日大明誠が選ばれる理由とは?
文系?理系?
噛み合わないのは、仕方がない。
> ボーダー層女子が制度上不利
これがまったく意味不明。浪人を回避するとか下宿が必要とか、制度とは全く関係のないことを理由にしている。無理にチャレンジしないのは女子の性別的な傾向によるもの。そのような傾向は受験以外でもあちこちに見られる。
> これは裾野拡大の精神論です。
富士山を見れば一目瞭然。裾野が広くないと頂点は高くならない。サッカー日本代表も同じ。理系女子の絶対数を増やさないと、トップレベルの女子は生まれない。
> 旧帝大女子枠で言うリスクは、入試制度の構造的歪みにより、同等学力層の女子が不利になる行動選択のことです。
勝手にリスクの定義を変えてはいけない。リスクにそんな意味はない。辞書でしっかり調べてくれ。
> 同学力層でも女子は浪人回避で出願しない傾向があります。
安全安心をできるだけ好む、女子の性別的な指向にすぎない。でもそれが悪いわけではない。大学は結婚相談所ではないので男女比は関係ない。
> 母集団・科目構成・進学動機が異なる事実を無視しています。
それぞれが具体的にどう異なるか詳しい説明なしでは当てはまらないと結論付けることはできない。
> 学力が十分でも、制度上の不利がある層に適用される枠です。
制度には何ら問題はない。特定の人が受験や合否で不利になることはない。学力が十分でも受験しないのは当人の性質や性格によるもので、個々人の事情まで大学が考慮する必要はない。受験しなければ合格する確率は0である。
> 生物選択が可能な医学部は、同じ母集団とはいえません。
生物選択可能な医学部や工学部は除けばいい。それでも医学部は浪人する女子は多いし、下宿して通う女子も多い。さらには、男女比率は工学部より高い。「特定条件下で不利になる集団」なんて医学部にも工学部にも存在しない。
投稿者:おかしな話
⑥
これがまったく意味不明。浪人を回避するとか下宿が必要とか、制度とは全く関係のないことを理由にしている。無理にチャレンジしないのは女子の性別的な傾向によるもの。そのような傾向は受験以外でもあちこちに見られる
⑦
富士山を見れば一目瞭然。裾野が広くないと頂点は高くならない。サッカー日本代表も同じ。理系女子の絶対数を増やさないと、トップレベルの女子は生まれない。
⑧
勝手にリスクの定義を変えてはいけない。リスクにそんな意味はない。辞書でしっかり調べてくれ。
⑨
安全安心をできるだけ好む、女子の性別的な指向にすぎない。でもそれが悪いわけではない。大学は結婚相談所ではないので男女比は関係ない。
⑩
それぞれが具体的にどう異なるか詳しい説明なしでは当てはまらないと結論付けることはできない。
⑪
制度には何ら問題はない。特定の人が受験や合否で不利になることはない。学力が十分でも受験しないのは当人の性質や性格によるもので、個々人の事情まで大学が考慮する必要はない。受験しなければ合格する確率は0である。
⑫
生物選択可能な医学部や工学部は除けばいい。それでも医学部は浪人する女子は多いし、下宿して通う女子も多い。さらには、男女比率は工学部より高い。「特定条件下で不利になる集団」なんて医学部にも工学部にも存在しない。
おかしな話さんの⑥〜⑫、まとめて返信です。
何度も同じ話のなるので、端的に…
⑥女子枠はその挑戦コストを下げるための合理的な入口設計です。
⑦制度設計は、単なる精神論ではなく人材育成の必然です。
⑧女子枠は挑戦の機会を調整する制度です。
⑨浪人回避や安全志向は性別的傾向であり、問題ではありません。女子枠はその傾向の影響を軽減するための仕組みです。
⑩母集団や科目構成、進学動機の違いを無視する指摘は空論。女子枠は現実の受験行動データに基づく合理的調整です。
⑪学力が十分でも受験しない人は存在します。制度は公平で、女子枠は能力ある層の取りこぼしを減らすための制度です。
⑫やはり、母集団の意味を理解できていませんでしたね。
> ⑥女子枠はその挑戦コストを下げるための合理的な入口設計です。
> ⑦制度設計は、単なる精神論ではなく人材育成の必然です。
> ⑧女子枠は挑戦の機会を調整する制度です。
女子だけ挑戦コストを下げる必然性がないね。単なる不公平感を生んでいるだけ。
また大学入試制度は、その大学で学ぶに適した生徒を応募者の中から選抜するものであって、人材育成とは関係ない。
> ⑨浪人回避や安全志向は性別的傾向であり、問題ではありません。女子枠はその傾向の影響を軽減するための仕組みです。
その傾向の影響を軽減する必然性がない。女子の傾向を軽減するのなら、男子の傾向も軽減しないと説明がつかない。男子に対する仕組みは何もない。
> ⑩母集団や科目構成、進学動機の違いを無視する指摘は空論。女子枠は現実の受験行動データに基づく合理的調整です。
母集団が違うなんて言い訳に過ぎないね。君の言う「特定条件下で不利になる集団」とは、単にチャレンジに臆病な集団であるから、異なる母集団でも当てはまる。医学部や農学部や薬学部のことを言われると都合が悪いから逃げているだけ。
> ⑪学力が十分でも受験しない人は存在します。制度は公平で、女子枠は能力ある層の取りこぼしを減らすための制度です。
存在したからといって何が問題かわからない。本人がした選択なんだから取りこぼしを救う必然性はない。どちら転ぶかわからないが、そういうものに果敢にチャレンジしていく能力が工学系では求めていることがわかっていないね。
> ⑫やはり、母集団の意味を理解できていませんでしたね。
この議論では母集団は関係ない。ごまかすのはほどほどに。
> あなたは、「物・化」と「化・生」の2科目選択者の母集団が同じと言っているので、女子枠理解までは程遠いのですが…
同じとは言ってないね。母集団はこの議論には関係ないと言っているだけ。そんな集団があるかどうかは知らんが、君が定義する「特定条件下で不利になる集団」は、学部や受験科目にかかわらず存在しうるから。




































