最終更新:

50
Comment

【5447851】奈良女と奈良県立青翔中学校

投稿者: HA   (ID:.4HXMRbQ0/Q) 投稿日時:2019年 05月 24日 08:10

奈良県の中高一貫校の国公立といえば
奈良女しか頭になかったのですが、
6年前に奈良県御所市にできた奈良県立青翔中学校が
奈良女に引けを取らない理系に力を入れた
とても素晴らしい学校だと知りました。

奈良女がのびのび自由な校風に対し
青翔中学校は少人数教育を取り入れていて
私立並みかそれ以上に先生方の面倒見が良いとのことです。

青翔中学校のホームページを見ても、
7時間授業、土曜授業、朝学、長期休暇の特別授業などの豊富な授業時間数
多彩な体験活動、先取学習の実施、英会話、統計学、探究化学、SSH
海外語学研修などの魅力あるカリキュラムでいっぱいです。

奈良女と違って、内部枠がないので、入学後みんな一緒にスタート
できたり、教育実習校でないので、生徒のためのカリキュラムが
中心になっているところもよいと思います。

現在は青翔中学校の知名度は低く小学校の先生に聞いても
よく知らないとのことで2019年の入試の倍率は1・5倍でした。
しかも奈良女の入試で男女の偏差値が異なるのに対して
青翔は男女割がなく成績順に合格させます。

せっかく奈良県に経済的に負担の少ない魅力ある唯一の公立中高一貫校が
あるのにみんなに知られていないのはもったいないなと思います。

奈良女と青翔、それぞれの魅力ある学校で育った生徒たちは
将来どんな大人になってくれるのでしょう。

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

  1. 【5483013】 投稿者: 理解不能  (ID:sF4WMMWsCMg) 投稿日時:2019年 06月 24日 01:45

    部活のことを書いた者です、さん。

    種類も少ないし、有っても部員不足で競技会に出れないことを「部活が盛んです」と言うのですか?
    青翔に興味を持っている子供たちが今の部活を続けられるのかを知ることが意味がないことなのですか?
    「超小規模校なので仕方がないけど部活は制約が多い」と書いただけでは、団体競技のことを指していたと判らなかったのですか?
    「青翔を知らないのは部活は無理と言っている方でしょう」は「部活は無理と言っているのは青翔を知らない方でしょう」の間違いですよね。笑
    制約が多いとは言ってますが無理とは書いてませんよ。すり替え?

    たしかに試合や本格的な演奏はできないけどほどほどで満足できるならそれでも良いと思います。
    ただ学校を紹介する掲示板の書き込みに正確さは不要とのことですが、誤解を招く表現で生徒集めはしないほうが良いと思います。

    クラブ活動、さん

    生徒数が多かった頃の記録で今のクラブ活動を紹介するのは詐欺ですよ。
    ここ数年クラブ活動のページを全く更新しない理由が分かりませんか。
    部員数も中学高校の合計数を書くのはちょっとね。
    あと奈良県吹奏楽連盟に青翔中学の名前はないし、高校もコンクールに出場してたかな。
    たとえ個人競技であっても競い合える仲間が近くにいたほうが楽しいものです。
    どこの学校でもそれぞれ自分のやりたい部活に厳しくても真剣に取り組んでるのですよ。ぬるま湯が大好きな人には理解できないでしょうがね。

  2. 【5483179】 投稿者: お願いします  (ID:KT20pMuaJlM) 投稿日時:2019年 06月 24日 08:52

    たとえ個人競技であっても競い合える仲間が近くにいたほうが楽しいものです。
    どこの学校でもそれぞれ自分のやりたい部活に厳しくても真剣に取り組んでるのですよ。


    ここの部分の数値で表せるエビデンス、あればお願いいたします。

    ぬるま湯を、ぬるま湯で維持するの、大変なんですよ~。
    ほどほどの位置付けで楽しむ、サイコーじゃないですか!(すみません、エビデンスないです。笑)

    ぬるま湯を求める層が、きちんとぬるま湯環境に出会えるように、
    そんな情報も必要では?

    熱血!試合!土日練習!結束!汗と涙!
    うちは、いらないです~。

    スレからそれてしまい申し訳ありません。

    色んなスタンスの意見が書き込まれるような、
    雰囲気のよいスレッドを希望します。

  3. 【5483378】 投稿者: んー。  (ID:2ji07WKDqws) 投稿日時:2019年 06月 24日 12:01

    自分は他人が書いてることを100%理解できてないのに、他人には自分が書いたことを100%理解しろと。
    すいません。無理です。

  4. 【5483419】 投稿者: ビックリ  (ID:wAXeZ7E4HLc) 投稿日時:2019年 06月 24日 12:28

    部活が盛んかどうかは、部活数、部員数、成果等で具体的にわかること。
    楽しいとか遣り甲斐があるとかは個人の感想。だから「ぬるま湯が大好きな人には理解できない」とわざわざ書いてあるのですがね。
    練習はしたくないし記録や入賞といった目標や向上心が全くない人はいます。
    ぼっちが好きな人もいるでしょう。それはそれで一つの考え方。楽ですからね。
    それが青翔という学校であり、情報発信したいなら結構なことです。
    ホントならそんな学校は他にはないので逃げ道として存在価値はあります。
    これを議論するつもりはありません。

