アートの才能を伸ばす女子教育
近畿大学附属中学 クラブ 学校生活について
今年無事入学して楽しみにしていた学校生活が、友達も席のまわりの子数人でまだ本当の自分も出せず、授業にはついていけてるもののの、準備やかってが分からず休み時間も用意にすべて時間を取られて、課題の多さなどにぐったりして帰ってきてます。
学校側はすべて子供任せなので、親はクラスの雰囲気や持ち物などがわかりません。
入学して1ヵ月で我が子も要領が悪いのです、近中はこんな感じなのでしょうか?
あとクラブもバスケなのですが習い事で週1行けないのですが、休むとやはりよろしくないのでしょうか?
受験が終わりのびのび学校生活を送ってほしかったのですが、毎日ぐったりイライラしている姿を見て、どうしてあげたらいいのか、、、と思いまして
教えてくださりありがとうございました。
まだ中学1年の難易度なのに点数が合計で半分ほどでしたので不安になっておりました。遅刻欠席や提出物、授業態度に気を付けさせます。
もちろん大学への内部進学が容易ではなさそうなことは理解しているつもりです。
近大近高とレベルを上げつつある中、近中もレベルupへ舵を切ったのではないでしょうか。中間では3コースの成績を公開しました。プログレスにはアドバイスを目指させるような雰囲気、アドバイスには医薬の存在をチラつかせつつプログレスに追い上げられるぞと危機感を煽り医薬には1回目のテストでアドバイスに負けたことで危機感を持つように言われていたと思います。中間のあと若干気が緩み浮き足立った様子、そこで期末の難易度を少し上げて窮地に追い込んだのではないでしょうか。子供達はかなり肝を冷やしたと思います。なかなかハードな毎日ですが、良かったと思うこともあります。まず、仲間をつくるよりも個人個人を確立させそれぞれの価値観を認め合うような指導が徹底されたと聞きます。上辺だけの仲間を作るな、自分に自信を持ってひとりでも堂々とするようにということだと受け取りました。それぞれが胸を張って自分を主張できるようになったら自分に合う仲間ができる段階に移ると思います。
また、先生方の「それでいいと思うの?判断は自分で判断しなさい」と言うあっさりだけど裏がある態度も計算されているとおもいます。ガッツリ怒鳴って指導するのは簡単です、しかし子供に任せる指導は注意深く見ていなければならないのでかなり大変で労力が要ります。
私は入学させて良かったと思います。ハードで大変だからこそか結構みんなで乗り切ろうとしている様子も耳にします































