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【5712466】参考書は10冊買って1冊役に立つのが当たり前

投稿者: 有吉   (ID:j5xwQdYr6zQ) 投稿日時:2020年 01月 22日 21:39

今やamazonで参考書を買う時代で、昔の私にように毎日本屋に行って参考書を
あさるという習慣は無いようですが、
参考書は10冊買って1冊役に立つのが当たり前です。
当たりの参考書としては問題量がさほど多くなく解説が充実している等と通常の話になりますが、
一番大事なのは子供が何を買ってきても親は子供の持ってきた領収書の金額通り払ってやるということです。
「小遣いの中で買え」、では子供は参考書を買いません。

付言:最高の参考書は教科書です。教科書をせずに分厚い参考書やってたのがたくさんいました。大間違いです。

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  1. 【5712537】 投稿者: 昔のものが秀逸  (ID:tpMlqHAZZDs) 投稿日時:2020年 01月 22日 22:29

    子供の中学受験時に、図書館で借りて読ませた色々な本は、80年代、90年代のものが多かった。
    定番の日本の歴史も、歴史観や年号が違っていたが、解説が昔のものの方が豊富だったので、中古品を買いました。

    中学進学後は学校の授業と宿題で手一杯ですが、書店に並んでいる参考書や問題集を見ると、学校独自のプリントや教材の方が良いし、自分が使用していた90年代前半の定番参考書や問題集の方が良いですね。
    今のものはカラーを多用して、図解だったり、簡略化して解法、覚えやすさを重視していて、本質的な理解には程遠い。

    昔の詰め込み教育が否定されて、ゆとり教育を経て、今は英語やプログラミング教育まで始まるけど、中身がスカスカのカッスカス。

    昨年、東工大の数学がレジェンドだというスレがあり、興味本位で解いたら3.5完で合格レベル…地方旧帝理系どまりだった(東工大などおこがましかった)自分でも今の時代なら合格できたんかな。
    昔、難問ばかりだったけど、今は違うんだと…

    良いと言われる参考書や問題集も平易なものが多く、昔の難問や奇問は過去の遺物だな。

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