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【5833872】2020景気悪化による首都圏私立大学の崩壊

投稿者: 先読み   (ID:nuvE9K25ryE) 投稿日時:2020年 04月 11日 12:12

(外部環境変化)
○金銭的問題で、一人暮らしさせられない家庭が増え、地方から首都圏に来ていた受験生が激減する。
○授業料の負担を軽減するため、受験生が私立を敬遠する。

(結論)
○早慶MARCHをはじめとする首都圏私立大学は超易化
○地方私立は易化
○地方国立(駅弁)は若干難化
○大都市圏の国立(旧帝大)は超難化

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  1. 【6023482】 投稿者: それ  (ID:kyL1uivnVWc) 投稿日時:2020年 09月 19日 22:09

    今日、うちの子が同じことを言ってました。
    そしてなぜ開成に合格できた子が東大に行けないのかの答えも自ら出していました。

    「全ては努力の差」ということだそうです。
    さらに「努力し続けるのは苦しい。人は言い訳して逃げるのが大好きな生き物だから」と。
    高3の今の時期、いろいろ言い訳してラクな方へと流されていく人が周りにいるんだそうです。
    夏休み後、理系から文転したり第一志望大学のランクを下げたりと、なかなか初志貫徹は難しいようです。

    最後まで諦めずに努力し続ける能力こそが地頭以上に大切なんでしょうね。

  2. 【6023500】 投稿者: 魅力的  (ID:cbakAdpBbZk) 投稿日時:2020年 09月 19日 22:31

    >【AI人材育成について】
    文部科学省・総務省・経済産業省

    ◆ Society 5.0に対応した高度技術人材育成事業
    「成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成」


    ◎ ビッグデータ・AI分野

    大阪大学(中核拠点大学)

    お茶の水女子大学、奈良先端科学技術大学院大学、千葉大学、電気通信大学、和歌山大学、東京工業大学、九州工業大学、東京大学、神戸大学



    ◎ セキュリテ分野

    東北大学(中核拠点大学)

    和歌山大学、大阪大学、岡山大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、奈良先端科学技術大学院大学、九州大学、情報セキュリティ大学院大学、長崎県立大学、慶應義塾大学、東京電機大学、静岡大学、京都大学



    ◎ 組み込みシステム分野

    名古屋大学(中核拠点大学)

    岩手大学、岡山県立大学、徳島大学、東北学院大学、九州大学、愛媛大学、東海大学、芝浦工業大学、南山大学



    ◎ ビジネスシステムデザイン分野

    筑波大学(中核拠点大学)

    公立はこだて未来大学、産業技術大学院大学、愛媛大学、琉球大学、埼玉大学、室蘭工業大学、岩手県立大学、会津大学、山口大学

    魅力的な大学が全国にたくさんあるのですね。
    ワクワクします。
    ですので大学は子供の興味ある分野に応じて選び
    その特化した環境で、自身の専門性を更に高めていって欲しいと思います。

  3. 【6023559】 投稿者: その前にまず  (ID:OqboXVZdV8Q) 投稿日時:2020年 09月 19日 23:48

    私立大学に国立大学並みのカネを助成してくれないか。スタート時における大きな格差を容認しての「比較」など、欺瞞以外何者でもないからだ。

    蓋し、すくなくとも教育基本法・学校教育法・私立学校法・私立学校振興助成法等々を見る限り、現状のような国立大学と私立大学との大きな助成格差を容認するような法的根拠はどこにも見当たらないのだがね。

    それどころか最高裁も、一般の私立学校に対する助成は当然合憲であることを前提として、さらに特定宗教と関係のある私立学校に対してさえ、同様の助成をすることは許される旨を説いている(最大判昭和52・7・13)。このあたりが憲法89条後段の「公の支配」に関連して誤解多いところだ。

    現行憲法が国民に保障する平等原則とは、形式的・抽象的なそれではない。あくまで実質的・具体的な平等の実現である。おバカな国民に一義的責任あるとはいえ、支配層による愚民政策の効果=官尊民卑の価値観を内面化したような人間(権力による魂の包摂)の存在は、国民主権主義にとって深刻な脅威である。

