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【5566532】オール電化生活も大変

投稿者: 台風   (ID:49uqoUmv/TU) 投稿日時:2019年 09月 11日 10:37

 今回の台風で千葉は停電2日目。台風通過で雨戸閉めたら、電動で開かず、サウナ状態と放送していました。

電動自動車が蓄電池代わり、パナソニックハウスも蓄電池、水3日分ためれるそうですね。

今後の住宅状況も変わりそうですね

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  1. 【5567619】 投稿者: 台風は  (ID:SrAGYa9JXlc) 投稿日時:2019年 09月 12日 13:12

    突然やってくる震災と違い、台風は数日前から予想がつきますので、避難する時間は十分あるのでは?
    そりゃ、今回は予想より少し東寄りのコースにズレたかもしれませんが。
    今回も、名古屋辺りまで避難していれば問題なかったはず。
    上の方が書かれているように、ペットを飼っていると無理かもしれませんが。

  2. 【5567683】 投稿者: 地方  (ID:I..9vqv1Os6) 投稿日時:2019年 09月 12日 14:22

    住居も職場も地元。
    実家も友達も地元、地元から出たことがない人も多いと思います。
    見ず知らずの土地に避難するより、顔見知りの多い地元で助け合うことを選びそうです。

    壊れた家を放り出して、離れられない人もいるでしょう。
    また、雨が降って、近隣に迷惑はかけられませんし。

    農家、自営業の人も離れられないでしょうね。

    子ども世帯がどうしても避難して来い言うからとか、よほど健康面での心配がない限り、自分たちだけ快適安全な所に逃げ出すのは地方では難しい。
    例えば、住民で力を合わせて道に散乱した枝や詰まった溝を掃除したとか、後から聞いたら居たたまれなくなるでしょ・・・

  3. 【5567700】 投稿者: ありえません  (ID:fMHdD5tdmQA) 投稿日時:2019年 09月 12日 14:51

    台風なのにオートキャンプ場?

    キャンプ場はさておき、
    強風で屋根や壁が損傷したのを放置してビジネスホテルも無理です。

  4. 【5567825】 投稿者: ひとは  (ID:t427..wlq6Y) 投稿日時:2019年 09月 12日 17:23

    1日も早く、日常に戻りたい。
    だから被災しても自宅に戻りたい。
    少しでも元に戻したいからです。

    そしてなぜ事前に避難しないのか、対策しないのか。
    それは多分、今まで大丈夫だったから今度もきっと大丈夫だ、と「思いたい」。
    病気だとわかるのが怖いから、病院にギリギリまで行かないのと似てる。
    被災したくないから、自分の置かれている状況をどこかで認めたくない、という感情です。
    高齢者に多く、なんとかなると思いたい。
    そういう人ほど、被災すると要求が多い。

    ガソリンスタンドに並ぶ人の中には、小さい赤ちゃんがいたり、事情があって前日に給油できなかった人もいるでしょう。

    台風が来る前に運休を決める交通機関が増えてきたように、対策できる人が事前に対策することで、災害弱者に支援の手が届きやすくなる。
    お年寄りが自主的に避難することで、離れて暮らす家族を安心させたり、被災後に安否確認が早くなる。

    対策することは自分を守るためだけではない、と思うことが大切だと思います。

  5. 【5567895】 投稿者: 喉元  (ID:OfopVUa.G7.) 投稿日時:2019年 09月 12日 18:31

    防災グッズも、うっかりしているといつのまにか切れています。今回のことで見直したら、電池が足りなくなっていました(ついつい普段使うからですね)。

    赤ちゃんがおられるかたや高齢のご老人は、早めに安全なところに避難していただきたいものですね。でも、元気な壮年のご夫婦と子供なら、そうそう簡単に家を空けて、地域から脱出はできないものではないでしょうか。脱出しないのを不思議がっているみなさまは、マンションなのか、とてもお若いのか。

  6. 【5567919】 投稿者: 備蓄より脱出  (ID:3UivhacxS1.) 投稿日時:2019年 09月 12日 19:02

    >台風なのにオートキャンプ場?
    キャンプ場はさておき、
    強風で屋根や壁が損傷したのを放置してビジネスホテルも無理です。

    暑い時期に台風被害により電気ガス水道が使えないとなった後の話ですよ。先ずは情報入手と健康を考えての脱出です。もちろんその前にできるかぎりの家の被害の応急処理は必要でしょう。
    今回の場合は車を少し走らせれば電気の通じている場所に行くことができるでしょうから、そこで情報収集をして疲れた身体を休め、戻った時に必要となるものを買い揃えて待つ、復旧作業にはモノと体力が重要ですからね。
    情報も物資も乏しい中、電気もガスも水道も使えない壊れた家の中で体力を消耗しながらできることは限られています。

  7. 【5567930】 投稿者: 赤トンボ  (ID:Nj04sgEvobo) 投稿日時:2019年 09月 12日 19:21

    指摘した人は、いずれにしてもおよそ現実的ではないということを言いたかったのでしょう。
    被災したことのない方のご意見は時に噴飯ものです。

  8. 【5567998】 投稿者: 備蓄より脱出  (ID:3UivhacxS1.) 投稿日時:2019年 09月 12日 20:27

    被災地では電気ガス水道が使えないことより同調圧力が一番被災者を苦しめることもあるかもしれないですね。

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