最終更新:

39
Comment

【5428822】厚生年金、受給額の減少を実感

投稿者: 下流老人予備軍   (ID:DeCT8e68mAg) 投稿日時:2019年 05月 09日 01:07

厚生年金保険料が62万円の最高等級になって15年経つ、50歳です。
定年時の勤続年数は42年になる予定です。
ねんきん定期便の受給予定額は、たったの215万円/年。
同世代では受給額が多い方のはずなのに、18万未満とは!

私よりもずっとサラリーが低かった83歳の父の厚生年金受給額は、
80~84歳の平均受給額234万円よりも多い312万円/年。
これに企業年金が年60万円。

わかっちゃいるものの、年100万も下がるこの不公平感・・・。
世代内対立をしている場合ではなく、世代間の不公平を是正して
欲しいです。

返信する

管理者通知をする

マイブックマーク

「お金に戻る」

現在のページ: 1 / 5

  1. 【5428860】 投稿者: 奥さんの  (ID:mi.Q1rRRZ4U) 投稿日時:2019年 05月 09日 05:39

    基礎年金を入れたら、300万くらいになるので、
    決して低くない。

    仮に、奥さんがフルタイムだったら、2人で
    400万円にもなる。

    その他にも、企業年金や退職金もあるはず。
    さらに増えるのでは。

  2. 【5428894】 投稿者: 年金機構に問い合わせ  (ID:UeEmwGqBGzg) 投稿日時:2019年 05月 09日 07:17

    定年は60歳ですか?65歳ですか?
    65歳であれば、年金見込み額は少しアップすると思います。60歳から65歳まで厚生年金保険料を引き続き納めることにより、報酬比例部分が増えますし、さらに経過的加算がプラスされるのではないかと思うのです。
    年金機構に本人から依頼をすれば、わりあい正確な65歳時点の年金見込み額を出してもらえますよ。
    たしか、60歳から65歳までの年収の見込みを伝えたような気がします。
    うちは役職定年などで年収が減ることがなさそうな旨お伝えし、年金見込み額を計算してもらいましたが、年間年金額で約250万いただけるようです。
    これに私の年金や企業年金がプラスされますので、月々30万くらいにはなるようで、普段の生活費はどうにか目処がついたかなというところです。

  3. 【5428965】 投稿者: こっそり調整  (ID:ownSUoDxbAo) 投稿日時:2019年 05月 09日 08:15

    年金定期便に掲載の支給額って、毎年年金を払っているから増えると思いきや、減ってますよね?

    年金を貰えるときまでに、どれだけ調整されていることか…

  4. 【5429005】 投稿者: 税金は?  (ID:jaoihddktPo) 投稿日時:2019年 05月 09日 08:45

    問い合わせさま、教えてください。

    月に30万とのことですが、税引き後ですか?

    ここから、税金や社会保険料などがひかれるとすると、手取りはどのくらいになるのでしょうか。

  5. 【5429008】 投稿者: それは…  (ID:7NSY0Ww/mYc) 投稿日時:2019年 05月 09日 08:47

    ご主人様が役職定年になり、
    定年までの払い込み年金保険料の予定額が少なくなり、
    そのため支給年金額の見込み額が減額になったということではないでしょうか。

  6. 【5429015】 投稿者: それは…  (ID:7NSY0Ww/mYc) 投稿日時:2019年 05月 09日 08:50

    ↑こっそり調整様への返信」です

  7. 【5429033】 投稿者: 下流老人予備軍  (ID:DeCT8e68mAg) 投稿日時:2019年 05月 09日 09:00

    年間215万は、自分の老齢基礎年金(国民年金)込みの金額です。死別等で1人に
    なったときの年金額を考えることが重要なので、とりあえずは個人分だけで。
    親世代で同レベルの所得のだった方と比べると100万以上減っている計算です。
    父にも、「稼いでいてもこんなもんとは。気の毒に。」と同情されました。

    会社から、退職金とは別建てで多少の確定拠出年金を拠出してもらっていますが、
    それも、親世代の好条件だった企業年金には到底及ばず。

    年金機構に問い合わせ様、定年は67歳になる予定なので、年金機構に問い合わせ
    てみたいと思います。

    最近の年金3号の議論のように、同世代の中で比較しても意味がなく、問題の根幹は、
    世代間の不公平だと痛感します。高度成長を謳歌してきた第一次ベビーブーム世代
    を含む上の世代の厚遇を見直すべきだと思います。何よりも、上の世代があの世に
    行ってしまってからでは、年金が遺産に化けてしまい取り戻せません。

あわせてチェックしたい関連掲示板