  4. 【6023576】 投稿者: ちなみに  (ID:OqboXVZdV8Q) 投稿日時:2020年 09月 20日 00:08

    東大野球部のグラウンドは、かなり早期に人工芝化された。当時としては、珍しかったはずである。またその際には、都民の避難場所になるから、との口実が用いられた覚えがある。

    だが、そうであるならば、避難所に必須な物品の保存はなされているのであろうか。結局、東大がその潤沢なカネを「活用」しただけに過ぎないのではあるまいか。私立大学にとって野球部は金食い虫であるだけに、うらやましい話だ。

    なお余談。
    ここ数年、東大応援団におけるチア・リーダーの数はうなぎのぼりのような印象を受ける。今年も大勢の新入生が入団したようだ。かつては医学部付属の旧看護学校の学生らの助太刀を受けていたものの、現在では六大学の他校に数的のみならず質(語弊あるが、要するに美人度)でも引けを取っていないようだ。東大も変わった。

  5. 【6023582】 投稿者: 人文・社会系  (ID:9GYasQYqFC2) 投稿日時:2020年 09月 20日 00:23

    ◆文部科学省及び日本学術振興会では、平成19(2007)年度から平成30(2018)年度まで年4回、四半期ごとに「科研費NEWS」を発行し、「最近の研究成果トピックス」として、科研費による研究成果の一部をご紹介しています。

    ◎ 人文・社会系

    ・信州大学 学術研究院教育学系 准教授 小松 孝太郎
    「数学教育における数学的探究の促進に関する研究」 2018.Vol.4

    ・東京大学 大学院総合文化研究科 准教授 四本 裕子
    「時間知覚に関する脳のはたらき」 2018.Vol.4

    ・上智大学 外国語学部 准教授 小川 公代
    「イギリス感受性文化とジェンダー―医科学・教育・動物・植民地をつなげて見えてくるもの」 2018.Vol.4

    ・横浜国立大学 大学院国際社会科学研究院 教授 相馬 直子
    「ダブルケアが負担にならない社会へ」 2018.Vol.3

    ・慶應義塾大学 文学部 教授 石川 透
    「奈良絵本・絵巻研究からの進展」 2018.Vol.3

    ・広島大学 大学院国際協力研究科 教授 関 恒樹
    「ネオリベラリズムの時代における『社会的なもの』の再想像/創造―グローバル・サウスの社会開発・政策の諸事例から」 2018.Vol.3

    ・京都大学 大学院経済学研究科 教授 依田 高典
    「東日本大震災後の節電行動のフィールド実験」 2018.Vol.2

    ・名古屋大学 教育発達科学研究科 教授 河野 荘子
    「非行から立ち直るために必要な力とは何か」 2018.Vol.2

    ・長野県立大学 グローバルマネジメント学部 准教授 馬場 智一
    「ヘルマン・コーエンとその後継者たち―無限判断の観点から」 2018.Vol.2

    ・慶應義塾大学 法学部 教授 粕谷 祐子
    「1票の格差と民主主義」 2018.Vol.1

    ・東京大学 大学院人文社会系研究科 教授 大津 透
    「日唐宋律令比較研究の進展」 2018.Vol.1

    ・京都造形芸術大学 通信教育学部 博物館学芸員課程 非常勤講師 小勝 禮子
    「「歴史」と「境界」という視点に立つアジアの女性美術家の研究」 2018.Vol.1

    ・神戸大学 大学院人間発達環境学研究科 准教授 山口 悦司
    「学習科学を応用したイノベーティブな教育の理論と方法に関する国際調査研究」 2017.Vol.4

    ・政策研究大学院大学 政策研究科 教授 増山 幹高
    「映像情報を用いた議会研究の革新と挑戦」 2017.Vol.4

    ・神戸大学 大学院人文学研究科 准教授 中 真生
    「「生殖」から見る哲学・倫理学―ジェンダー・身体・他者をてがかりに」 2017.Vol.4

    ・一橋大学 経済研究所 准教授 臼井 恵美子
    「母乳育児と親の働き方とのかかわり」 2017.Vol.3

    ・筑紫女学園大学 文学部 教授 大城 房美
    「女性MANGA研究プロジェクト(Women’s MANGA Research Project)」 2017.Vol.3

