アートの才能を伸ばす女子教育
出身大学別年収ランキング!東大>一橋>慶應>京大>東工大>早稲田>ICU>名大>阪大>神大>上智
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京大、東工大は慶應に敗北。
旧帝大のほとんども早稲田に敗北。
東北大、九州大は上智に敗北。
東京大
一橋大
慶應大
京都大
東工大
早稲田
ICU
名古屋
大阪大
神戸大
上智大
東北大
横国大
防衛大
九州大
電通大
理科大
北海道
府立大
名工大
阪市大
同志社
筑波大
京工繊
中央大
都立大
東薬科
明治大
横市立
青学大
>そもそもお金持ちは買い物など行かないよね。
だいたい買いたい物などないし、あったとしても相手が持ってくるでしょ。
買わなくても古いものが家にあったりします。
>多額な資産を持つ本当のお金持ちのお話ですが、まず、資産を自分の代で減らさないことが使命だそうです。
田舎の親戚の家がまさにそうですが、都会の資産家は違うかもしれないですね。
2024年にアニメにハマったwとネタにして以来、色々見てきたが、個人的に「オーバーロード」というのが本当にドツボにハマったw
このアニメや小説、アインズ様らが強すぎてひっ迫感ないからw 賛否別れるものだけど、ちょっとこのアニメとか見てて時々よくわからない話がある。
空に異常に感動したり、異様にホワイト企業wであろうとやきもきしたり。
その理由が、この話の背景が2138年。巨大企業に国が支配され、空気は汚染されまくって住めなくなり、小学校すら高学歴という世界。両親も過労死している。異世界もので帰還に重きを置かないタイプのキャラなのも帰った所で地獄以上に地獄で主人公も社畜で長く生きれそうにないと思っているから。
様々な作品の100年後の未来像ではおよそ似通っている。
なんか、本当に近い将来起こりそうな世界の話たな。
というか、今でも経済的な事に関しては金持ち有利ではあるよな。
例えば病気のお金の問題。
癌になっても、治療費が払えなければ治療を続けられないし、お金に余裕があれば、自由診療の先端医療を受けることすら出来るのだから!
また、罹患者の少ない難病の薬にしても非常に高額だったりするから、高額医療制度を利用したにしてもかなりの負担が個人にのし掛かる!
現実の輪郭をそのまま未来の全体像に拡大し過ぎですね。
確かに医療は所得で選択肢が広がる側面はある。自由診療や希少疾患の薬価が高いのも事実。ただ、それをもって「近未来は企業支配のディストピアに収束する」と結論づけるのは飛躍が大きい。
実際の制度はそこまで単線的ではない。公的保険や高額療養費制度で負担は一定程度コントロールされるし、薬価も保険収載やジェネリックで時間とともに下がる。最先端医療が常に“金でしか買えない領域”に固定されるわけでもない。
寧ろ現実の分岐は別のところにある。医療アクセスの地域差、医療人材の偏在、予防とデータ活用の差。ここが広がると、同じ制度でも結果の格差が出る。
SF的な世界観は入口としては面白いけれど、現実を読むなら「格差がある」から一歩進めて、「どのレイヤーで差が拡大し、どこで是正されるか」を見ないと、全部が同じ方向に悪化するようには見えません。
諸外国でもそうだから日本も受け入れて諦めろってわけにもいかない。
親の経済状況が子の将来を決定づけやすいのは事実だが、だからって資産や所得の平等は実現不可能だし、仮にできてもうまくいかない。
英国は知らないが、日本ではセーフティーネットの拡充が必要だ。例えば、転職リスクを下げるべく、仮に非正規で働いても生活が苦しいほどの貧困に陥らないための方策が。
日本は何でも表向きの建前だけで、実態は江戸時代の士農工商の階級社会が未だにずっと続いてる。細川総理とか分かりやすい例だが、武士が今でも知事や市長をやってる自治体が多いし、坂の上の雲でも描かれてたが、武士がそのまま県庁や市役所の公務員にスライドしただけ。武士が今でも支配してる。庶民の親は教育の価値を認めてないとか勝手に決めつけてる者がやたら多いが、どこの親もせめて子供だけは大学に行かせてやりたいと思う親が多かった。富裕層の子供が大学に遊びに行ってるだけで、大学は庶民には縁のない別世界だった。昭和の終わり頃は景気が良かったから庶民なのに大学に合格した人が多かった。
しかし、就活はどこもコネ採用で不正が当たり前。































