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【6084525】感染者増加、受験大丈夫?

投稿者: ACT   (ID:9GuOYlmN9jM) 投稿日時:2020年 11月 10日 14:06

大学受験を控えた高3の子どもがいます。
初めての大学受験なので勝手がわからず、右往左往しています。
それでなくとも共通テストやコロナで振り回されっぱなしの今年の受験生。
コロナ感染者も増加傾向にあり、今後どうなっていくのか不安です。
政府としては今のところ休校も入試の変更も考えてはいないようですが、今後急に日程変更や二次中止なんてこともあり得るのでしょうか?
万が一、入試が中止なんてことになったら、もう子どものメンタル崩壊しそうで怖いです。
そろそろ本格的に志望校を絞り込もうという時期なので、各大学の対応も気になります。
横国は早々に二次はやらないと発表しましたが、この時期になって、そういう方針転換する大学は出てくると思いますか?

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  1. 【6099576】 投稿者: 大阪は490人  (ID:Bugu1PKXxDI) 投稿日時:2020年 11月 22日 21:31

    東京の391人を、100人も超えて、
    吉村知事、東京を抜いたと思っているかな。

  2. 【6099770】 投稿者: 高3  (ID:2JKgWZ50RGk) 投稿日時:2020年 11月 22日 23:57

    オンラインじゃね、、、。人脈も作れない。

  3. 【6099782】 投稿者: 餅は餅屋  (ID:1W3BpXqlA0s) 投稿日時:2020年 11月 23日 00:11

    病気に関しては医者の判断が一番なのに、なぜか政治家や経済関連が色々な判断を下し、楽観的なことを言い続けてる。「餅は餅屋」という当たり前の発想を思い出すべきだよね。新型コロナ感染症って、病気なんだもの。

  4. 【6099800】 投稿者: 政治判断  (ID:vRdDbZ0dNp.) 投稿日時:2020年 11月 23日 00:31

    3月~4月頃の第一波のときは医者や医学者が表舞台に出過ぎて国民から大批判を浴びたから、今は医者の意見は専門的見解ということにして、それに基づいて政治家が責任を持って判断してるってことだろ(だから、今後大変なことになれば政治家が責任を取るはず)。
    3月~4月頃は責任を医者に押し付けて政治家は逃げ回ってたわけだが、それよりはマシな気がする。

  5. 【6099843】 投稿者: コロナ禍は大学の大敵  (ID:YKGPHmkn9QM) 投稿日時:2020年 11月 23日 01:16

    それでなくとも若く大勢の学生が集う大学キャンパス。私のかかわる大学も構内立ち入り規制こそ継続中だが、厳重な管理のもと対面授業等も一部実施されている。また、近時の感染者増加で再度警戒レベルの引き上げかと思われたものの、一応現行通りで様子を見ていくとの決定になった。一安心である。

    そこで心配なのは、高齢の先生たち。本学の定年は70歳ということもあり、一たび感染すれば重症化しやすい世代が多い。しかも何らかの持病をお持ちの方も少なくないようだ。そんな彼らにとって、現在の大学に足を運ぶこと自体、高い感染リスクを負うことになる。その意味では、オンライン授業は福音であったことであろう。同様に教授会もオンラインでもって行われている。

    ただ懸念されることもある。入試の採点業務である。例年なら、公正を図るため一か所に缶詰にされ行ってきた。しかし、このような状態のとき、採点はどこでどのような形で行われるのであろうか。さすがに各自が自宅で、とはまいるまい。とりわけ本学のような受験者数が多いところでは、とくに解決すべき課題が多いように思われる。

  6. 【6100833】 投稿者: 横国が正しい。  (ID:M8f1FJcfHsQ) 投稿日時:2020年 11月 23日 21:46

    横国が正しい。

  7. 【6101095】 投稿者: 確かに  (ID:eI8D/3nwhn2) 投稿日時:2020年 11月 24日 07:49

    確かに、横国が正しいのかも

  8. 【6101734】 投稿者: オンライン授業での  (ID:s6UX.iHVaV.) 投稿日時:2020年 11月 24日 16:57

    ゼミや少人数での授業の場合、学生個々の授業への準備状態や学力等が露わになる。たとえば出来のよい報告では担当学生の評価が高まる反面、そうでないときには準備不足がより目立ってしまう。正直、眠気さえ催す。

    われわれの頃の対面授業やゼミでなら、そうした場合には準備不足の学生を先生が一喝することもしばしば見受けられた光景である。中にはその時点で強制終了、次回回しもあった。しかし、さすがにオンライン授業でそれをやると個別批判性が鮮明になり過ぎ、思わぬ結果を惹起しかねない。たとえば次回からの当該学生の不参加、あるいはアカ・ハラ等への発展の虞れなどである。

    その意味で、オンライン授業のノウハウやその功罪につき、さらに研究を深める必要があろう。

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