将来の選択肢が広がる学部合同説明会
塾の掛け持ちご意見ください
9月から通う塾でご意見をいただきたいです。現在5年生で先日帰国し、ジョバとKAの説明会と体験に行って、志望校や現在の学力を考慮した上で、
①ジョバで算数と国語の個人指導と、英語はKA
②全部ジョバ
どちらかにしようと思っています。どちらも地理的に通いやすいです。志望校がオールイングリッシュの学校で、ほぼ受験校は英語のみ受験になる、算数が必要なのは三田ICのみ、国語(作文含む)を一応受けるつもりのドルトンのために算数国語はジョバで個人指導にするつもりです。
問題は英語なのですが、ジョバで英語の集団指導を取るか、KAで英語のみやるかどちらがおすすめですか。志望校は三田ICとサレジアンとドルトンです。
私ならさん
ありがとうございます。
そこを聞きたかったのですが、KAは広尾や渋谷系などのレベルの高い学校を志望する人向けと聞いたことがあり、やはりそうなのでしょうか。サレジアンや三田国際が希望の場合、ジョバで十分なんですね。情報量はどうですか。受験情報がやはりKAのが多く、KAに入っていればいろいろな情報が入ってくるかと思ったのですが。
確かにKAは広尾や渋渋など、比較的難関校を目指すお子さんが多いですが、三田国際を受験するお子さんも実際多いので、必ずしも最難関校志望の方だけというわけではないです。
ただ、サレジアンや三田国際が第一志望であれば、JOBAでも十分対策はできると思います。実際にどちらの学校にも合格実績がありますし、学校別の対策もしてもらえます。知り合いがJOBAに通っていましたが、JOBAの良さは、何よりとても面倒見がよいところだと言っていました。英語だけではなく、国語・算数も含めた総合的な進路指導や面接対策まで見てもらえて、一人ひとりの学力や志望校に合わせて親身に寄り添ってくれると聞いています。
一方、情報量という点ではKAの方がやはり魅力がありますよね。英語入試や帰国生入試を受ける生徒数が多いので、学校ごとの傾向や併願パターン、実際に受験した生徒の情報などもかなり蓄積されているのではないかと思います。
JOBAも帰国生入試を長く扱っているので必要な情報は十分持っていると思いますが、KAは受験生の母数が大きい分、KAから多く受験する学校については情報が集まりやすいのではと思います。
英語入試を中心に、より多くの受験生のデータや情報に触れたいのであれば、KAの方がメリットがあると思います。






























