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【5887135】11月米国大統領選 トランプxバイデンの勝者を予想

投稿者: 国際人   (ID:bABAhxmf9Ic) 投稿日時:2020年 05月 22日 23:11

米国も新型コロナ自粛解除に向かい、
いよいよ大統領選の活動が活発になります。

米国民の過半数に現職トランプ大統領が信任されるか、
根強い保守層と反トランプの戦いです。

11月の選挙結果が出るまで、選挙戦を追います。

    

  

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  1. 【5887226】 投稿者: バイデン  (ID:pUg7/Llmg1g) 投稿日時:2020年 05月 23日 00:42

    認知症の疑いあり

  2. 【5890474】 投稿者: 未だ助走  (ID:DlvRpK9PnHU) 投稿日時:2020年 05月 25日 17:53

    バイデン 77歳、確かに、失言癖もあり、先日も
    「私かトランプで迷うとしたら、貴方は黒人ではない」と発言。
    そして直ぐに謝罪。
    トランプだったら絶対に謝罪しない。
    この辺の弱腰が、強い米国を望む保守層や米国人にとっては、頼りないのだろうね。

     

  3. 【5898739】 投稿者: 国際人  (ID:DlvRpK9PnHU) 投稿日時:2020年 06月 02日 12:58

    【ワシントン時事】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は5月31日、
    大統領選の世論調査で、民主党候補指名を確実にしたバイデン前副大統領が「全米で明白な優勢」になっていると伝えた。新型コロナウイルス対策で、トランプ大統領の支持率が低下したのが一因とみられる。

     有権者登録をした国民の53%がバイデン氏支持を表明した一方、トランプ氏支持は43%にとどまった。同紙が3月末に公表した世論調査結果では、バイデン、トランプ両氏の支持率はそれぞれ49%、47%と拮抗(きっこう)していた。

    ➡ 追記すれば、
    ● 新型コロナ流行が収まらない中での早急な経済活動再開は、選挙の11月に向け感染拡大及び経時停滞、失業者のさらなる増加のリスク有り。
    ● 警官による黒人への過度な拘束による死亡に端を発した全国的暴動は、トランプ大統領の差別政策と、軍まで投入して同問題を煽る姿勢への嫌悪感を高める。
    ● 対中国強硬策は、世界経済に影を落とすだけでなく、中国の米国からの農産物や豚肉の輸入停止により、米国農民の不利益を招いている。
    ● WHOからの脱退表明等、米国団体からも反対を受ける勝手な政策を打出し混乱を招いている。

    トランプ大統領は自己アピールしているつもりでも、情勢を悪い方に傾き支持を下げている、というのが現状である。

      

  4. 【5898828】 投稿者: マフィアミンス  (ID:q/fkW8Wm4Y6) 投稿日時:2020年 06月 02日 15:09

    バイデンは負ける。
    暴力極左勢力の為に保釈金を払った。


    テロ組織ANTIFAと蜜です

  5. 【5899086】 投稿者: 国際人  (ID:DlvRpK9PnHU) 投稿日時:2020年 06月 02日 20:02

    そう、大統領選選、半年前の時点での支持状勢は、単なる途中経過に過ぎません。

    私も、米国のマジョリティは、結局「強さ」を選択する、とみています。

    バイデン民主党候補には、その「強さ」がありません。
    反トランプで票を伸ばすことに期待しているのです。
    従い、トランプが選挙前に素晴らしい演出を米国民に示せれば、選挙はトランプ優位なのです。

       

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