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【5833872】2020景気悪化による首都圏私立大学の崩壊

投稿者: 先読み   (ID:nuvE9K25ryE) 投稿日時:2020年 04月 11日 12:12

(外部環境変化)
○金銭的問題で、一人暮らしさせられない家庭が増え、地方から首都圏に来ていた受験生が激減する。
○授業料の負担を軽減するため、受験生が私立を敬遠する。

(結論)
○早慶MARCHをはじめとする首都圏私立大学は超易化
○地方私立は易化
○地方国立(駅弁)は若干難化
○大都市圏の国立(旧帝大)は超難化

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  1. 【6023328】 投稿者: 今日の東京六大学野球で、  (ID:0woMOuS9/GI) 投稿日時:2020年 09月 19日 19:16

    東大選手の注目選手として目についたのは、中井選手(土浦一高出身)だった。
    あるいは地元シニアあたりで知られた選手で、文武両道で土浦一に進んだ経緯あるのかもしれない。非力だが、実に選球眼がよい。速球にしぶとく食らいつき、四球がとれる選手。

    いまや慶応・立教含め、他の五大学の選手たちの多くはAOやアスリート選抜、スポーツ推薦で入学してきた学生たちばかりが目立つ。たしかに経験豊富で大柄、力があり身体能力も高そうだ。だが、どうにも脳みそ筋肉で、野球センスを感じさせてくれる選手は案外少ない。

    そうしたシニア・ボーイズの早熟好選手らは、サピックスの成績優秀者にも共通する落とし穴があるように思われる。鳴り物入りで入部した選手らが学年が進むにつれて精彩乏しくなり、その結果上級生ではベンチを温めるというケースである。たしかに難関進学塾の授業レベルは高い。地方の方々には想像つかぬものだろう。だが、それは短期的には他を圧倒しつつ、どこかで限界もあるようにも感じられるのである。

    その意味で、東京の難関進学校出身の秀才たちがある意味恐れるのは、地方の無名校からやってきたー学校開校以来初の東大生のような肩書でーようなタイプの学友ではあるまいか。多くは自分たちの知らない野球の場で育ち、初めて神宮で対戦する東大選手らに、名うての元甲子園球児たちが戸惑うのと同じ心境である。

  2. 【6023330】 投稿者: 今後は、  (ID:HnLWfifuXKs) 投稿日時:2020年 09月 19日 19:17

    それでも、既にかなりの数のプロジェクトが各国立大学で進行中


    ◆デジタルデータは作物の収量などを予測する精度の高いモデル開発に活用
    ・遺伝子情報(古い種)と環境情報(過去の栽培記録、気温、雨量)から、収量などを予測するモデルを開発できる。
    ・品種改良を効率化できる。
    ・土地にあった栽培品種をシミュレーションで判断できる。

    ◆ITを活用してオーダーメイドの農業経営を目指す
    ・農地面積が小さく分散している日本では、ITの活用で大量生産と同効果が期待でき、各農地の条件に合った農業が展開できる。
    ・データをデジタル化することで、気象の不確実性や地域特性に対して、臨機応変に適応した大胆なスマート農業が展開できる。
    ・日本の農業と類似した条件を持ち経済発展が著しい他のアジア諸国やアフリカにも事業を展開できる可能性がある。

  3. 【6023335】 投稿者: 下町ロケット  (ID:GIeMF9XDO5c) 投稿日時:2020年 09月 19日 19:26

    ミーハーでごめんなさい。
    下町ロケットのヤタガラス編を思い出してしまいました。

    あの時の問題点は、ITやAIを農業に取り入れるには、日本のほとんどの農業地帯が、アメリカや北海道のように広大な土地での農業ではないこと(遠隔操作や機械の小回りを利かせられないこと)じゃなかったですか?
    天候のデータは、短いスパンでは予測できたような?嵐が来る前に、間一髪で稲刈りを終わらせることができたシーンありましたよね。それは物語だったからかしら。

    確かに、日本の第一次産業は大事ですよね。情報産業だけでは空腹は満たせないですから。笑
    コロナで身に沁みましたが、国内の自給率を上げることは本当に大切だと思います。食べ物も日用品も、物が無ければ生活していけません。

  4. 【6023338】 投稿者: おぉ!  (ID:qObQLXxpnKg) 投稿日時:2020年 09月 19日 19:28

    ツッコミありがとー。
    長い割には中身のない大学野球の話を無視している人がほとんどなんだろうけど、それをあえて指摘しようかどうか迷ってたとこ笑

    的確なツッコミ、ナイス!

  5. 【6023346】 投稿者: 今後は、  (ID:xVUxRhHgtZM) 投稿日時:2020年 09月 19日 19:42

    以前の投稿(笑)



    投稿者: アグリテック(ID:aQQvsNkBp2M)
    投稿日時: 2018年 11月 28日 11:31

    自動運転トラクターは北大の研究室、ドローンによる農薬の自動サンプや成長度合いの画像処理等は愛媛大学


    これからは、田舎の土地持ちが勝ち組

  6. 【6023355】 投稿者: それ私です(笑)  (ID:Eu11D/ROIwk) 投稿日時:2020年 09月 19日 19:54

    各農業研究センターでも取り組んでいます。
    私もそちらに勤めてさせてもらってはいますがやはり農家さんの能力は素晴らしい。
    私たちは頭が上がりません。
    当時、担当の地域で甚大な被害が出た時も農家さんの判断、行動には感服しました。
    この産業で限られたコストでのAI導入は簡単に文字で説明できるものではありません。
    陸、海、空が毎日同じ流れなんてありえませんから。

  7. 【6023357】 投稿者: さすが数弱  (ID:VhYrRs7e/S.) 投稿日時:2020年 09月 19日 20:01

    地方は首都圏より環境が恵まれていないから、何とかしようと頭を使っていろいろ試行錯誤するするのさ。何でもそろいすぎていると頭を使わなくなって退化させるだけだよ。

  8. 【6023360】 投稿者: 今後は、  (ID:xVUxRhHgtZM) 投稿日時:2020年 09月 19日 20:03

    それならご存知でしょう?

    既に実証実験で、日照時間などを考慮した上で肥料の増減を算出し、高品質のまま生産性を向上させている作物がありますね。

    これからですよ(笑)

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