アートの才能を伸ばす女子教育
2026受検に向けた質問受付
受検を控えているご家族で質問があれば、どうぞ。
不安な時期にこのようなスレッドを立てていただきありがとうございます。
推薦二次選考について質問させてください!
①上履きが不要になりましたが、土足で校内に入るのですよね。当日天気が悪い場合に土足で上がっていくのが気が引けます。念の為上履きを持たせるべきでしょうか?
②一次通過後の案内には「面接」とだけあり、グループワークなのか個別なのかわかりません。これは後ほど詳細が来るわけではなく、当日何をやるか知る形になるのでしょうか?
③コンパスと三角定規を持参しますが、作図が必ずありますか?それとも「指定されて待っていったが結局使わなかった」ということもありますか?
④グループワークするとしたら、男女混合なのでしょうか?
⑤教室や面接会場は暖かいのでしょうか、それとも少し寒い感じでしょうか。寒がりな子なので、どのくらい着込ませるか悩みます!
【全体的なこと】
①例年enaの日曜特訓は何人くらい受けてるのでしょうか。
今年は2クラスで、(今は二次選考のため増えましたが、東附が第一志望ではない子たちですよね)、この前の学校別合判は51名の受験者でした。
正直、少ない…と思ってしまいましたが、今まではどうだったのでしょうか。
o原を入れても大した人数にはなりません。
2/3は、私立対策をしてきた方が、併願で東附を受ける人が多いのでしょうか?
とりあえず以上です!
よろしくお願い申し上げますm(_ _)m
いよいよ試験ですね、未来を掴むために準備も親子で楽しんでください!
①改修工事中で校内が昨年の試験とも色々と動線が変わったりします。上履き不要と書いてあるのであれば、不要です。
②コロナ禍前とコロナ禍最中とコロナ禍後では、受検のオペレーションがかなり変化していますね。今年はAI対策で志願書も変わったので、なんとも言えませんが、基本は協働学習の学校なので「集団面接」での成績評価と思って良いでしょう。
③三角形とコンパスは、試験に「使用」します。入学後の数学の幾何の授業は全て手を動かし頭を動かしのデイープアクティブラーニングなので、作図必須の環境です。手を動かせない生徒は、授業についていけないので、試験で篩いにかけます。
④プレハブ校舎と本校舎と、受検番号によってどの教室になるかは、わかりません。教室によって、空調の効きが違ってくることも予想されます。オールマイティーに準備をしていきましょう。足元や腰元は暖かく準備がよいです。
受検の舞台に立つには、「不安は全て準備で解消する」。でまいりましょう。
大原の日曜特訓の受講生で今年は何名になりますか?冬期講習の人数がガチの受験生数になります。例年、大原受講生は120人前後・enaは60人程度でしょうか。
今の時期は、enaで都立対策をしていて、冬期講習から志望校を国立の東大附属か学芸国際に変更する家庭もあります。また、私立型塾で私立対策をしながら、東大附属を第一志望で受ける家庭も多数あります。
周囲がどうであれ、今できることは、「自分のやるべきことをしっかりとやる」です。合格の先の入学後をイメージして、基礎基本をしっかり勉強をしておくのが大事です。推薦で入学したはいいが、勉強についてこれない子もちらほら出てきますので、小学校の今の時期に勉強の仕方をしっかりと身に着けるのが大事になってきます。
早めに会場に到着するのは、親子共に精神安定のために大事です。大量の荷物を持ち込むと、あれ?という感じですが、プリントを読む程度は合図があるまでは大丈夫です。
でも、今日は早く寝て、明日の朝は頭をクリアにして合格後の生活をイメージする程度にとどめ、精神集中するのが良いです。あれこれと、間際につめても、集団面接は3分見ていれば、子供の能力はわかりますから。































