最終更新:

181
Comment

【6602704】関西中学受験 出願状況

投稿者: 2022年   (ID:V5Ru3KyE46U) 投稿日時:2021年 12月 28日 18:34

今年は出願者数が昨年より大きく減っている学校が多いようですが、コロナによる経済状況の変化が原因でしょうか?
すでに締め切られた学校でも100人以上減っている学校があり驚きです。

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

「関西地方中学受験に戻る」

現在のページ: 20 / 23

  1. 【6620285】 投稿者: お気持ちお察しします  (ID:len/hEY9uw.) 投稿日時:2022年 01月 14日 11:50

    コロナ禍で海外研修が実施できない状況が続いていますが、須磨の魅力は半減していませんよ。

    Web授業の取組みは日本一。
    他校には真似できないと思います。

  2. 【6620290】 投稿者: 減  (ID:p14WuIgdFpQ) 投稿日時:2022年 01月 14日 11:56

    いよいよ明日から受験が始まりますね。
    今日は最後の大安ですが、ほぼ出願は終わっているかと思います。

    大阪桐蔭の最新情報が出ましたね。
    初日と二日目が締め切りましたが、減っています。
    開明や金蘭や三田や雲雀が増えている中、同じ偏差値帯では減っていて不思議です。
    まだ締め切っていない残りの二日は増えてくるかもしれません。

    須磨も初日は締めましたが、減りました。
    でもこれは一昨年と同じくらいなのですね。
    二日目は当日申込可能でしょうが、増えても数人でしょう。
    やはり増えませんでした。

    今年の倍率は、今までの傾向とはちょっと違いますね。
    そんな中、倍率が増えたり変化のない学校は、コロナ禍の取り組みが認められているのか、何かあったのか、よくわかりませんね。

  3. 【6620425】 投稿者: たこ  (ID:N/vVMv9InZc) 投稿日時:2022年 01月 14日 14:10

    開明って明らかに過剰人気だと思う
    自分ならあの程度の進学実績の学校は受けさせすらしない

  4. 【6620463】 投稿者: 大阪県民  (ID:1UBXCRNyEko) 投稿日時:2022年 01月 14日 15:03

    志望校なんて人それぞれでしょ
    開明はターミナル駅からほど近い場所でどの路線からも便利だよ

  5. 【6620501】 投稿者: まあ  (ID:TPaTwbOMn4Y) 投稿日時:2022年 01月 14日 15:37

    あなたは本当は大阪には住んでないんだろうなってすぐわかりました

  6. 【6620554】 投稿者: 弱気指導はそうかも。  (ID:Z8dPToN2hK2) 投稿日時:2022年 01月 14日 16:35

    初日二日目の女子上位しか見てませんが、四天とかみると志望先を下層シフトしてる感じですね。男女別が出てない所も結構あるので細かくはわかりませんが。
    神女=229(272)
    四天=680(748)専願だけを見ると増。医志、特に英数Sが大きく減
    高槻A=224(226)
    帝塚山=443(519)
    関学A=126(133)

    西大和=241(256)
    高槻B=397(432)
    帝塚山=599(697)
    同女後=406(501)
    海星B=116(129)

    ※1須磨、白陵、洛南、洛北、立命館等は男女別がわからず。
    ※2清風南海は今年分だけ男女別あり
    ※3大教大系統は1/14時点未集計

  7. 【6620649】 投稿者: そうかもしれませんね  (ID:F1EV16mcXB2) 投稿日時:2022年 01月 14日 17:44

    仮説を考えている過程でちょっとした気づきがありましたので、何かの参考になりましたら。統一初日主要5校の出願総数に対する各校占有率(シェア)です。
    ※偏差値55以上
    ※女子のみ抽出(須磨は男女込み)

    <気づき>
    ・出願総数は2021からも減少しているが中期的にも確実に減少
    (2021年が特殊と言える)
    ・重複出願の減少か中受母数の減少かは不明
    ・女子校と共学校の占有率は55%:45%で毎年ほぼ安定
    ・2022四天はSコース占有率低下に対して英数が上昇
    ・神女は多少の変動はあるが一定

    ・高槻は非常に安定しているが2022は定員増で占有率上昇と思われる
    ・2021からの高槻と須磨のシェア増減がほぼ一致
    ・2022南海は昨年と全く変動なし
    ・2019~21の南海の占有率低下はSG導入の影響

       2022    2021     2020     2019
    四天医 207-12.5% / 235-12.4% / 556-31.6% / 513-28.6%
    四天S 124- 7.5% / 165- 8.7%
    四天英 349-21.1% / 348-18.4% / 193-11.0% / 177- 9.9%
    四天計 680-41.2% / 748-39.6% / 749-42.6% / 690-38.4%
    神女  229-13.9% / 272-14.4% / 240-13.7% / 262-14.6%
    女子計 909-55.0% /1020-54.0%/ 989-56.3% / 952-53.0%

    高槻  226-13.7% / 224-11.9% / 209-11.9% / 212-11.8%
    須磨  222-13.4% / 305-16.1% / 214-12.2% / 268-14.9%
    南海  295-17.9% / 340-17.9% / 345-19.6% / 363-20.2%
    共学計 743-45.0% / 869-46.0% / 768-43.7% / 843-47.0%

    総計 1652 / 1889 / 1757 / 1795

  8. 【6620771】 投稿者: 計算力  (ID:Aq0KkNSJViY) 投稿日時:2022年 01月 14日 19:34

    おいおい減少率を足し上げるなよ!

あわせてチェックしたい関連掲示板