最終更新:

702
Comment

【5818070】大学生に給付金を!【コロナ】

投稿者: 学生を応援したい   (ID:QhU0TU6dAC.) 投稿日時:2020年 03月 31日 22:40

大学生はアルバイトも解雇。
授業も出来ない。
生活費も学費も払う目処が立たない。
勉強も出来ず、外に出れば怒られて、、、行き場もなく、高額な学費だけ支払い義務が課せられる。
これでは教育崩壊。
今後の就職氷河期到来も現実味を帯びてきており、未来に希望がない。
最も弱い立場の人間に給付金を支援してもいいんじゃないでしょうか?

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

「大学受験情報に戻る」

現在のページ: 86 / 88

  1. 【5888364】 投稿者: 相変わらず  (ID:0pbpLQvFfuo) 投稿日時:2020年 05月 23日 22:18

    ここは、公平性を保つためには支援は貸付金が適当であることを理解できない、自己中の私文脳の溜まり場だな。
    自分達が主張していることが、一種のたかりであることが理解できないのかね。

  2. 【5888444】 投稿者: 無償化  (ID:VujfzFMLL/A) 投稿日時:2020年 05月 23日 23:33

    大学生を苦しめる必要はないと思うけど。
    安心して学習出来るよう本来ならば無償化を進めるべきだが、国がこのような状況で無理。
    でも最低限のことをやらないと、橋渡しの世代と言われる世代で、完全に破綻してしまうこととなる。
    本来10万円とかそういう額の話ではないよ。

  3. 【5888450】 投稿者: 焼きそばマン  (ID:35tKKSad2Z6) 投稿日時:2020年 05月 23日 23:42

    困っていない人は無理に貰わなくていいんだし、いらない、いらないいう必要ないよ
    困っている人が沢山あるんだし

  4. 【5888467】 投稿者: 無利子貸与  (ID:7czoLaKrxiE) 投稿日時:2020年 05月 23日 23:58

    賛成です。
    所得制限なし、貸与額上限アップで、様々なケースを救済できます。

    「借りても返せない」と感じたなら思案のしどころです。
    国民に支援していただいて勉強したら国民に何を返せるのか?

  5. 【5888766】 投稿者: high flow  (ID:VjhWP8Pfjxg) 投稿日時:2020年 05月 24日 10:09

    日本の教育費の高さが背景にあるのですね。
    教育無償化になかなか進めないでいるのは、お金があり自分に既得権をもっている人たちもいるからなのです。
    特に政治家や上級公務員、医師など、家系として代々受け継いでおり、既得権そのものです。
    このような人たちが制度を作ったり、意見に力を持っているから、日本の教育費の無償化が進まない。
    たかが10万円程度の給付ですら高級取りの人達は許せない。高級取りほど反対ですからね。
    教育を高所の時点で流れとして見ている人や、生活に教育費の圧迫がある人は反対はしませんね。
    そういうことでしょう。

  6. 【5888771】 投稿者: 永久  (ID:/292szsoI.Y) 投稿日時:2020年 05月 24日 10:13

    4月・5月の授業を行なっていないことから、その分の授業料返済を国が大学の負担を肩代わりしたと考えたらどうでしょうかね?
    2ヶ月分なら15万程度でしょうし、1ヶ月分としても10万円程度はあるでしょう。
    学生を救う政策ならば、極めて特別な人達だけでなく、ある程度の学生に行き渡らないと意味がないと思いますね。

  7. 【5888813】 投稿者: 相変わらず  (ID:9WQmScXeQ2Q) 投稿日時:2020年 05月 24日 10:52

    なぜ大学でなく国が負担するべきか、理由を説明してください。
    私は、不満があるなら学校に請求し続けるのが正論だと思いますが。

    単なる◯文脳の思いつきですか?

  8. 【5888831】 投稿者: 無利子貸与  (ID:7czoLaKrxiE) 投稿日時:2020年 05月 24日 11:11

    別スレッドの引用記事です。
    新型コロナの影響を学生は受けるけれど大学はコストや採算を理由に譲歩を渋る。テナントの飲食店は多大な影響を受けているのにビルオーナーはコストや採算を理由に譲歩を渋る。そうした状況に切り込むのは政治の役割で、それを国に求めるのであれば活動したらいいと思う。そして大学にも応分の痛みを分かち合ってもらえばいい。
    ーーーーーーー
    コロナでも「学費の減額いたしません」早大総長、異例メッセージの理由 大隈重信「建学の精神」で説明
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e469462642cc3ebc9d200b98a175bb853874b805?page=1

    ①学費は、4年間の教育に必要な総額を年数で等分したもの
    ②リモート授業の設備投資は在籍学生だけの負担としない
    ③困窮学生に緊急支援金10万円給付、奨学金の受給範囲の拡大、オンライン授業機材の貸与を行う
    ④全学生を対象にしない理由は、創立者である大隈重信公の考えに従った
    「早稲田大学に集う学生は、自分自身、自分の家、そして自分の国という自己利益だけを考えず、世界の人々のために貢献してもらいたい、という願いが込められています。大隈侯は、大学教育を通じて、利他の精神を培うことを期待していたのです」

あわせてチェックしたい関連掲示板