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【6032561】竹内結子さんも!

投稿者: 今年はおかしい   (ID:Abxs3SOsFAs) 投稿日時:2020年 09月 27日 08:41

速報で竹内結子さんがお亡くなりになったと。
一体、今年はどうなってるの!
ショックすぎる。

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  1. 【6038299】 投稿者: あの映画に出た俳優さん  (ID:Gbe0pyjd2aU) 投稿日時:2020年 10月 01日 19:01

     皆さん同じ映画で共演していますよね。
     かなり三浦さんの影響を受けていると思います。
     映画の出演者皆がカウンセリングを受けた方が良くないですか?
     いくら生育歴が辛いものでもコロナでも、そうそう続けてこんなことは起きない。
     これ以上犠牲を出さないように。

  2. 【6038316】 投稿者: 今年はおかしい  (ID:Abxs3SOsFAs) 投稿日時:2020年 10月 01日 19:17

    竹内結子さんのバックグラウンドはよく知りませんでしたが、三浦春馬さんと似ていますね。
    こんな記事がありました。


    >竹内さんと三浦さんは昨年5月に公開され、興収約30億円を叩き出した「コンフィデンスマンJP -ロマンス編-」で共演した際、香港での撮影で意気投合。現地で一緒に食事に行ったり、帰国後に連絡を取り合うようになったそうだという。
    これについて「二人は役者としてタイプが似ていたから」というスタッフや、竹内さんが「『コンフィデンスマン』のロケは久しぶりに楽しい収録だった」と知人に漏らしたという話もあるとのこと。
    そんな三浦さんは、竹内さんの再婚のニュースが流れたときには、彼女に真っ先にお祝いのメッセージを送ったともいわれ、まるで姉と弟のような関係だったと「日刊ゲンダイDIGITAL」が報じている。


    三浦春馬さんのことはかなり影響したかもしれませんね。

  3. 【6038345】 投稿者: 映画つながり  (ID:b/cRw2i9XFs) 投稿日時:2020年 10月 01日 19:43

    まさみ 大丈夫か?

  4. 【6038388】 投稿者: サイドカーに犬が好きだった  (ID:aKnFPsCKo26) 投稿日時:2020年 10月 01日 20:45

    すでに書き込みされてたらすみません。
    今回の件で、唯一まともだなと思えた記事です。

    あとは、理由を見つけるために、故人や遺族の尊厳を傷つけてる記事しか見あたりません。

    確かに急に雨が降りました。

    https://www-sponichi-co-jp.cdn.ampproject.org/v/s/www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2020/10/01/kiji/20200930s00041000488000c.html?amp_js_v=a6&_gsa=1&=1&usqp=mq331AQFKAGwASA%3D#aoh=16015521427949&referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&_tf=%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%3A%20%251%24s&share=https%3A%2F%2Fwww.sponichi.co.jp%2Fentertainment%2Fnews%2F2020%2F10%2F01%2Fkiji%2F20200930s00041000488000c.html

  5. 【6038522】 投稿者: 今年はおかしい  (ID:Abxs3SOsFAs) 投稿日時:2020年 10月 01日 22:42

    せっかくお知らせくださったのに、長すぎて検索できないとGoogleに言われてしまいました。

    探してるうちに見つけた記事を貼っておきます。
    これでしょうか?

    スポニチより
    >俳優が自ら命を絶ったとみられる事態が相次いでいる。自宅で40歳の若さで亡くなった竹内結子さんのほかにもこの2カ月あまりで三浦春馬さん(享年30)、芦名星さん(同36)、藤木孝さん(同80)。一体なぜ自殺の連鎖が起きているのか。専門家はコロナ禍による仕事の減少が「喪失体験」となり、知らず知らずのうちに心に大きな負担を与えている可能性があると指摘した。

    現在、新型コロナウイルスの影響で俳優業界全体が低迷し、仕事が激減している。テレビ関係者は「コロナ禍で映画やテレビドラマの制作が一時的にストップしたことで、役者の需要が落ち込んでしまった。ペースが戻らない」と嘆く。

    >関係者によると、トップ俳優の場合は2年先くらいまで出演予定が決まっているが、一度撮影が延期や中止になるとスタッフや共演者との兼ね合いもあり、再度スケジュールを組むのが困難になるという。竹内さんは金銭的には問題がなかったようだが、「彼女のような主演級は出演作も慎重に選ぶ。バラエティー番組などに安易に出るわけにもいかず選択肢が限られる」(映画関係者)と指摘する。

