充実した教育環境の日大付属高校
大学受験ママの息抜きスレッド
日々の子育てお疲れ様です。
そんな私達の日々の潤い、美容、ファッション、音楽や趣味を語りませんか?
お互いの批判やら、浅いなどのマウント等もやめてくださいね。
ゆる〜くいきましょ?
今、一風堂で替え玉無料おかわりし放題やってる。
麺好きの私、狂喜乱舞のイベント。
正直言って20回はいけますが、我糖尿病。
一応気を使って10回以下に抑えています。
が、明らかにスープの量減らしてる!!
8回くらいでほぼスープないものㅋㅋㅋㅋㅋ
でも全然良いんです!この物価高騰の折、こんな男前なイベントをやって頂けるだけで運営会社に感謝です。
終わってからもずっと通わせてもらいますよ!
土日には子供も連れて行きます!
今年に入って外食全体の消費がやや弱含みになっている中で、各社がどこで来店動機を作るかに軸足を移しているように見えます。単純に価格や味で押すというより、家族単位での滞在価値をどう設計するかが重要になってきている印象ですね。
その流れの中で、子ども向けサービスはかなり本質的な要素になっています。子どもが「行きたい」と感じる場所にすることで、結果的に親の意思決定にも自然に入り込む構造になりやすいので、単なる付加サービスというより集客の入口そのものに近い役割を持っていると思います。
例えば名古屋近郊で展開しているインディアンズステーキハウスは、テーマパークのようなキッズスペースを店舗内に組み込み、その様子をモニターで親が確認できる設計にしています。子どもを楽しませるだけでなく、親の安心感まで同時に設計している点が特徴的で、滞在そのものを体験として成立させている印象があります。
結果として店舗側の投資も一定規模にならざるを得ず、億単位の建設費が前提になっているのも象徴的です。回転率で勝つというより、体験密度と指名性で勝ちにいくモデルに寄っているように見えます。外食が「食べる場所」から「過ごす場所」に重心を移している流れの一つの典型例かもしれませんね。





























