今年入学した高1生が語る青春リアル
入っちゃダメほどではないが気が強い子はお勧めしない
元横浜雙葉小学校の卒業生です。
私は5年生の時に先生に何もしてないのに怒られました。その時に先生が何も話を聞いてきれなかったので、何も弁解できずに終わってしまいました。また授業も面白くなく、面白い先生は数人です。何かあると根に持つ先生や軽い暴言を吐いてくる先生までいます。この学校は性格がよく思いやりがあるなど言われていますが、実際にそんなことはありません。一学年に一人か二人は問題児はいて、問題児がいない学年は珍しいです。また生徒も高学年になってくると、校則を破る人が増え、下級生からチクられ、先生から呼び出されるということが多数あります。またクラスも荒れてきます。この学校は理不尽の塊なので、そんなことは許せないという方にはオススメできません。何もせずに大人しく過ごせる方なら向こうも大歓迎だと思います。
結局のところ、貴方はその環境を「変える」知性も「去る」勇気も持てなかった。その無能さゆえの鬱屈を、卒業後になって「理不尽」という言葉で正当化しているに過ぎません。
組織の欠点を並べ立てる前に、ご自身がその場に居座り続けたという事実と向き合うべきです。過去への未練を垂れ流すのは、控えめに言っても見苦しい。
ではその不満を勉強に向けて、もっと偏差値の高い外部の中学へ勿論行かれたのですよね?
大人(先生)を黙らせたいなら、注意されるような隙を見せてはいけません。勉強も学校生活(ルール厳守や宿題や提出物、お当番など)も完璧にこなしてから、始めて自身の主張を聴いて頂く、というのは、大人が社会で生きて行く上で当たり前の事なのですが。
貴女のお父様やお母様はそれらを当たり前にこなすことで貴女を守り育てておいでです。当時の貴女が出来ていたのでしょうか。




































