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【5567269】偏差値42で受験を目指しています。

投稿者: 悩みまま   (ID:hck8g7QFC5g) 投稿日時:2019年 09月 12日 01:18

小学6年生の娘を持つ母親です。

娘が四天王寺中学への受験を希望しておりますが、つい先日受けた能開ゼミナールの公開模試で、偏差値43点でした。

四天王寺の合格偏差値が50点との事で、大きく足りていない状況です。

残り4ヶ月しかありませんが、諦めずに挑戦しようという思いと、潔く別の学校に変えた方がよいという思い、親として揺れています。

このような偏差値から挑戦された方はいらっしゃいますか?

※余裕を持った学校に入るほうが良いという事は、十分理解しております。

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  1. 【5869785】 投稿者: 論点ずれ?  (ID:w4kgxicTSVM) 投稿日時:2020年 05月 07日 21:23

    スレ主さんの話が中心ですよね。

  2. 【6039767】 投稿者: 在校生(中学)  (ID:PDUh2S5m/cc) 投稿日時:2020年 10月 03日 00:11

    私、進学塾に入ったのが小学六年生の夏休みの一か月前でした。
    偏差値は勿論、あり得ないくらいひどい点数でした。
    夏休みに入り、遅れた分を取り返すのに必死でした。
    親にも迷惑をかけたくなくて、遅れた分のテキストを自分のおこずかいで買って、勉強していました。
    夏休みは、一日16時間勉強して涙が出るほどやりました。
    私はド田舎出身で、進学塾は都会にしかないので往復3時間の道のりを電車で通学していました。
    本当に親に迷惑をかけたと思います。感謝しきれません。
    四天王寺に入るためのコースがあったのですが、そのコースに入るために夏休みは使い果たしていました。
    ある時、電話がかかってきました。
    塾の先生からで、
    「このままじゃあ四天王寺に受かりませんよ。諦めてください。これで受かったら快挙です。」
    と。
    思わず泣いてしまいました。
    でも、本当の事でした。
    そこから死に物狂いで勉強しました。
    田舎の友達は、毎日応援の電話をくれました。
    気が付いた時には、偏差値は初めの頃と比べ、10以上上がっていました。
    いつの間にか、私を笑っていた人も超えていました。
    試験日、落ちても仕方がないと思って受験しました。
    だって、これ以上やることはないくらいやったから。
    コースは言いませんが受かっていました。
    嬉しすぎて、声が出ませんでした。
    四天王寺に入った時の入学金は、私の貯金を削って出しました。
    大阪までついてきてくれた家族には感謝しかありません。
    今思えば、私を動かしたものはきっと感謝だったと思います。


    これは嘘に見えるホントのお話です。
    そして私は本当に何もない小さな町の出身です。
    だから、希望はどんな時でも持って、夢は諦めてはいけないものだと私は思います。

  3. 【6039815】 投稿者: 大人  (ID:YqE7NGdj0sY) 投稿日時:2020年 10月 03日 01:57

    素晴らしい努力ですね。
    しかし自分の小遣いを入学金に充てるとは…大人としては色々と考えさせられます。
    ですがこの投稿は極めて容易に個人特定に繋がる書き込みにつき削除された方がよろしいかと思います。

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