    ・京都大学 人文科学研究所 准教授 石井 美保
    「インドにおける野生、近代、神霊祭祀」 2017.Vol.3

    ・早稲田大学 大学院法務研究科 教授 浅倉 むつ子
    「包括的差別禁止法制と複合差別法理の研究」 2017.Vol.2

    ・神戸大学 大学院海事科学研究科 准教授 藤川 なつこ
    「高信頼性組織化のための地域連携のあり方についての研究:コンビナートを事例として」 2017.Vol.2

    ・総合地球環境学研究所 研究部 教授 中塚 武
    「酸素同位体比を用いた古気候の復原と文献史学との対話」 2017.Vol.2

    ・和洋女子大学 家政学群 教授 佐藤 宏子
    「日本三大玉露生産地における世代更新の軌跡とライフコースの変容」 2017.Vol.1

    ・専修大学 文学部 准教授 古田 徹也
    「ウィトゲンシュタインの哲学を形態学として解き明かす」 2017.Vol.1

    ・東京大学 大学院人文社会系研究科 教授 水島 司
    「インドにおける都市・農村の長期変動に関する研究」 2017.Vol.1

    ・名古屋大学 心の発達支援研究実践センター こころの育ちと家族分野 教授 永田 雅子
    「赤ちゃんと家族の関係をいかに支援していくのか?」 2016.Vol.4

    ・山梨大学 大学院総合研究部 教授 香川 知晶
    「モンスター概念の生命倫理学的研究とその後の展開」 2016.Vol.4

    ・東京大学 史料編纂所 古代史料部 教授 田島 公
    「禁裏文庫の調査・公開・研究の画期的な進展と、公卿学の系譜の再検討」 2016.Vol.4

    ・政策研究大学院大学 政策研究科 教授 園部 哲史
    「開発途上国での経営管理の実験で産業発展支援の方法を探る」 2016.Vol.3

    ・大阪市立大学 都市研究プラザ 教授 全 泓奎
    「東アジア都市における包摂型居住福祉実践に関する研究」 2016.Vol.3

    ・国立民族学博物館 文化資源研究センター 教授 野林 厚志
    「作られたエスニシティから築きあげるエスニシティへ」 2016.Vol.3

    ・広島大学 大学院教育学研究科 教授 池野 範男
    「シティズンシップ教育の研究」 2016.Vol.2

    ・東北大学 大学院国際文化研究科 准教授 大河原 知樹
    「現代イスラーム法研究の新しい挑戦~中東債権法の国際比較分析」 2016.Vol.2

    ・埼玉大学 大学院人文社会科学研究科 教授 澤田 和彦
    「日露交流史上の新事実を発掘」 2016.Vol.2

    ・東京大学 大学院人文社会系研究科 教授 今水 寛
    「短期と長期の運動記憶の画像化に成功」 2016.Vol.1

    ・大阪府立大学 大学院人間社会システム科学研究科 客員研究員 山地 久美子
    「災害復興・被災者生活再建とジェンダーの国際比較研究」 2016.Vol.1

    ・九州産業大学 国際文化学部 准教授 藤田 尚志
    「愛・性・家族の関係をめぐる哲学的研究 フランス近現代思想の観点から」 2016.Vol.1

    ・早稲田大学 教育・総合科学学術院 教授 菊地 栄治
    「〈多元的生成モデル〉にもとづく教育社会づくりへの臨床的研究」 2015.Vol.4

    ・東京大学 社会科学研究所 准教授 藤谷 武史
    「グローバル化時代の国家・社会・法の関係を探る」 2015.Vol.4

    ・慶應義塾大学 文学部 教授 納富 信留
    「プラトンの正義論をめぐる欧文総合研究」 2015.Vol.4

    ・東洋大学 社会学部 教授 西野 理子
    「パネルデータから、日本の家族関係のダイナミクスをとらえる」 2015.Vol.3

    ・京都女子大学 現代社会学部 教授 西尾 久美子
    「人材育成と事業システム」 2015.Vol.3

    ・神戸大学 人文学研究科 教授 松本 曜
    「移動動詞の実験的研究」 2015.Vol.3

    ・お茶の水女子大学 基幹研究院 人間科学系 教授 菅原 ますみ
    「生涯発達におけるクオリティ・オブ・ライフと精神的健康」 2015.Vol.

