生徒達の心に深く刻まれた感動の一日
とうとう、○○R&Dも、インド工科大首席を新卒採用に迎えます。
インド工科大の中でもトップ1~2であるムンバイ校の首席が、なぜ日本を選ぶんだろう。
待遇は日本人と一緒だとしてもそこまで大した額ではなさそう。
ちなみにインド工科大ムンバイ校の今年度の初年給平均額は、約440万円だそうです。
国民平均所得の15倍くらい、なんか凄いですね。
もしかすると、東大卒初年給平均額よりも高いのかも。
・アニメや漫画が好き、コミケにも行きたい
・寿司を食べまくりたい
・JKとデートしたい
・温泉巡りしたい
・競争に疲れた(日本で無双したい)
子どもが留学先で知り合ったI ITsから来た人たちとの与太話。
>平均CTCと初任給を混同したうえ、進路選択を給与だけで説明するのは、さすがに雑。
確かに雑、でもインド人は新卒プレースメント制度に力入れて、みんなオープンで待遇を公表し給与にしか興味がないようです。
今まで選ばれなかった日本が、西側の移民政策の影響で日本にしか選択がなくなったかもしれません。
日本が選ばれなかったのは移民政策ではなく、言語の壁、安月給、労働環境と外国人差別(昭和平成の思い込み)が原因のようです。
>・アニメや漫画が好き、コミケにも行きたい
>・寿司を食べまくりたい
>・JKとデートしたい
>・温泉巡りしたい
>・競争に疲れた(日本で無双したい)
>子どもが留学先で知り合ったI ITsから来た人たちとの与太話。
日本文化の影響が凄まじいのは確かです。
そして一番の理由が、社会的エリートではなく学歴エリートはみんなインドの劣悪な社会にうんざり、抜け出したいです。
IITの学歴エリートレベルだと海外留学や就職は永住移民の意味が強い。
問題なのは安定したら、両親を呼び寄せるのがセットになるのです。
多分新卒採用で日本に来ても、3~5年働いた後、海外転職かMBAで他国移住になる可能性が高い。
なぜなら日本社会に馴染むのが大変で、特にエリートより凡人の方が暮らしやすい国の日本ですから。































