アートの才能を伸ばす女子教育
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2026年広島の中学入試の振り返り
【7778744】
一部は少し上昇しましたが、全体では依然として下落傾向
広大附属 60(2025年結果偏差値比±0)
広大附属福山 58(±0)
AICJ(東医) 54(1月5日)(±0)
学院 53(-3)
ND清心50 (-3)
修道43 (+1)
女学院42 (+1)
広島国際学院40 (±0)
AICJ(早慶)女子39(1月5日)(-6)、広島城北(4科)38(1月21日)(+3)、安田女子A・B 36(±0)
比治山 35(±0)、 広島城北(2科進学)35(1月5日)(±0)、崇徳 35(±0)、ひろしま協創Ⅱ男子35(1月12日)(±0)
偏差値は補欠による繰り上げ合格者(追加合格者)を含む最終合格者です。
偏差値の低下は受験層の質の低下が主因となる場合が多いですが、これに加えて、繰り上げ合格者が増えて合格者の偏差値帯が広がることで、偏差値が低下する場合もあります。
また、偏差値の上昇については逆のことが言えます。
補欠合格者の人数にもよるでしょうが「補欠合格」と「正規合格最低ライン」の差はそこまで大きくないのでは?とも思います。
実際は今年の学院・清心がどの程度補欠を出したかにもよるでしょうが、両校が前年度比で偏差値-3となったのは受験人数の減少の影響が大きいでしょうか。
附属がほとんど変わっていないのもそれで説明がつくかと。