    ・京都大学 人文科学研究所 教授 竹沢 泰子
    「日本から欧米中心のパラダイムに挑む〜人種表象をめぐる学際的研究」 2015.Vol.2

    ・筑波大学 芸術系 教授 長田 年弘
    「パルテノン神殿の彫刻の研究」 2015.Vol.2

    ・一橋大学・社会学研究科・教授・加藤 泰史
    「尊厳概念のアクチュアリティ—多元主義的社会に適切な概念構築に向けて—」 2015.Vol.1

    ・旭川大学・保健福祉学部・准教授・朴 姫淑
    「元受刑者の社会的包摂と刑事施設における社会福祉士の役割」 2015.Vol.

    ・九州大学・大学院工学研究院・都市システム工学講座・教授・馬奈木 俊介
    「人口減少下での環境・資源問題や災害リスクに直面する成熟経済の持続可能性」 2015.Vol.1

    ・北海道大学 スラブ・ユーラシア研究センタ-教授 岩下 明裕
    「地域大国研究とボーダースタディーズ:個人研究から社会実践へ」 2014.Vol.4

    ・東京大学 大学院人文社会系研究科教授 松浦 純
    「ルター最初期資料の研究」 2014.Vol.4

    ・東京大学 東洋文化研究所教授 羽田 正
    「これからの世界史を世界と語る」 2014.Vol.4

    ・千葉大学 文学部准教授 髙橋 絵里香
    「ケア“ワーク”としての家族介護:フィンランドの自治体レベルでの支援制度から考える」 2014.Vol.3

    ・東北大学 大学院文学研究科准教授 小泉 政利
    「言語の語順と思考の順序:カクチケル・マヤ語からの考察」 2014.Vol.3

    ・昭和女子大学 大学院生活機構研究科教授 菊池 誠一
    「近世日越交流史の再構築をめざして」 2014.Vol.3

    ・名古屋大学 大学院国際開発研究科 准教授 山田 肖子
    「発展途上国教育研究を通じて、方法論、研究パラダイムを考察する」 2014.Vol.2

    ・早稲田大学 法学学術院 教授 土田 和博
    「グローバル化時代と独占禁止法の域外適用」 2014.Vol.2

    ・放送大学 教養学部 教授 宮本みち子
    「労働市場から排除された若者を支援する政策手法とその評価に関する国際比較研究 」 2014.Vol.2

    ・お茶の水女子大学 大学院人間文化創成科学研究科 教授 足立 眞理子
    「グローバル金融危機以降のアジア経済社会の変容とジェンダー」 2014.Vol.1

    ・一橋大学 経済学研究科 准教授 竹内 幹
    「人はなぜ迷うのか~眼球運動と経済的意思決定」 2014.Vol.

    ・大阪大学 大学院文学研究科 教授 湯浅 邦弘
    よみがえる中国古代思想 ─竹簡学の誕生─ 2014.Vol.1

    ・千葉大学・法経学部・教授酒井 啓子
    「アラブの春」はどこに行くのか 2013.Vol.4

    ・京都大学・高等教育研究開発推進センター・教授松下 佳代
    <新しい能力>とその評価方法 2013.Vol.2

    ・筑波大学・名誉教授堀池 信夫
    中国イスラーム哲学の眺望 2013.Vol.2

    ・名古屋大学・大学院文学研究科・教授中村 靖子
    身体と心的現象との交差を示す言語装置-脳内現象のメカニズム解明を人文学的な知へと翻訳する 2013.Vol.

