アートの才能を伸ばす女子教育
【五大商社就職率】 1一橋 2東大 3慶應 4東科 5京大 6早稲
【五大商社就職率】 1一橋 2東大 3慶應 4東科 5京大 6早稲
まあ例年通りの序列になっています。
大学 採用率 採用 学生数
一橋 2.42% 23 950
東大 2.26% 70 3100
-
慶應 1.91% 122 6400
東科 1.45% 16 1100
京大 1.31% 38 2900
早稲 1.04% 96 9200
-
阪大 0.91% 31 3400
神戸 0.63% 17 2700
九州 0.58% 15 2600
上智 0.52% 15 2900
東科大の学生数は旧東工大の数値
平日昼間から経済指標を読み上げているだけの人間ほど、相場を「参加」ではなく「観戦」しているんですよね。
5兆円介入。
156円。
日経63000。
だから何なのか。
その数字の裏で、実際に資産配分を変え、リスクを取り、企業を見て、世界の資金循環を読み、人生のポジションまで調整している人間とは、見えている景色が違う。
今の相場は、単なる好景気ではない。
AI、円安、インフレ転換、海外マネー流入、自社株買い。
世界の巨大資本が、日本を「資産市場」として再評価している局面。
その構造変化を語れず、指数だけ叫んでいるのは、
天気予報を読んで「今日は晴れですね」と言っているのと変わらない。
しかも厄介なのは、指数が上がっている一方で、実体経済との乖離も拡大していること。
だから今必要なのは、日経63000すげえ、ではなく、この資産インフレが誰を富ませ、誰を置き去りにするのかを見る視点。
数字のコピペだけで参加した気になれる時代は、もう終わっている。































