますよ。

  4. 【5150723】 投稿者: じゃあ聞くね  (ID:8D4AlnfmgfI) 投稿日時:18年 10月 16日 15:28

    中卒と偏差値45の高卒ならどこ辺りになる?

  5. 【5150724】 投稿者: ほよ  (ID:JHdEh6N5e4k) 投稿日時:18年 10月 16日 15:29

    上の子は学童終了後のための慣らしとして3年の4月から算数だけ塾に入れましたが、3年からいた子で6年ときに一番上のクラスにいたのはうちの子だけでした。
    下の子は3年2月から(新4年から)入れましたが、3年からいた子が最初の模試の優秀者名簿をみて、あれ?名前がない??と不思議がっていたそうです。
    新4年で入塾した子たちにごぼう抜きされたと推測します。
    6年時にトップだったのは新5年で入塾してきた子だったようです。
    その子は公文で高校課程まで済んでいて計算は正確で漢字は完璧だったそうです。

  6. 【5150727】 投稿者: 秋子  (ID:HJK3BCo1ino) 投稿日時:18年 10月 16日 15:31

    我が子は5年入塾、大手塾最上位クラスです。
    それまでは市販のドリルのみ。
    入塾するまでは、旅行や自然体験、博物館や公園など子供と一緒に沢山遊んでました!
    ゲームからはなるべく遠ざける生活。
    うちは受験勉強は2年が限界かな、と考えてました。
    周りを見ると、低学年の頃から通っている子が必ずしも上位クラスではないですね。

  7. 【5150728】 投稿者: 遺伝と環境  (ID:4j8Dut4TZbA) 投稿日時:18年 10月 16日 15:31

    御近所さんの助言も、強ち間違えでは有りません。

    けれども、その子の生まれ持った能力、特質、性質の様なものにも大きく左右される気がします(最難関であれば特に)。全く素地が無いのに、上塗りしても、穴の空いたバケツ宜しく何も残ら無い事も有り得ます。

    ただし、殆どのお子さんには、其れなりの可能性が有って、其処を上手く伸ばし、足り無い部分を補強してあげるのが、親であり、塾であると思うのです。

    ですから、その子にとって、いつ、どんな教材や塾で勉強を始めるか、どんな学校へ進み、どんなルートを選択する事が最善かを、一番身近なお母さんや大人が冷静に判断する事がとても大切だと思います。

    入塾が一年生、いや幼稚園受験のお教室からでも、六年の志望校特訓からでも、塾無しでも最難関に届くケースもあるそうです。

    しかし一般的に塾のカリキュラムが新四年からなので、それまで家庭や習い事(予シリや公文)などで遅れを取ら無い様にするのが無難なのだと思います。

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