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【4349037】大学受験費用

投稿者: やりくり   (ID:K942S8HbJT.) 投稿日時:2016年 12月 05日 11:28

公立中学一年生の子ですが、都立高校を目指しています。あと5年大学受験に挑みます。5年間、大学受験にまつわる費用を用意しないといけません。いくらぐらいでしょうか?高校受験の塾、大学受験の予備校を含めて、いくらぐらいでしょうか?学力が普通で、多分かろうじて3番手の都立高校に届くと思います。大学も安い国公立にしか行けないでしょう。

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  1. 【4349061】 投稿者: 都内から  (ID:guefpt.pZZc) 投稿日時:2016年 12月 05日 11:51

    「安い国公立にしか」と言う物言いが気になります。
    どの高校とどの大学を想像していますか?
    三番手都立高校では自宅から通える国公立は結構厳しいのでは?

    お金の問題としては800~1000万と言いますね。
    余裕の学力ならいいけれど、普通は不安から塾代が余計にかかるものです。

  2. 【4349085】 投稿者: それは  (ID:/xlhuiNN4Mw) 投稿日時:2016年 12月 05日 12:16

    都立高校からは塾ナシで国公立大学のみ受験という人も結構いますよ。
    なので、最低限、そのコースで必要なお金だけは確保しておくことでしょう(やはり入学時に、入学金20~30万円と一年の学費60万円くらいがまとまって必要になります)。

    家庭の収入次第では都立は学費がかからないので、ほぼ通学費用のみ、
    国公立大学の学費免除の可能性もあるでしょう。

    塾に頼らずに勉強する習慣を今からしっかりつければ、塾ナシは特に変わったことでもないと思います。大学の難易度にかかわらず。

  3. 【4349087】 投稿者: 例えば  (ID:K942S8HbJT.) 投稿日時:2016年 12月 05日 12:19

    現在公立中学一年生→都立調布北高校→首都大学東京

    一番安いルートとして、

    大学受験費用まで、いくらぐらいですか?

    首都大学東京に入ってからは別ですから。入るまでです。

    よろしくお願いします。

  4. 【4349095】 投稿者: ↑自分の計算は  (ID:K942S8HbJT.) 投稿日時:2016年 12月 05日 12:25

    高校受験塾+模擬+参考書=60万

    大学受験予備校+模擬+参考書+滑り止め捨て金=200万

    合わせて260万→→首都大学東京ゴール

    これでokですか?

  5. 【4349119】 投稿者: それは  (ID:/xlhuiNN4Mw) 投稿日時:2016年 12月 05日 12:43

    一番安いルートですよね?

    高校受験塾(なし)+模擬(数回数万円)+参考書(10万円)+高校は浪人できないので私立併願受験費用(抑えのための捨て金はいらない高校を選択して3万円)=15万円くらい あるいは、私立受験せず、都立一本の例も知っています。落ちた場合は二次募集の都立に行く。

    大学受験予備校(なし)+模擬(1万円×5回くらい?)+参考書(これは惜しまず20万円くらい。でも、先輩から回ってきたり、高校に赤本が備え付けになっていたりするのでもう少し節約も可能)+滑り止め捨て金(国立一本なので不要)=30万くらい

    合わせて50万→→首都大学東京ゴール (ゴールの大学は、本人の能力次第)

  6. 【4349124】 投稿者: 安い国立  (ID:BZYMeI5KGAI) 投稿日時:2016年 12月 05日 12:47

    公立は兎も角、国立は一律だと思ってました。
    首都大学東京は少しお安めで都民なら入学金も半額なのですね。入学金を含め4年間250万なのですねー。

  7. 【4349125】 投稿者: 同意  (ID:FM4FcbLOguQ) 投稿日時:2016年 12月 05日 12:48

    都立高校ということですから都内なのですね。
    東京には国立大学が複数ありますが、全国から集まる入学の難易度の高い学校がそろっています。
    「首都大学東京」などの公立を含めても、同学年人口の中で進学できる人数比は低く、他の地域とはその点が大きく異なります。
    さらに、国立大学の授業料は「高い」です。
    年50万円以上ですよ。
    費用を抑えたいならば「授業料免除を狙う」「まずは学生支援機構以外の給付型奨学金を受けられるようにする」「学生支援機構からの奨学金を受ける」の順で何かすることになります。
    これは学部学科によって大きく異なっており、「医学部」「看護学部」の場合は返還不要な公的奨学金が質量ともに豊富です。
    ざっくりいえば「学業成績優秀ならば何とかなることが多いが、そこに期待できないならば看護学部以外では超低利とはいえ事実上の借金である学生支援機構の奨学金をあてにするしかない」ということになるでしょう。
    費用を何とかする上でもっとも有効なのは「しっかり勉強して成績を上げる」ことです。
    それが無理だというなら、お気の毒ですがあきらめてください。
    他地域だとてごろな「県立大学」などもないことはないのですけどね。

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