    ・東京大学・社会科学研究所・教授大沢 真理
    ジェンダー視点から見る生活保障とグローバル経済危機 2013.Vol.1

    ・東京理科大学・経営学部・准教授高井 文子
    イノベーション・プロセスの推移を、テキストマイニング分析で定量的に測定:オンライン証券業界の事例 2013.Vol.1

    ・京都大学・霊長類研究所・特定助教山本 真也
    文化の発展につながるチンパンジーの模倣能力を発見 2013.Vol.1

    ・北海道大学・法学研究科・教授田村 善之
    政策形成プロセスに着目した知的財産法学の実践的な提言 2012.Vol.4

    ・神奈川大学・経営学部・教授廣田 律子
    ヤオ族の儀礼知識と儀礼文献の保存・活用・継承 2012.Vol.4

    ・東京大学・文学部・人文社会系研究科助教加藤 有子
    〈書物〉の構築-20世紀ポーランドの作家・画家ブルーノ・シュルツ研究 2012.Vol.4

    ・大阪大学・大学院人間科学研究科・教授藤目 ゆき
    アジア女性史の構築 2012.Vol.3

    ・国立文化財機構・九州国立博物館・博物館科学課長今津 節生
    X線CTを用いた国宝阿修羅像の健康状態調査と製作技術の解明 2012.Vol.3

    ・日本女子大学・文学部・教授清水 康行
    蝋管資料群の探索・保存・再生・分析 2012.Vol.3

    ・京都大学・教育学研究科・准教授明和 政子
    ヒト特有の心の発達を支える学びのスタイル 2012.Vol.2

    ・北海道大学・大学院文学研究科・教授仲 真紀子
    法と人間科学 2012.Vol.1

    ・九州大学・大学院法学研究院・教授関口 正司
    民主主義社会における市民型教養のあり方を探る 2012.Vol.1

    ・神戸大学・大学院人文学研究科・教授奥村 弘
    新たな地域歴史資料学の形成をめざして―阪神・淡路から東日本大震災に至る地域歴史資料の保全活動の知見を基礎に― 2012.Vol.1

