アートの才能を伸ばす女子教育
インターエデュPICKUP
6
コメント
最終更新:
なぜ六甲は須磨に負けたのか
【7692317】
須磨学園に負けた原因を探り、問題点を改善することが早急に必要です。
このままでは凋落する一方です。
もともと六甲にさしたるブランド価値があるわけではなく、近隣にライバルが少なかったから人気を維持できていたところがありますので、新興校が出てきたらある程度生徒を奪われるのは仕方ないですね。
あとは共学人気の影響もあるでしょう。高槻にも逆転されましたし。
2026年受験終了組です。入学説明会でのプレゼン力が、須磨学園が圧巻でした。生徒のディベート力、プレゼン力、海外に出ていく力など、高3卒業時の成長を強く期待させるものでした。六甲も、好青年が多く、古き良き伝統ある男子校の魅力を感じました。ただ、オープンスクールの際に、掃除している姿を見せたり、上下白服、行進ビデオ、訓育、部活発表、細かいところに、これからを生き抜くために必要な力は、コレジャナイ感を感じてしまいました。例えば共学にする、ダブルスクール不要を徹底したカリキュラムにする、入学した生徒は、難関国立大に入るまで6年間しっかり面倒を見る!高校に入れば、全員あたりまえに英語でスピーチできるようになりますよ!みたいなところに力が入っていれば、保護者受けが良くなるのかな、、と思いました。一意見までに。































