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【6174098】倍率おおい。。。

投稿者: 桜   (ID:7Y9/JBT/d/E) 投稿日時:2021年 01月 25日 10:53

昭和女子大附属昭和中、今年も倍率上がってしまいました 涙
こんな倍率になるなんて。。ただびっくりしています。一般でも英語を含めて3教科で受けられるなんてやっぱり英語ができる生徒が欲しいのでしょうね。。。

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  1. 【6340773】 投稿者: スカーフ  (ID:kM48SKfZ5M.) 投稿日時:2021年 05月 17日 09:12

    お伺いいたします。
    サイエンスコースが気になっております。
    初等部から内部進学する場合、希望のコースを選べるのは成績上位者からなのでしょうか?
    コースを決めるテストなどがあるのでしょうか?

  2. 【6366435】 投稿者: 偏差値は嘘つかないが  (ID:Tv0n1UVjtDk) 投稿日時:2021年 06月 07日 13:24

    3年間の偏差値の推移を調べました。
        2019 →20 →21 増減
    2/1A 首49→ 53→ 55 +6
        日41→ 45→ 49 +8
        四39→ 43→ 45 +6
    2/1T 首46→ 56→ 60 +14
        日41→ 46→ 51 +10
    四 不明
    2/2B 首49→ 55→ 58 +9
        日40→ 47→ 50 +10
        四39→ 46→ 48 +9
    2/3C 首47→ 56→ 58 +9
        日40→ 49→ 53 +13
        四38→ 45→ 49 +9
    ・日能研の増加が高い。日能研からの受験者が増えたのではないか?
    ・3回目(2/3C)の偏差値はどの模試も低かったのが、3回目が高くなっている。
    3回受ければ合格できる学校ではなくなった。
    ・対策 模試の人数を見て、昨年より増えているようであれば2022年入試での偏差値が高くなる可能性があるので注意が必要。
    ・偏差値で40を切ると正確ではないので日能研や四谷大塚ではなく首都圏模試が細かくわかる。サピックスも同様で40を切ったら四谷大塚の模試、場合によっては首都圏模試を受けるとよい。(四谷大塚の模試は早稲アカをはじめ多くの塾が使用しているのでよい)
    ・4年・5年生の時に偏差値を見て受験先を決めても、毎年偏差値が上昇している学校は志望先を変更する勇気も必要。
    ・抑えのつもりが抑えにならないこともある。

    ・初等部の人は推薦で進学できるのだから羨ましい。
    ・160名募集+初等部から70名位。現中3が7クラスになっているので、6クラスにするために合格者を少なめに出しているように思える。

  3. 【6521898】 投稿者: 現在の偏差値  (ID:0A2KkrXcRCg) 投稿日時:2021年 10月 18日 15:13

    1日のサイエンスは、本科より偏差値が低いのはなぜでしょうか。
    本科へスライド合格があるくらいなのに。
    サイエンスの方が合格者平均点もかなり高かったです。

  4. 【6569857】 投稿者: 2022年組  (ID:8voEFYeO1ds) 投稿日時:2021年 11月 26日 20:48

    サイエンスコースのお子さんは中には、普段社会の勉強に力をいれていない子がいますが、偏差値表に表される偏差値は4科の偏差値ででるため、社会の点数が足を引っ張って偏差値が低く見えるのだと思います。国語算数理科の3科目の偏差値は高めかと。

  5. 【6583851】 投稿者: 小人さん  (ID:irQQLc3BAac) 投稿日時:2021年 12月 10日 07:13

    初等部からサイエンスに行くのは、人数制限もあり(かなり少数)かなり厳しいです。学年の優秀層が進学しているイメージです。

  6. 【6621659】 投稿者: 偏差値は嘘をつかない  (ID:dLrffA/.zDU) 投稿日時:2022年 01月 15日 14:17

    いよいよ中学入試まで2週間となりました。
    ここにきてオミクロン株での感染拡大は気を付けなければなりません。
    本当に感染してしまった場合は対応するのではないかと思いますが、
    家族皆で気を付ける必要があります。

    同じ偏差値であっても入試問題の解きやすい学校とそうでない学校があると思います。
    解きやすい学校はお嬢さんに合っている学校なので併願校に加えておくとよいと思います。
    「中学入試は算数で決まる」と言われています。
    基本的な問題:昭和女子では最初の8第を落とさないことが大切になります。
    難題は誰もが解けていないので、差がついてしまうのは簡単な問題のケアレスミスです。

    この学校のサイエンスクラスの話が記載されていましたが、
    ①偏差値が低い
    昨年の倍率を見ると、本科・グローバルよりも一段と低くなっています。
    恐らく、20名入学させるために低い生徒を合格させたことで偏差値が下がっているのだと思います。
    ②附属からのハードルが高い
    入試で20名募集なので、初等部からは10名募集になるのではないかと思います。
    初等部からの希望者が少なければ中間層の成績でも推薦されると思いますが、
    希望者が多いと10名に絞る必要があります。従って11番目以降の人は本科にまわるのだと思います。
    ここ数年の難易度の上昇の中、本科であれば推薦入学できるのは羨ましい限りです。

    併願校に実践女子をお考えの方が多くいますが、今年は昨年以上に難化しています。
    四谷大塚の偏差値が低すぎるとも思います。
    首都圏模試・日能研・四谷大塚などのサイトに出願状況が掲載されています。
    実質倍率が高くなると安全圏だと思っていても厳しい入試になってしまいます。
    くれぐれも偏差値だけで受験校を選ばない方が良いです。

    安心安全な対策を万全に整えておくことが保護者がお嬢さんにできることです。

  7. 【6630915】 投稿者: 倍率  (ID:KCmZgcqY7P6) 投稿日時:2022年 01月 22日 10:13

    今年は2〜4割くらい?志願者減ってますね。
    受験生にはありがたい!!!
    減った理由って何かあるんでしょうかね?!
    昨年が倍率高すぎた影響でしょうか?

  8. 【6632506】 投稿者: そうですね  (ID:4i2Z7Iler5g) 投稿日時:2022年 01月 23日 09:59

    ここ数年の倍率増加と、昨年度には偏差値が上がりましたので、中堅層から敬遠された事が大きな要因だと思います。
    より、昭和女子を第一志望とするお子さんには、入りやすくはなってると思いますので、また来年度から難しくなりそうですね。
    今回、出願者は減少しましたが、学校自体の改革が進んでいる学校なので、学校自体の人気は下がる事無く、引き続き維持されると思っています。

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