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【5833872】2020景気悪化による首都圏私立大学の崩壊

投稿者: 先読み   (ID:nuvE9K25ryE) 投稿日時:2020年 04月 11日 12:12

(外部環境変化)
○金銭的問題で、一人暮らしさせられない家庭が増え、地方から首都圏に来ていた受験生が激減する。
○授業料の負担を軽減するため、受験生が私立を敬遠する。

(結論)
○早慶MARCHをはじめとする首都圏私立大学は超易化
○地方私立は易化
○地方国立(駅弁)は若干難化
○大都市圏の国立(旧帝大)は超難化

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  1. 【6099076】 投稿者: ググってみた  (ID:PVzl0iFV8OI) 投稿日時:2020年 11月 22日 14:19

    調べたら、1974年に郵貯の金利が普通4.8%, 定期7.5%, 定額8%の時期がありますね。しかも定額貯金はその複利金利で10年まで預けられたとかで、倍以上になったとうちの親に私は聞いています。生まれた頃の子供のためにせっせと貯金されていたのかも。

    9.8%は、なんらかの優遇措置のあった債券か社内貯金かもしれませんが、見つけられなかった。

    オイルショック後の狂乱物価の時代ですね。

    1990年に、バブル退治のために、郵貯定額6.33%まで上がったそうです。

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