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【5655423】補欠

投稿者: nm   (ID:fp6zeVnRpvM) 投稿日時:2019年 11月 30日 13:17

学芸大小金井小の補欠は毎年どれくらいまで回ってきますか?
わかる範囲で教えていただけましたら幸いです。

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  1. 【5701451】 投稿者: くま  (ID:5fWpStKFq7o) 投稿日時:2020年 01月 14日 11:59

    あくまで塾の教室長の話なので、どこまで本当か分かりませんが参考まで。お茶や筑波の合格発表が12月中旬。上記2校のみしか受けない方も中にはいらっしゃるかもしれませんが、”記念受験”の方以外は塾などに通って、私立も受けています。多摩地域だと11月初旬の早稲田実業や桐朋、国立学園に受かり、11月下旬に学芸を受けて、12月のお茶・筑波が最終。いずれも受かっていた場合、早稲田でよい人以外はお茶、筑波に行きます(学費や東大や医学部等への後々の実績で)。
    すると学芸に受かっていたけど私立難関にご縁がなく補欠だった人が、繰り上がり合格しますので、私立に玉突きで空きが出て、学芸を辞退することになります。あとそんなに多くない例だそうですが、私立で新1年生の保護者会やレクがあった場合、その時の先生や保護者、こどもの雰囲気や、幼稚園・塾で気が合わない人が多く合格していたとか、子供が嫌がったとかで辞退される人もいます。また、”合格ホルダー”の方が第一志望に受かっても、ギリギリまでそれ以外を辞退しないことがあり、2月に玉突きで動くことがあるそうです。
    我が家が小金井を志望したのは、子供に早期教育をして結果が出ているので、公立小学校を避けたかったからです。授業進度が遅いこと、学級崩壊やインクルーシブ教育、移民の子が増える、親の勉強意識の低さの懸念。自宅から通える国立はここしかなかったし、できれば中学受験を避けたかったからです。あとは学費が安いので、塾・習い事にお金をかけたかったです。繰り上がりの番号が遠いので、私立へ行くと思います。結局中受しないといけないくなったので、中受へ向けて走り出したところです。

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