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【6884833】4回目のワクチン接種

投稿者: カンレキ   (ID:l8QVbo1UCo.) 投稿日時:2022年 08月 09日 16:57

受けましたか?受けますか?

10月中旬以降のオミクロン対応のワクチンまで待ちますか?

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  1. 【6888170】 投稿者: オミクロン対応ワクチン  (ID:D4.TX24DeNM) 投稿日時:2022年 08月 12日 08:08

    殺到するだろうなぁ。
    当初、ワクチンが出た頃と同様。

  2. 【6888178】 投稿者: え  (ID:u497NOAWCLg) 投稿日時:2022年 08月 12日 08:17

    そうかな?
    さほどでもない気がする。

  3. 【6888227】 投稿者: 未接種  (ID:ov/QY69eiWE) 投稿日時:2022年 08月 12日 09:24

    私は全くそう思いません。殺到しないと思います。
    閑散とした接種会場をマスコミが報道するか、しないか。興味あります。
    そろそろ国民は気づいてます。ワクチンは胡散臭いって。

    私は、なんでこんな早く開発できるのか、不思議でしょうがないです。

  4. 【6888374】 投稿者: 無知を自慢したい人  (ID:JM4vkLFcz0M) 投稿日時:2022年 08月 12日 11:29

    mRNAワクチンは新しいタイプのワクチンで、急ピッチで仕立て上げたものと思われているかもしれない。
    しかし、実際には、何年も前から研究開発が進められており、ようやく日の目を見ることができた技術、という表現が正しい。
    「この10年間で、mRNAワクチンに関する特許出願は113件もあります。狂犬病やジカ熱に対する臨床試験も行われてきました。

    BioNTechも、ヒトパピローマウイルス(HPV)感染症を対象に臨床試験の実施例があります。その流れの中でCOVID-19が現れ、これらの実績を応用できたわけです」(長谷川センター長)

  5. 【6888381】 投稿者: 信仰心  (ID:XsOPcdiZLII) 投稿日時:2022年 08月 12日 11:42

    国民の8割が打っても、感染爆発するワクチンを信じられるというのは、もはや信仰心に近いのかな。

    最初は、感染予防に高い効果ありって言ってたけど、嘘だったね。

  6. 【6888388】 投稿者: うむ  (ID:hQ1LOMF/2G6) 投稿日時:2022年 08月 12日 11:46

    変異があれば当然、当初からの状況は変わります。

    >やはりワクチンを打てば打つほど感染してるように見えます。
    ADEの話は当初から出ていましたが。


    違いますね。

    ADE関連の新しいトピックや、それを裏付ける事象の発生などと言った関連するニュースは出ていません。
    抗体依存性感染増強(ADE)とは、ウイルスの感染やワクチンの接種によって体内にできた抗体が、ウイルスの感染や症状をむしろ促進してしまうという現象です。

    「ワクチン開発では、ADEやVAERDが起こらないように、高い中和能がある抗体を作らせ、そしてTh1細胞優位の免疫反応を誘導するワクチンの開発が大切とされます。ファイザー・ビオンテック社ワクチン、モデルナ社ワクチン、オックスフォード・アストラゼネカ社ワクチン全てにおいて、導される抗体は高い中和能を持つことが分かっています。また、Th1優位の免疫が誘導されることも分かっています。」

    これは、政府側の見解。

    現実にmRNAワクチン接種と、オミクロンに対する中和抗体が誘導できるかの研究レポート。2022年5月9日に科学雑誌「JAMA Network Open」に掲載された神戸大学医学研究科の研究成果。

    「兵庫県と神戸大学大学院医学研究科附属感染症センター臨床ウイルス学分野の森康子教授らの研究グループは2021年6月から2022年1月にかけて、ファイザー社製新型コロナウイルスmRNAワクチン(Pfizer/BioNTech BNT162b2)を2回接種した神戸大学医学部附属病院の医師82人を対象として、接種後約2ヶ月と7ヶ月の時点の血清中における新型コロナウイス(SARS-CoV-2)変異株(オミクロン株を含む)に対する中和抗体を測定しました。

