充実した教育環境の日大付属高校
どうして地方の難関校生は地元旧帝などでなく東京の大学を目指す?
地方(とくに国立)VS東京の大学(とくに私大)議論がそこらじゅうのスレでみかけますが地方の難関高校生はどうして東京の大学に多く進学するのでしょうか?
灘、西大和、ラサール、久留米大学附設、海陽などをみて驚きました。
難関校生にとって地元旧帝や地域貢献大学が魅力的と考えらえてないのがこの国がかかえる問題の本質なのでは?
地方の優秀層、富裕層は東京に富が集中しているとわかっているので東京の大学を目指す。
結果地方から優秀層、富裕層が減少し、さらに東京の大学の卒業生の平均給与はあがるため東京へ富の集中が加速するというスパイラル。
本来地方旧帝がライバル視するのは東大なのではないのか?
地方の優秀層が東大に進学することこそ地方の人は怒りを覚えるべきなのでは?
国立か私立かというよりもはや対東京ということを考えないと地元国立大学の将来はさらに危ういと思うが。
人口減少に対する縮充でもなんでもいいが、まずやらなければならないことがある。
ずばり、コメ作りを守ることだ。
いわゆる令和の米騒動の大きな要因は、需要に供給が追いつかない状況ゆえだ。それと直接関係するのが、離農の激増である。稲作農家の離農を促進したのが、大規模水田利用者への「集積」政策がひとつあろう。ここ10数年の話だ。
6名?すごいな。米を作ってますか?畑じゃね?
ちなみに東京23区に農協は4つです。
世田谷目黒農業協同組合(JA世田谷目黒) 東京中央農業協同組合(JA東京中央)→世田谷 東京あおば農業協同組合(JA東京あおば)→練馬区・板橋区 東京スマイル農業協同組合(JA東京スマイル)→葛飾区・足立区
東京って地震などで物流が止まれば5日で食糧が無くなり1ヶ月後には暴動だろ。
政府が備蓄米を出すにしても届けられるとは考えにくく、家屋の倒壊、津波などの死者に加えて餓死者も出そう。
各家庭の自己責任で最低1年分は米と水、塩は備蓄しておきましょう。






