    ただもぬるま湯を維持するのは大変とのコメントには驚かされました。
    練習したい気持ちを押さえてサボって遊びに行くとか?
    嫌味ではなく、これだけは教えてほしいですね。

  5. 【5483422】 投稿者: クラブ活動  (ID:.4HXMRbQ0/Q) 投稿日時:2019年 06月 24日 12:30

    コメントありがとうございます。

    青翔高校のHPは2019.3月に高校入学組100名が卒業されて
    2019.4から新しくなった感じですね。
    部活動の種類は古い方のHPにのっているまま現在もあるようですのでご参考まで、ただし人数は大幅に減っているので高3生や幽霊部員などの存在を考えると
    どれだけ実際活動できているかはわかりません。

    もともと1学年100名ほどの小規模な高校を中高一貫にしたようです。

    今年の高校生は1学年定員40名の学年×3学年で一番少ないですが、
    来年から1学年定員80名ずつ中学から上がってきますので
    3年後には1学年80名×6学年合計480名の中高一貫校になる見込みです。

    クラブ活動は少人数な学校なので、希望するクラブがなかったり、
    あったとしても、大会にでるための人数がそろわないなど苦労はあると思います。
    それだけ一人一人の存在のありがたみを感じられるかもしれません。
    熱血クラブに入って大会で好成績を望めなくても
    中学生と高校生が一緒に活動できて異年齢との交流を楽しめたり
    学校にクラス以外に自分の居場所があって
    趣味を通じてほっと一息つける仲間がいるのはいいと思います。

    クラブ活動に期待しない分
    家庭学習の時間をしっかりとったり、 塾へ通ったり、
    小学生からの習い事をそのまま継続されている方もいらっしゃいます。

    また青翔アラカルトワークショップというSSHの特別講座があって
    希望者は放課後や週末、長期休みなどに参加できるものがあります。
    生物、地学のオリンピックの対策講座や、コンピューターのプログラミングや天体観測など理系のものが多いですが、英語や日本拳法7段の護身術教室などもあります。

    あと青翔の体育の武道の選択は弓道をするそうです。

  6. 【5483475】 投稿者: あはは  (ID:l9RRLqxVbuU) 投稿日時:2019年 06月 24日 13:22

    なんか、おもしろくなってきちゃいました(笑)

    ただもぬるま湯を維持するのは大変とのコメントには驚かされました。
    練習したい気持ちを押さえてサボって遊びに行くとか?
    嫌味ではなく、これだけは教えてほしいですね。

    ↑それは、、かなり面白い状況じゃないですか??(笑)

    えっと、人数少ない、試合などあまりない、練習日が少ない?様な、つまり初めに「ぬるま湯」と、
    表現されたような部活を、
    だんだん、土日も練習!試合もできるかぎり入れよう!
    団結だ~!欠席は認めないぞ~!
    という熱血、沸き立て湯?(笑)に持っていかれないよう、
    現状ぬるま湯の良さを認識して、
    その状況をキープしていくこと、
    をさしているつもりでした。
    部活がんがん、より、勉学、
    学外の趣味、読書、
    じっくりすごす時間、等にあててほしいと、
    我が家は考えます。

    まさに、「ぬるま湯」のような部活が理想像で始めた受験でした。
    わかりにくかったようで申し訳ありません。



    しかし、その後のいくつかの書き込みで、
    だいぶ詳しく部活や学校の様子が伝わってきました。
    情報ありがとうございました。

  7. 【5483532】 投稿者: スポーツ庁  (ID:l9RRLqxVbuU) 投稿日時:2019年 06月 24日 14:44

    練習はしたくないし記録や入賞といった目標や向上心が全くない人はいます。
    ぼっちが好きな人もいるでしょう。それはそれで一つの考え方。楽ですからね。
    それが青翔という学校であり、情報発信したいなら結構なことです。
    ホントならそんな学校は他にはないので逃げ道として存在価値はあります。
    これを議論するつもりはありません。

    ↑議論するつもりはない、との部分あり、
    取り上げて申し訳ないのですが、
    ぬるま湯、もとい、「ゆる部活」というキーワード、
    いまスポーツ庁も部活の見直しの一環で、
    推してるところです。
    興味があるかたは、スポーツ庁のWebマガジン等で
    特集も組んでますから、ぜひ。

    ですので、まあ、ゆるめの部活を求める、という流れは、
    ごくマイナー、ぼっちの、社会性乏しいこと、
    ではなく、じわじわと広まってきつつあるのでは、
    と思います。
    2019年に出された、部活の週休3日制も、
    国をあげてのそのような流れの一環です。
    先生の働き方改革も合わせ、
    部活のありかたは、今後どんどん多様になるでしょう。
    そういったモデルを、青翔はじめ、色んな学校で
    発信していけたら良いですね。

  8. 【5483783】 投稿者: 時間の無駄  (ID:xzaWpAYmpBc) 投稿日時:2019年 06月 24日 19:27

    この掲示板では卑怯な「なりすまし」を防ぐために書き込み者に個別のIDが割り当てられます。ふざけた内容の「あはは」さんと一見真面目な「スポーツ庁」さんは全く同じ(ID:l9RRLqxVbuU)さんです。

あわせてチェックしたい関連掲示板