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【6602704】関西中学受験 出願状況

投稿者: 2022年   (ID:V5Ru3KyE46U) 投稿日時:2021年 12月 28日 18:34

今年は出願者数が昨年より大きく減っている学校が多いようですが、コロナによる経済状況の変化が原因でしょうか?
すでに締め切られた学校でも100人以上減っている学校があり驚きです。

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  1. 【6617282】 投稿者: moccu  (ID:IxU2dpfTnXA) 投稿日時:2022年 01月 12日 00:13

    倍率が低くてもR4はあまり変わらないのでは?
    大手塾の志望動向を見ると昨年と比べて人数は減っても分布は変わっていなさそうに見えます。

    反対に2教科になることで均一配点の岩倉では過年度のデータが活かしにくいので、来年の受験で各塾がR4をどう出してくるのか、結果R4とどのくらいのズレが生じるのか、個人的に楽しみです

  2. 【6617368】 投稿者: 同志社  (ID:EbMvjxAhJz2) 投稿日時:2022年 01月 12日 07:18

    男子減、女子微増ですね。
    実質倍率は男子1.8倍、女子1.4倍というところに落ち着きそうですね。
    男子の減少は、東山等の併願組が撤退したのでしょうか。
    結果偏差値は大手予想に落ち着きそうな感じですね。

  3. 【6617435】 投稿者: 東京だけは児童数増えてる  (ID:B1wEBXA45LI) 投稿日時:2022年 01月 12日 08:45

    学力差っていうか優れた公教育へのアクセスの違いだと思いますよ。
    関西でも私立が高校募集をどんどん止めていってますが、
    それなら公立でいいわ、っていう選択肢もあるのに対し
    首都圏は公立も中高一貫化していってるので、そもそも高校入試の選択肢がグイグイ狭まっていってるのはあるかと。

  4. 【6618051】 投稿者: 治安の悪化  (ID:uiv6.U.0Bm6) 投稿日時:2022年 01月 12日 17:56

    学力よりも、ここ10年あまりの治安の急激な悪化が本当の理由でしょう。
    地元が東京で、今も友人から話を聞きますが、本当に驚かされます。
    関西で子育てしましたが、もし首都圏に残ってたら
    子どもの成績に関係なく、中高一貫に入れることを考えると思います。
    首都圏はもともと犯罪に対して泣き寝入りが多い地域なので、表に出にくいですが
    私のような出身者も引くような事件が日常的になってきてます。女子は特に怖い。

  5. 【6618183】 投稿者: 治安  (ID:Ql90pTOXSTQ) 投稿日時:2022年 01月 12日 19:34

    >女子は特に怖い。
    そうなのですね…もちろん大都市ならどこでもある問題かとは思うのですが、
    少し前の、学芸大の共同研究だったかで首都圏の中学進学について読んだことがあります(確か山田昌弘著)。
    東京北部は(関西であったら私立中に無理して行かせられない、またはぎりぎりの経済状況の家庭であっても)「娘を地元の公立中に行かせるわけにはいかない」というエリアが結構あり、そこの公立中は男女比が偏っている(男子が多い)とか。
    具体的にどんな感じに治安が悪いのでしょうか。
    神奈川ですが三浦瑠璃さんも高校時代、昼間に一人で読書しながら歩いていたら車に連れ込まれ…と自著で書いていました。
    関西でも「公立中で男子が不自然に多い区」などあるのでしょうか…スレ違いですみません

  6. 【6619071】 投稿者: そうかもしれませんね  (ID:OoejoBBGstQ) 投稿日時:2022年 01月 13日 15:02

    四天王寺も確定しましたね。初日上位は全面的に減。高槻は女子定員減っているので実質減では。今年の受験生の実力を鑑みて塾側が弱気の指導となったのかな。

    灘  減
    甲陽 減
    星光 減
    洛星 増
    六甲 増

    神女 減
    四天 減

    高槻 増減なし
    南海 減
    須磨 減

  7. 【6619084】 投稿者: そうかもしれませんね  (ID:T1E6nmXOj0c) 投稿日時:2022年 01月 13日 15:11

    高槻は女子定員増えているので、実質減の間違い。
    男子は逆に実質増。

  8. 【6619105】 投稿者: そうかもしれませんね  (ID:yrDLa9QQ4FE) 投稿日時:2022年 01月 13日 15:30

    なんとなく。

    塾や講師は比較模試や授業で過年度相対を、親は過去問の得点具合でそれをみて弱気の方針。ところが実際には当年度内の相対的学力で合否は決まるから偏差値的な変動はさほどないのかもしれない。洛星、六甲はちょっと難しいのだろうか。

    一方で、神女、四天が両方減って、逃げ場所になるはずの南海、高槻、須磨が増えるどころか総数減っている。女子の意識上位層は総数がガバッと減っているのもしれない。

    いずれにせよコロナの影響がここへきて出た、かつ、小5時にもろに影響を受けたことが大きいのかもしれない。男子は志望校を下げるレベルだが、女子はその層が撤退したかも。不利益を被るのは女子なのかもなぁ。と仮説。

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