アートの才能を伸ばす女子教育
「永遠のライバル」関東上流江戸vs地方国公立
地方国公立は大東亜帝国よりも下という結論が出たようです。
では、関東上流江戸桜には学力や研究力などで勝てるのでしょうか?
関東上流江戸桜
関東学園大学・上武大学・流通経済大学・江戸川大学・桜美林大学
●地方国公立
広島大学・岡山大学・長崎大学・熊本大学・滋賀大学・静岡大学・山形大学・富山大学・山梨大学・和歌山大学・山口大学・佐賀大学・鳥取大学・秋田大学・琉球大学・島根大学などなど
日大はOBが多くいたるところで活躍している。
歴史的に明治、中央、日大は神田の名物校だと思う。今後ますます神田周辺校が学生を集めるだろう。神田は学生の街である。村田簿記学校、大原簿記学校もある。神田の本屋街も学生の街である。
勤務先にいるW大卒が自慢のオッサンは、関西の大学など、全国区のW大学にかなわないと豪語していますね。出張で大阪に新幹線で行った時(グリーン車)、関西のお笑いの大御所が座っていたら持参していた角帽を被ると「師匠!お疲れ様です。私はW大卒のエリートなんです」と挨拶をしていました。芸能人相手にも自慢ですよ。。。
やはり大学周りの最大の問題点は「奨学金」という名の「学生ローン」です
ちなみに自分が出た学部学科の年間授業料を比べると、30数年の間に58万円から83万円に
学費や物価は順調に上がっているのに、平均年収は1997年をピークに、その後は漸減
この環境下ではどうしても「奨学金」が必要となりますが、この不確実な世の中に「相当額の借財」を抱えて出て行くのは相当リスキーです
学費負担が重くなっている点には同意します。日本学生支援機構の貸与型奨学金が実質的に学生ローンとして機能している、という指摘も理解できます。
ただ、問題は「大学へ行くこと」そのものではなく、費用負担の設計です。給付型奨学金の拡充、所得連動返還、大学ごとの費用対効果の透明化など、政策で改善できる部分が大きい。
不確実性が高い時代だからこそ、進学を一律にリスクと断じるのではなく、どの教育にどれだけ投資し、どう支えるかを議論すべきだと思います。
そういう大学もあってもいいのかもしれませんが、税金で補助して維持するのは違うと思います。
義務教育で学ぶような内容が身についてないのは個人の問題なので、学び直ししたいならそれは個人でしてもらえば良いかと
定員割れしてるのはそれだけ需要がないってことですし
同じ税金使うなら地方の国公立の大学を充実させた方が地方にとってもいいと思います。






























