女子美術大学付属高等学校・中学校
日本唯一の美大付属校
アートの才能を伸ばす女子教育
アートの才能を伸ばす女子教育
海外駐在の際に生まれた子供とともに、来夏帰国する予定のため、子供の進路として、インターナショナルスクールへの入学を検討しています。
そのため、今週いくつかのインターナショナルスクールに見学に行きました。
多数のインターを受験しても、子供の負担になるだけのため、せいぜい5校の受験を検討していますが、1校、school tourの際に非常に不遜な態度を取ってくるAdmission officeの担当者がいて、私もいくばくかの不機嫌さを隠せませんでした。9割方は、優しく対応したつもりですが、おそらくそういう性格の方なのだと思います。
他の先生方の印象は良く、また元々、校風には一番共感が持てていたため、それでも、応募を検討しているのですが、一般論として、Admission officeの担当者は考査の際にどれくらいの影響力があるものなのでしょうか(admission officeでmarktingも担当されているというのが肩書のようです)。
一般論として、Admission officeの担当者は、単純に手続きだけを担当するという位置づけなのでしょうか。あるいは合否にも関わるキーパーソンになりうるのでしょうか。
受験するにしても、時間も労力を取られるので、あの方がキーパーソンであるなら、応募を思いとどまるくらいの悪印象がどうしてもあります。
他校の受付があまりにも礼儀正しかったので、不安にも思ったのですが、同様の経験をされた方がいらっしゃいますか?