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【5979134】国立大学の存在意義とは?

投稿者: 未来の受験生   (ID:SgiOH7LeI3s) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:09

指定国立大以外の国立大学の存在感が薄すぎる。
その存在意義とは?

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  1. 【5979144】 投稿者: 冠模試  (ID:ddPTuC.zung) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:16

    ◆ 「国際化に拍車」広島大学に米アリゾナ州立大学日本校設置へ
    8/8(土) 18:05


    広島大学は、国立大学初の取り組みとしてアメリカのアリゾナ州立大学と連携し、日本校を東広島キャンパスに設置することになりました。

    広島大学の越智光夫学長とアリゾナ州立大学の関係者は、5日、文部科学省の萩生田大臣を訪ね、事業の概要を報告しました。
    日本校は、広島大学の東広島キャンパスに設置され、講義は全て英語で行い、学生は、広島で学びながら、アリゾナ州立大学の学士号を取得することができます。

  2. 【5979153】 投稿者: 未来エネルギー  (ID:6W73OpQBBTo) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:20

    ◆ 横浜国立大学  ブラザー、水素柱上パイプライン輸送実証事業を受託

    ブラザー工業株式会社(社長:佐々木一郎)は、株式会社巴商会と国立大学法人横浜国立大学とともに、福島県浪江町における水素エネルギー活用促進に向けた水素柱上パイプライン輸送実証事業を福島県浪江町より受託し、契約を締結した。

    ブラザーでは、2018年より水素を燃料とする燃料電池の開発に取り組んでいる。今回、燃料電池を開発する企業としての知見を生かしながら、株式会社巴商会と国立大学法人横浜国立大学とともに3者共同企業体として本実証事業を推進し、水素柱上パイプラインのシステム提案を行っていく。

    水素柱上パイプラインは、水素を安全かつ安価に輸送するための最適なしくみとして考えられたもの。上空にパイプラインを敷設して低圧の水素を送ることで、災害等で配管が破断した際も、空気より軽い水素は生活圏より上で拡散されるため、爆発に至る可能性は低く、人や生活に影響が及ぶリスクは低いとされている。また、地中に配管することを考えた場合、配管が破断した際に水素の漏出を感知するための付臭が必要となるが、水素柱上パイプラインにはその必要もない上、安価に輸送インフラを構築できると考えられている。

    本実証事業では、旧浪江中学校の敷地を使用し、全長400mのパイプラインを地上約5メートルに敷設して、ブラザーの燃料電池を使って発電安定性確認とリスクアセスメントを実施することにより、安定稼働と安全対策に必要な情報を得ることが目的で、それを元に今後の実使用に向けた法的な観点での課題検討までが行われる。

  3. 【5979160】 投稿者: 横国  (ID:yUEOuVc1SwQ) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:25

    ◆ 将来の発がんリスク判定技術の実現”に向けて。NEDOが始める「人と共に進化する次世代人工知能に関する技術開発事業」の研究開発テーマ=「説明できるAIの基盤技術開発」に採択されました。
    将来NEDO人工知能東京国立大学
    8月5日(水)18時16分


    “将来の発がんリスク判定技術の実現”に向けて。NEDOが始める「人と共に進化する次世代人工知能に関する技術開発事業」の研究開発テーマ=「説明できるAIの基盤技術開発」に採択されました。
    2020年度から2024年度までの5年間のプロジェクト

    キユーピー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員:長南 収、以下キユーピー)は、国立大学法人横浜国立大学(研究開発責任者:横浜国立大学 大学院環境情報研究院 長尾智晴教授)、学校法人東京医科大学(研究開発責任者:東京医科大学 医学総合研究所 落谷孝広教授)と共同して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(以下、NEDO)が公募する「人と共に進化する次世代人工知能に関する技術開発事業※1」に応募し、「説明できる AI の基盤技術開発」(研究開発項目〔1〕:「人と共に進化するAIシステムの基盤技術開発」の一つ)に採択されました。
    これは、1.血液中に存在するマイクロRNAという微量成分の発現量により将来の発がんリスクを判定する研究と、2.がん予防の観点から、特定の食成分の摂取によるマイクロRNA発現量の改善に関する研究です。

    「説明できるAI」とは?判定結果とともに、その根拠を示すことがカギ
    複雑なマイクロRNAをAIで解析し、将来の発がんリスクを判定する際、判定根拠として「どのマイクロRNAの発現量が変化しているか」を同時に示すことができれば、がん予防のために改善すべきマイクロRNAが明確になり、結果として発がんリスクの低減につながる食提案が可能となります。しかし、既存のAIでは、判定結果は出せても、その根拠を示すことはできません。

    この課題を解決するため、2019年度に採択されたNEDOの単年度事業である「AIの信頼性に関する技術開発事業」において、横浜国立大学、東京医科大学と共同で、判定根拠を同時に示すことができるAI(explainable AI:XAI)開発について研究を行いました。今回、2019年度の研究を継続・発展させた「人と共に進化する次世代人工知能に関する技術開発事業」に応募し、採択されました。5年に及ぶ本研究では、マイクロRNAと将来の発がんリスクとの関係の研究を継続しつつ、医療現場と連携した社会実装の検討も行う予定です。