    ・九州大学・大学院人文科学研究院・教授坂上 康俊
    日本・中国・韓国における文書の残り方 2011.Vol.4

    ・琉球大学・法文学部・教授池田 栄史
    長崎県松浦市鷹島海底遺跡における「元寇沈船」の発見長 2011.Vol.4

    ・首都大学東京・人文科学研究科・准教授西山 雄二
    映画「哲学への権利」の上映を通じて切り開く人文学の展望 2011.Vol.4

    ・千葉大学・文学部・准教授兼岡 理恵
    風土記受容史―風土記からひもとく土地へのまなざし― 2011.Vol.2

    ・國學院大學栃木短期大学・日本史学科・教授小林 青樹
    弥生文化のルーツの解明 2011.Vol.2

    ・東京大学・大学院人文社会系研究科・特任教授清水 哲郎
    臨床倫理における意思決定プロセスの研究 2011.Vol.2

    ・山形大学・人文学部・教授坂井 正人
    ナスカの地上絵研究の最先端 2011.Vol.1

    ・首都大学東京・人文科学研究科・教授 乾 彰夫
    若者の学校から仕事への移行を追う 2011.Vol.1

    ・聖マリアンナ医科大学・医学部・講師 長岡 朋人
    縄文時代人骨のライフヒストリーの解明 2011.Vol.1

    ・大阪大学・准教授 佐藤 泰裕
    人口移動の功罪 2010.Vol.4

    ・東京大学・教授 保谷 徹
    ロシア・中国などの在外日本関係史料の調査研究 2010.Vol.4

    ・京都大学・教授 落合 恵美子
    アジア諸社会におけるケアとジェンダーの比較研究 2010.Vol.3

    ・東京大学・教授 御厨 貴
    オーラル・ヒストリー蓄積の効能 2010.Vol.3

    ・鳥取大学・教授 小枝 達也
    RTIモデルによる学習障害の就学後早期発見と指導法に関する縦断的研究 2010.Vol.2

    ・静岡大学・教授 松田 純
    生命倫理学のすきま産業ー対人援助職の倫理と法ー 2010.Vol.2

    ・大阪大学・教授 大竹 文雄
    自信過剰が男性を競争させる 2010.Vol.2

    ・九州大学・教授 中橋 孝博
    日本人のルーツを求めて 2010.Vol.1

    ・東京大学・教授 藤本 隆宏
    アジアなど新興国経済の台頭とものづくりの国際経営学 2010.Vol.1

    ・東京大学・教授 園田 茂人
    現代中国の階層変動を追いかけて 2009.Vol.4

    ・大阪大学・教授 金水 敏
    キャラクターと言葉をつなぐ「役割語」の研究 2009.Vol.4

    ・東京大学・大学院人文社会系研究科・教授 島薗 進
    脳死・臓器移植問題から「人間改造」問題へ 2009 Vol.3

    ・早稲田大学・法学部長 上村達男
    成熟市民社会日本に相応しい企業・金融・資本市場法制を創造する 2009 Vol.3

    ・新潟大学・超域研究機構・教授 白石 典之
    モンゴル帝国興亡史に学ぶ地球環境問題 2009 Vol.3

    ・学習院大学・大学院人文科学研究科・教授 安藤 正人
    アジア太平洋地域におけるアーカイブズ資源共用化の基盤整備に寄与 2009 Vol.2

    ・琉球大学・法文学部・教授 狩俣 繁久
    消滅の危機に瀕する琉球語諸方言の調査研究-継承、普及を視野に入れて 2009 Vol.2

    ・一橋大学・経済研究所・教授 深尾 京司
    JIPデータベースの構築と生産性の国際比較 2009 Vol.2

    ・甲南大学・教授 藤田 昌久
    多様性にもとづく知識創造のミクロ動学モデルの開発により空間経済学の新展開を図る 2009 Vol.1

    ・東京大学・総合研究博物館・教授 西秋 良宏
    メソポタミア農耕社会の発展とともに生まれた井戸の発見 2009 Vol.1

    ・金沢大学・人間社会研究域歴史言語文化学系・教授 中村 慎一
    中国浙江省新石器時代遺跡の植物考古学的研究から漆と茶の利用の起源を解明 2009 Vol.1

    ・奈良教育大学・教育学部・准教授 金原 正明
    自然科学分析により、中世の環境変動と農耕変遷を初めて解明 2008 Vol.4

    ・東京大学・大学院人文社会系研究科・教授 小島 毅
    東アジア海域交流史を学際的に展開し、日本の伝統文化形成との関わりを解明 2008 Vol.3

    ・東北大学・大学院文学研究科・教授 佐藤 嘉倫
    正規雇用と非正規雇用の比較による労働市場と社会階層との関係を実証的に解明 2008 Vol.1

    ・一橋大学・経済研究所・教授 高山 憲之
    年金等の社会問題を世代間の利害に着目しながら解明 2007 Vol.4

    ・東京外国語大学・アジア・アフリカ言語文化研究所・教授 バースカララーオ ペーリ
    「文字情報学」-文字の宝庫、アジアにおける文字文化の快適な利用と享受の実現- 2007 Vol.4

    ・学習院大学・法学部・教授村松 岐夫
    高度経済成長終了以後の日本政治の実態と変容を解明 2007 Vol.3

    ・北海道大学・大学院文学研究科・教授 山岸 俊男
    日本人が「他を信頼しない傾向」について実証的に説明 2007 Vol.3

    ・京都大学・霊長類研究所・教授 松沢 哲郎
    心の進化過程の解明につながるチンパンジーの知性を発見 2007 Vol.1

  6. 【6023587】 投稿者: ?  (ID:.0Qn3bDH0d2) 投稿日時:2020年 09月 20日 00:33

    >THEのランキングを上げるために文系学生を減らして、ST比率を上げるなど言語道断。話になりません。


    どこの文系学生が減った?

  7. 【6023595】 投稿者: さすが数弱  (ID:F/PTZQPxjqc) 投稿日時:2020年 09月 20日 00:42

    努力の差もあるかもしれないけど、常日頃から頭を使っているかどうかだと思うな。そのためには自立している必要もある。塾や学校で授業を受けている以外に勉強しているのが1日3時間だとしたら、それ以外の時間をいかに頭を使って行動しているかによる。普段から物事を様々な観点で見ることに気を付けていれば、それが回りまわって学力に活かされる。中学高校では地頭は伸びないかもしれないけど、その地頭を活用する機会を増やす(自立する、試行錯誤する、自分の頭で考える、など)ことで学力が伸びていくのだと思う。

  8. 【6023619】 投稿者: ただ  (ID:/mABY3dJuVY) 投稿日時:2020年 09月 20日 01:31

    お米自販機、地域限定で既に存在していました。
    米びつに入れ替え不要の蛇口から出るお米が欲しいです。水道料金のように、使用した分だけ請求して欲しい。

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