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【5547102】何の差

投稿者: みきママ   (ID:eUd19B5pPX.) 投稿日時:2019年 08月 23日 17:22

男女ならば、中学から高校にかけて女子を男子がラストスパートで抜かしていく構図です。

でも知り合いの女の子は、
難関校の中の上くらいの成績で推移、高3で塾に入り、夏休み後にようやくA判定、最後まで伸び続けて現役理系最難関に入っていきました。

高2までの成績からすると、良く入ったなあという感じで、高校内で勉強ができる代表的な子という存在ではなかったようです。

方や、ずっと塾通いであの子は勉強ができる、と目されていた子達の進学先はいろいろで、なかなか最難関には届かない。

何の差だったんでしょうか。
あまり早く勉強を始めなかったから集中力が高かった?
男子脳だった?

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  1. 【5548945】 投稿者: 能力  (ID:2E/N95anlFA) 投稿日時:2019年 08月 25日 14:39

    バイタリティーのある子って、やはり高3まで部活をやって、サクッと難関国立大に合格するような子だと思う。

  2. 【5548948】 投稿者: 逆  (ID:meksXFvnSyA) 投稿日時:2019年 08月 25日 14:45

    高3まで部活といっても、週3しか活動していない休んでも何も言われない部から、休み無し夜遅くまで毎日拘束の部と色々だから、比べられないです。
    いくら優秀で努力家でも、後者は国立志望で浪人する人が殆ど。後者でサクっと合格できるのは、難関は難関でも私大に推薦かAO。
    どちらも凄いと思いますが、浪人して国立の方が凄いと思います。

  3. 【5548964】 投稿者: 部活後に自主練の子  (ID:Bxghgf7Oxfo) 投稿日時:2019年 08月 25日 14:57

    >高3まで部活といっても、週3しか活動していない休んでも何も言われない部から、休み無し夜遅くまで毎日拘束の部と色々だから、比べられないです。



    部活って、基本的に毎日あるものだと思ってた。

  4. 【5548993】 投稿者: 逆  (ID:y8oOGUN0MB.) 投稿日時:2019年 08月 25日 15:35

    毎日遅くまで高3引退まで続けて、一般でサクっと現役合格したら本物の文武両道で天才かと思うし尊敬しかないです。
    だけど私の考えは、我が子達はプロにならないのだから、週3で短時間集中した結果で十分なのに…です。
    両立できる人を尊敬しています。でも我が子達にはキャパオーバーなので、仲間にはなって欲しくなかった。他にやりたい事、やらせたい事があったから…

  5. 【5549232】 投稿者: たぶん  (ID:A/X9bGJtG7k) 投稿日時:2019年 08月 25日 20:05

    >バイタリティーのある子って、やはり高3まで部活をやって、サクッと難関国立大に合格するような子だと思う。

    サクッと?
    息子の体育会同期は3年夏の部活終了後、高校の自習室や予備校に通って皆もの凄く勉強してました。
    結果、理系は地方国立大医学部も複数。文系も一橋や早慶。3月下旬の補欠合格で行った子もいました。一番成績が低くて、それをネタによくからかわれていたわが息子は、なんとか国立理系に行って、同期では唯一大学院後期迄。
    当時、息子をそばで見ていて、尚且つ友達の様子も聞いていたものからすると、サクッとなんて軽くはとても言えません。みんな頑張った結果です。

  6. 【5549695】 投稿者: はひふへほ  (ID:PiEub6U3m5M) 投稿日時:2019年 08月 26日 10:27

    同意。
    いくら体育会系の部活やってても、進学校なら普段から勉強はある程度やってるわけで、しかも引退後、どれだけ勉強してたかなんて他人がわかるはずもなく、サクっと受かるはずもありません。
    よく、「俺全然勉強してへんねん~」とか言ってる奴いるけど、絶対ウソだと理Ⅲに受かった人と話してて意見が一致しました。

  7. 【5549806】 投稿者: ちなみに  (ID:UrlG7nk8v5Q) 投稿日時:2019年 08月 26日 12:39

    進学校では「勉強してる?」「ぜんぜぇ~ん」という会話がないそうです。

  8. 【5549844】 投稿者: 効率の問題  (ID:bSI6I.cqcKU) 投稿日時:2019年 08月 26日 13:33

    「サクッと」に反応しすぎでは?
    努力をする時間が少なくても、効率がいい勉強ができる子は「サクッと」「あっさり」と合格しているように(周囲からは)見えると思います。

    子供の場合は、高校受験の時にかなり効率のいい勉強法に拘っていて(部活と生徒会で忙しかったため)、短時間で非常に効率よく勉強できるようになりました。
    そして、どの程度の勉強のレベルを高めれば、全国でどの程度の立ち位置に立てるかも経験できたため、大学受験は(他人から見たら)かなりあっさりしていたと思います。
    高3まで部活をやっていたため、高2までは家庭学習0、夏休みまでは家庭学習は1時間、引退後毎日2、3時間の勉強で東大現役合格。
    集中して2、3時間もやったらへとへとになるので、もうそれ以上やっても効率が悪いだけ、と言っていました。

    勉強は時間ではなく、集中力と効率なのだと思います。

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