    さらに、3回目の接種(ブースター接種)を行った72人の血清中の中和抗体を測定し、オミクロン株やデルタ株に対する年齢ごとの抗体価の推移を解析しました。

    ワクチン接種後約2ヶ月の時点で、88~100%の接種者が従来株、アルファ株およびデルタ株などの変異株に対して中和抗体を保有していましたが、オミクロン株に対する保有率は、わずか28%でした。

    一方、デルタ株などでは若年者では、高齢者より有意に高い中和抗体が誘導されていたものの、オミクロン株に対しては、若年者においても低い中和抗体価を示し、年齢差は認められませんでした。

    ワクチン接種の約7ヶ月後では、従来株に対しては93%、デルタ株に対しては67%が中和抗体を持っていたものの、オミクロン株に対してはわずか6%しか中和抗体を保有していませんでした。

    しかし、ブースター(3回目)接種を受けた72人の解析では、全員(100%)がオミクロン株に対する中和抗体を獲得し、さらにその抗体価は2回接種後2ヶ月および7ヶ月の時点より遥かに高い値でした(32倍および39倍上昇)。

    また年齢群別の比較では、59歳以上の高齢者もブースター接種で十分に中和抗体価が上昇することが示されました(2回接種後7ヶ月の時点の約27倍上昇)。

    一方、ワクチン接種後に発熱、倦怠感の出現する頻度は1~2回目接種よりもブースター接種で増加する傾向がありましたが(発熱:33%、倦怠感:63%)、それらと産生された中和抗体価に相関は認められませんでした。

    これらの結果は、ワクチンの2回接種のみではオミクロン株の感染を予防するには不十分であるものの、ブースター接種は年齢によらず非常に高いレベルの中和抗体を誘導でき、さらにそれらがオミクロン株に対しても有効であることを示唆しています。

    これは、今後さらに拡大が危惧されるオミクロン株感染拡大を抑える上でブースター接種が重要な鍵となりうること、そして年齢によらず推奨されることを示しています。」

    つまり。
    今現在、感染爆発が起きている理由は、若年層、アンダー50歳が2回接種がボリュームゾーンで、彼らが「オミクロン株に対してはわずか6%しか中和抗体を保有していない」事に起因していると考えられる。

    ADEであれば、感染者数の増加と共に重症者数も上昇する。
    第5波ピーク:新規陽性者5,908人、重症者297人 5.02%
    第6波ピーク:新規陽性者104,202人、重症者1507人 1.446%

    第7波
    8/10 新規陽性者250,377 人、重症者603人 0.24%

    オミクロンが重症化率が低いと言う話がある。が、ワクチン効果の上に成り立つリアクションと言うのが現場のコンセンサス。

    重症化は通常、1カ月遅れで上昇するが、仮に今の3倍になっても、まだ従来の波の重症化率に遠く及ばない。

    現時点を見て、ADEが起きているというのは、一部のはぐれメタル研究者or医師以外は誰も言っていないと思われる。

    これが信仰心かどうか。
    反論があればどうぞ。

  7. 【6888424】 投稿者: 未接種  (ID:ZSoT8KFmDgo) 投稿日時:2022年 08月 12日 12:26

    あなたの書き込みは、ほんの一部の枝葉末節の情報ということです。

    私は、視点を高く、視野を広く考えているのです。
    国のデータ、病院のデータ、whoデータ、死因ランキング、自分の周りの方々、ワクチンのメカニズム、ワクチンが何故特別に承認されたか、日本はワクチンどれだけ契約したか。挙げたらもっと沢山あります。

    ワクチンは特別に承認されています。これは事実ですよね、あなたが何と言おうが。

  8. 【6888435】 投稿者: うむ  (ID:QCDFZxXIHtE) 投稿日時:2022年 08月 12日 12:32

    毎度毎度 タイトルだけで 中身無し

    詳細を 語る脳なし 相変わらず

    説得を できぬヤツほど 題名語る

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