    その中で要因として浮かぶのが「喪失体験」だ。社会心理学者の碓井真史氏(新潟青陵大学大学院教授)は「自分の大切なものを失う体験」のことで、一般人にも多大な影響があるという。「コロナ禍でこれまで通りの仕事ができなくなってしまった。まさに“喪失体験”の一つで、非常に心の負担が大きい」と訴える。長年のルーティンが知らず知らずのうちに突然なくなってしまうことで、心身のバランスを崩してしまう。

     竹内さんの周囲は「悩みを感じているようには見えなかった」という認識で一致する。その中で知人は「竹内さんは出産で仕事を離れることへの不安を口にしていた。第2子を授かってからも仕事への意欲は衰えていなかった」と明かした。

    竹内さんの場合は1月に次男を出産し、家庭環境も大きく変化していた。碓井氏は「産後は心と体のバランスを崩しやすい」と説明。さらにコロナの影響で家庭内で母親の負担も増えたとし「学校が一斉休校になるなど、育児や家事のストレスを口にする女性が増えた」とも語った。

     息抜きも一般人なら気軽に外を歩いたり、食事したりできるが、コロナ禍の自粛ムードで芸能人には厳しい視線が注がれた。仕事で仲のいいスタッフや親しい人と接する機会が減ったことで「ちょっとしたサインに誰かが気付く機会が失われてしまったのではないか」。竹内さんは心の中に何を抱えていたのか。喪失体験が悲劇の引き金となったなら残念でならない。

  6. 【6038624】 投稿者: こちらかも  (ID:X1S3dwiEkgQ) 投稿日時:2020年 10月 02日 01:21

    スポニチアネックスより転載



    9月27日に40歳の若さで亡くなった竹内結子さんの家族葬が30日、都内の斎場で営まれた。突然の悲報から3日。最愛の家族が見守る中、竹内さんは荼毘(だび)に付され、天国に旅立った。所属事務所は公式サイトで「永遠にかけがえのない大切な所属女優」と悼んだ。

     都会の喧噪(けんそう)から離れた住宅街。木々に囲まれた静かな場所。雲一つない抜けるような秋晴れの空。白い煙が風に揺られ上っていった。天国へ旅立った竹内さん。鳥のさえずりだけが聞こえた。

     無言の竹内さんが警視庁渋谷署から、この場所に程近い斎場に運ばれたのは9月27日午後。一時、激しい雨が降った。慌ただしく動く関係者の姿が、薄明かりの向こうにぼんやりと見えた。残された家族は遺体に付き添い、その日も翌日も自宅に帰らず、独り旅立つことを選んだ竹内さんと1秒でも長く一緒に過ごそうとしているようだった。葬儀が営まれたとみられる29日は、ちぎれ雲が空を覆っていた。

     竹内さんの代表作が、心に傷を負った女性刑事を演じたドラマ「ストロベリーナイト」。劇場版では、晴れたら撮影中止という前代未聞の制作現場で全編が雨のシーン。毎日ずぶ濡れで演じた。完成した時、竹内さんは「ワンシーンだけ晴れているところがあるので、そこを探してみてください」と言った。

     竹内さんが亡くなってから、初めて強い日差しが降り注いだこの日の午前8時半すぎ。斎場からの出棺。家族は遺影を胸に抱き、位牌を両手でしっかりつかむ。近親者が静かに棺を黒の搬送車へ運んだ。車が静かに動きだすと、近親者を乗せたバスも続いた。

     秋風が吹いていた。女優一筋で活躍した竹内さんだが、歌を1曲だけ残している。98年発表の「ただ風は吹くから」

     ♪この坂道の向こうへ 歩いて行こう 明日へと続く 風は吹くから――。空はどこまでも青かった。

  7. 【6039156】 投稿者: 今年はおかしい  (ID:dQ/yfoeyOxo) 投稿日時:2020年 10月 02日 14:41

    有難うございます。
    こちらの記事でしたか。
    追悼の気持ちが込められた記事ですね。

    歌を出してらしたのは知りませんでした。
    教えていただき有難うございました。

  8. 【6039342】 投稿者: 雲  (ID:V6.1mzx5VLY) 投稿日時:2020年 10月 02日 17:26

    コロナのせいでしょうね。
    人間は対面で交流しなければ生きられない動物なのに、それをするなと強いられる。
    自殺性向のある人の背中を押しているのが今の風潮です。
    残念ながら、これからもっともっと増えますよ。
    芸能人だけでなく一般人も。

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