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【4293289】眞子様の彼氏 出自は?

投稿者: 半蔵門   (ID:r0n/dY7VKxo) 投稿日時:16年 10月 20日 17:01

彼氏の育ちが気になります。
やはり学習院育ちのお坊ちゃまなのでしょうか。

一体どこで知り合われたのでしょうか。
皇族と接点があること自体凄いことです。

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  1. 【4885061】 投稿者: そうですね  (ID:NcY3WcaK746) 投稿日時:18年 02月 14日 21:11

    私も同じようなことを考えていました。

    学習院時代からの眞子さまのご学友なら名だたるお家柄でしょうし
    そういったお嬢さま同士での「恋バナ」を通して
    あれ?と疑問を持っていただきたかったです。

    昭和のマンガのようですが、このような結果になり、
    マスコミの前に晒されたような状態の姫君がおいたわしくて…
    などと思ってしまうアラフィフです。

  2. 【4885087】 投稿者: 話してても  (ID:ttk7xdYdGbY) 投稿日時:18年 02月 14日 21:28

    わからなかったかもしれないですよ。

    よその家庭の内情はわかりません。
    特に、夫婦仲とか、病気とか、借金とか、人には話しませんからね。

    だけど、今回の場合は、探偵なりなんなり使って、ちゃんと調査してたら分かりそうでしたけどね。

  3. 【4885097】 投稿者: 機会損失ですよね  (ID:1AfYU5aW3WQ) 投稿日時:18年 02月 14日 21:33

    〉実際小室さんの存在が、他の人との出会いを奪った可能性も高いです。

    これは私も思っていました。女性が一番美しく大事な時間を無駄に使ってしまった。皇族の降嫁は難しいと秋篠宮も清子様をお近くで見ていて解っていたはず。なんとかならなかったのかと残念でなりません。

  4. 【4885227】 投稿者: ご学友  (ID:ScEXqLwRZCE) 投稿日時:18年 02月 14日 22:44

    たしかに小室さんも自分に不都合な事情を知らせることはしないでしょうね。
    眞子様も母子家庭で頑張って来た小室さん、お母様を大事にしていて素晴らしい、と疑うどころかむしろ美談として捉えていらしたのかもしれないです。

    眞子様はもちろん、ご学友のような20歳そこそこのお嬢様にはわからなくても、そのお母様たちなら娘を持つ身としてチェックポイントは多々あるだろうし、少しずつ疑問点が出て来て、眞子様の身になってご進言できたかもしれません。

    せめて仲良しのご学友と小室さんとみんなで会って、話をする機会があったら良かったのに。
    眞子様は、ご自分と二人きりの時の小室さんしか知らなかったのでは?

    小室さんの言動には、会見の時の靴の話のような身なりをきちんとできないということ、白いセーターで参内しようとした話などもしかりで、世間の常識からみても普段から「んん?」と思うようなことはたくさんあったのだろうと思います。

    でも皇族のお嬢様である眞子様は気づく事ができなかった。
    フィルターが眞子様だけになってしまっていた。
    これは眞子様だけの責任ではないですね。
    秋篠宮さまも、眞子様の審美眼を信頼しすぎました。
    小室さんもうまく演じたということも大きいですけど。

    秋篠宮様自らが、一般人であるご学友にもっと頼れば良かったのに。
    宮内庁に調査させないまでも、小室さんのことを国民はどう思うか?の指標となるのに。
    自由と野放図は違うでしょうに。
    自由には責任が伴います。その責任の取り方としてはまだまだ様々なことに経験の浅い眞子様がわからなくても不思議ではない。
    ですから一般常識をもった世間に精通しているご学友という存在をもっと大切にしていただきたかった。
    秋篠宮様の御意志で任命されたりすれば、喜んで眞子様の良きご学友でいてくれる方はきっと大勢いたでしょうに。

    20歳から25歳の、本当に女性にとっては大切な時間でしたのにね。

  5. 【4885229】 投稿者: 深窓のお姫様という訳ではなかった  (ID:MlKgm4UeZQQ) 投稿日時:18年 02月 14日 22:45

    学生時代も含めて5年間も付き合っていたのですか。
    しかし、常に一対一の付き合いでは無かっただろうし、大学という集団社会
    の中で、Kの交友関係(女友達ばかりという話も)を傍で見たり、授業やゼミ等
    を通して人となりを判断することは出来なかったのでしょうか。
    もちろん母親の借金問題までは分からなかったにしても、付き合う中で、
    Kの金銭感覚ぐらいは分かったでしょう。
    我儘を通して鳥籠から出て、思う存分外の世界に触れたのだから、歳月を
    経る毎に人を見る観察眼が養われても良かったのでは?

  6. 【4885247】 投稿者: 5年も付き合っていたら  (ID:jvMDLyFqN0Q) 投稿日時:18年 02月 14日 22:56

    ボロなんていっぱい出てたはずなのに、世間知らずのお嬢様な上に両親も世間知らずだから、見事にスルーしてしまったのでしょうね。婚約の話が出た時からマスコミに色々言われていたにもかかわらず、調べもしないで婚約会見してしまうくらいですから。

  7. 【4885690】 投稿者: 源氏物語「雨夜の品定め」  (ID:LuvJWakaty.) 投稿日時:18年 02月 15日 08:40

    夏目漱石の「三四郎」の中で
    Pity is akin to love を
    「かわいそうだたあ、ほれたってことよ」
    と訳す場面が出てきます。

    エデュのマダム方が傷んだ靴に常識を疑うのは当然のことですが、
    若くて初々しい頃は別の感情がこみ上げてきたりするのだと思います。

    今は怖い顔のおばさんである私にも、
    遠く淡くほろ苦く、思い出すことがあります。
    難しいことですが、その部分も考慮しなくては
    お気持ちが落ち着くことはないと存じます。

  8. 【4885713】 投稿者: あのう  (ID:QICyF0NOTe6) 投稿日時:18年 02月 15日 08:49

    普通の日常生活の中ならそれもアリなんでしょうけど、婚約会見の場ですから。
    それは、常識があるかないか、ではないでしょうか。

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