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【5833872】2020景気悪化による首都圏私立大学の崩壊

投稿者: 先読み   (ID:nuvE9K25ryE) 投稿日時:2020年 04月 11日 12:12

(外部環境変化)
○金銭的問題で、一人暮らしさせられない家庭が増え、地方から首都圏に来ていた受験生が激減する。
○授業料の負担を軽減するため、受験生が私立を敬遠する。

(結論)
○早慶MARCHをはじめとする首都圏私立大学は超易化
○地方私立は易化
○地方国立(駅弁)は若干難化
○大都市圏の国立(旧帝大)は超難化

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  1. 【6007246】 投稿者: そうではない  (ID:UW5i3HIx7ZY) 投稿日時:2020年 09月 06日 04:05

    数学の授業も普通にあった。けっして「捨てていた」わけではない。ただ、希望の大学の入試科目に数学がなかったということだ。君のように、特定科目の入試での存否だけを絶対要件のように固執し、その質の問題からは目を背ける姿勢は笑止千万。

    たとえば国立・私立で共通する英語入試問題につき、地方国立大の難易度について-早稲田と比較して-どうお考えかな。またその数学にしても、東大・京大と地方国立大との難易度は同じかね? それでも、入試科目に数学さえあれば、まだそうして「数強?」と言い張るのだろうか。

  2. 【6007249】 投稿者: そんな議論はしていないはず  (ID:UW5i3HIx7ZY) 投稿日時:2020年 09月 06日 04:30

    あくまで、入試科目についてであったはずだ。論理の飛躍に呆れるね。

    また仮に君の御所論に即しても、けっしてそれに同意できるものではない。たとえば、一般に誤解する向きあるが、そもそも文章における論理性と数学におけるそれとは必ずしも同一ではない。前者は基本的に三段論法だ。したがって、法律学修得には数学が必要?かの如き俗説は、妥当ではないということになる。

    蓋し、もしそうであるならば、法学者や実務法曹の世界における中大・早慶出身者ら私学勢の活躍ぶりが説明できないからだ。君固有の尺度で言えば、入試科目に数学がなかった彼らはみな「数弱」であるはず。ところが実際は、「数弱」のはずの彼らが、(入試で難度高い数学科目あった)東大法学部勢に勝るとも劣らない輝かしい実績を重ねてきているのであるから。

    そこで忠言。
    あくまで自ら決めた舞台設定での範疇に議論を留めたほうがよろしい。そうでなくとも、すでに君の議論は破産気味なのであるから。

  3. 【6007253】 投稿者: たしかに  (ID:UW5i3HIx7ZY) 投稿日時:2020年 09月 06日 05:00

    ①については何とも申しかねるが、②についてはその後の大学での勉強と関連して考えてみる必要があると思われる。

    周知のように外書購読において原典を読み解くことになるが、そこで当然に一定の外国語読解力が求められる(もっとも、社会科学ではー論文含めー専門用語さえ知れば、現代のそれらは比較的容易)。他方、われわれが外国語ー英語が多いがーで記す場合も簡単明瞭(にならざるを得ない)。

    むろん、場合によっては外国語論文やレポートについて、専門家・業者らに校閲を求める場合もある。だが、それがわかりやすく伝えることを最優先とする限り、人文科学のようなレトリックは不要である。高校時代に赤字だらけで返された添削答案にあった『Z会』講師による、リンカーンの「ゲティスバーグ演説」を何度も音読してみなさいとの意味が理解できたのは、はるか後年になってからであった。

  4. 【6007256】 投稿者: ↑わわ  (ID:xtKbMNRXx6c) 投稿日時:2020年 09月 06日 05:08

    3連発の屁理屈じいさん、ウザすぎ~

  5. 【6007263】 投稿者: きちんと反論してほしい  (ID:UW5i3HIx7ZY) 投稿日時:2020年 09月 06日 05:25

    それができる知力が、君ご自身にあるならね(無理はいわない)。

    教育掲示板であるはずの本スレに、なにゆえ君次元の輩が生息しているのか摩訶不思議である。

  6. 【6007297】 投稿者: バランスが悪くては…  (ID:GIeMF9XDO5c) 投稿日時:2020年 09月 06日 07:07

    あなたのように、一つのことに固執して、空気が読めず、普段は比較的大人しいのに、何かにこだわり出すと執拗に攻撃的になる子が、我が子が通っていた塾にいましたよ。
    そういえば、算数だけは特異的にお出来になるお子さんでした。
    数学一強でも、他が弱くてはお話にならないと思います。

    「受験科目に数学がないことが数学ができないことの証明にならない」ことは、あなたのほうがよくご存知のはずでしょう?
    両者を=の関係で繋ぐのは乱暴すぎませんか?

    人が本来持っている知性とか学力って、そこまで凸凹してませんから
    それなりの大学に行ける子はそれなりの知性を持ってますし、授業で習うレベルの数学がチンプンカンプンとかありえないと思いますが。
    (文系選択で数3をやらないことはあります)
    それともあなたは、下へ下へと向かってドヤっているのかしら?
    だとすれば、あなた自身がそのレベルの人間ということですね。

  7. 【6007383】 投稿者: さすが数弱  (ID:C7aw1hF59xw) 投稿日時:2020年 09月 06日 09:23

    > たとえば、一般に誤解する向きあるが、そもそも文章における論理性と数学におけるそれとは必ずしも同一ではない。

    数学、特に高校以降の数学を、論理を習得する科目と考えているのなら大きな勘違いだよ。大学受験の数学はある程度解法が確立されているから、それにあてはめてしまえば論理はそれほど重要にはならない。難しいのはどの解法にあてはめればいいかというところ。そこには問題を抽象化する力が必要になる。
    中学数学は問題が具体的だから論理に長けたものは点を取れるが、高校数学はそうはいかない。だから高校受験で数学が満点でも、高校数学でついていけなくなる生徒がいる。抽象化があがると一気に理解できなくなる。
    この抽象化する力は物事の本質を見抜く力であり、新しいものを構想する力につながる。君の発言からはその力が見えないんだよ。
    法学者や実務法曹の世界における中大・早慶出身者ら私学勢の活躍ぶりといっても、コップの中の嵐であって新しいものを創造しているわけではない。国民に法律を分かりやすく説明する努力もしていない。発生した事象に対して法律の何を適用しどう解釈するかにとどまっている。
    「数弱」だとどうなるかよくわかる例だね。

  8. 【6007426】 投稿者: 高田  (ID:cLQmSFR5jlA) 投稿日時:2020年 09月 06日 10:08

    > 法学者や実務法曹の世界における中大・早慶出身者ら私学勢の活躍ぶりといっても、コップの中の嵐であって新しいものを創造しているわけではない。

    彼らは法によって社会の秩序、紛争の解決を創造している。お前は大便以外に何を創造しているんだい?w

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