  4. 【5979164】 投稿者: 浜医  (ID:yUEOuVc1SwQ) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:28

    ◆ 本格的な妊活をサポートするアルギニン・葉酸サプリメント「エンゼルストークADVANCE」を新発売

    国立大学法人浜松医科大学との産学協働開発による、妊活中・治療中の男女を対象とした妊活サプリメント「エンゼルストーク※1」が、臨床試験を経て開発され、より高い効果を期待できる「エンゼルストークADVANCE」として新発売されます。男女兼用(男性用・女性用)のサプリメントです。

    株式会社A-LIFEは、2020年8月1日より、妊活中・治療中の男女を対象とした栄養機能食品「エンゼルストークADVANCE」の一般販売を開始いたしました。本サプリメントは、アルギニン、葉酸、ビタミンEを主成分とし、臨床試験※2においては「3か月以上の継続」が妊活を強くサポートするというエビデンス(臨床成績)が得られました。GMP管理工場で製造され「安全安心」をコンセプトとしています。全国の医療機関、薬局、インターネット通信版売で購入可能です。

  5. 【5979167】 投稿者: 名工大  (ID:yUEOuVc1SwQ) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:31

    ◆ 名古屋工業大学産学協同研究講座内 メニコンフューチャーデバイス研究講座開設に関するお知らせ


    国立大学法人名古屋工業大学(名古屋市昭和区御器所町 学長:木下隆利)と、株式会社メニコン(本社:名古屋市中区葵三丁目21-19、代表執行役社長:田中英成)は、2020年8月3日に、名古屋工業大学産学協同研究講座(注1)に、「メニコンフューチャーデバイス研究講座」を開設致しましたことをご報告申し上げます。

    本講座は、2012年より開始した名古屋工業大学山本勝宏准教授と、メニコンとの共同研究により得られた成果を更に発展させ、「構造制御ならびに新製法による新規コンタクトレンズ用素材の設計」を目指すものであり、本講座開設により、研究開発が一層推進されると期待するものです。

  6. 【5979172】 投稿者: 灯台  (ID:VmzHnSCElno) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:34

    ◆ 【東芝】「量子イノベーションイニシアティブ協議会」への参画について
    7月30日(木)13時17分


    当社は、国立大学法人東京大学(東京都文京区、総長:五神 真 以下,東京大学)が設立する「量子イノベーションイニシアティブ協議会」(以下、QII協議会)に参画します。両者が持つ量子コンピューティング分野における先端技術や知見を結集し、確固たる基盤技術の確立と早期の社会実装を目指します。当社は、これらの技術の社会実装を通して国内外が抱える課題を解決し、社会の持続的成長に貢献してまいります。

    QII協議会は、量子コンピューティングを実現する科学技術イノベーションを日本国内において独自のかたちで集結させ、量子コンピューティングのためのエコシステムを構築することで戦略的に重要な研究開発活動を強化し、産官学協力のもとに我が国全体のレベルアップと実現の加速化を図り、広く産業に貢献する目的として設立されるものです。


    量子技術は、将来の社会に大きな変革をもたらす革新技術として位置づけられ、世界的に関心が急速に高まっています。当社は、これまでも量子技術の研究開発に精力的に取り組んできました。 
    量子暗号通信では、この分野におけるトップランナーとして、実環境下で世界最高の鍵配信速度を達成*1し、国内外で実証試験*2を進めるなど、今年度中の事業化を計画しています。
    また、量子理論に着想を得た新たなアルゴリズムによって瞬時に最適解を見つける、シミュレーテッド分岐マシン™の開発も進めており、金融取引における世界最速のコンセプト実証機を実現注3するとともに、トライアル版をクラウド上に公開注4しました。本技術も今年度中の事業化を計画しています。

  7. 【5979177】 投稿者: 豊橋技科大  (ID:VmzHnSCElno) 投稿日時:2020年 08月 11日 21:36

    ◆ 新東工業 豊橋技術科学大学に共同研究講座を開設


    新東工業株式会社は、国立大学法人 豊橋技術科学大学とともに、同大学内に「新東工業 先端融合ロボティクス共同研究講座」を開設いたしました。

    「新東工業 先端融合ロボティクス共同研究講座」は、両者の知識、経験及び人的資源、物的資源を相互に活用した研究開発の推進、研究開発成果の社会活用促進、高度な人材の育成を目的に、2020年7月〜2023年3月まで開講いたします。

    当社と豊橋技術科学大学は、2005年に包括連携協定を締結し、電気・機械・素形材分野を中心に、多岐にわたる研究開発、人材育成に取り組み、多くの実績を挙げています。

    今回、新たに開設した共同研究講座により、新しい事業として不可欠なロボティクス技術分野への取り組みを加速させ、ロボットを構成する要素技術である1.センシング技術、2.AIソフト技術、3.アクチュエータ技術等を極めてまいります。そして、これらの先端要素技術を融合することで、新商品を創出し、さらなる事業の発展を目指してまいります。

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