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【6574001】中国人スパイ事件

投稿者: これ!どう   (ID:XUXxFtWFkmE) 投稿日時:2021年 11月 30日 15:07

警視庁が摘発した李春光・中国大使館一等書記官事件

李容疑者は、政経塾20期の海外インターンとして1999年に入塾

中国人民解放軍出身のジャーナリスト・鳴霞氏は、こう指摘する。
「今の中国社会科学院には、スパイを全世界に送る中国人民解放軍総参謀部出身の人間が間違いなく入っています。その身元調査すらしない松下政経塾には、そういう危機意識がないように映ります」
 別の外事公安関係者はこう断じる。

「李は、政治や外交の世界では“ペルソナ・ノングラータ(素行の悪い外交官)”であってスパイじゃない、と指摘されるが、軍の総参謀2部出身の彼は、役回りとしてはいわば表のプレイヤーで、裏のプレイヤーは他にいる。松下政経塾は、その表のプレイヤーを育成する温床となっていたわけだ」


平成時代から令和へ向かう。
米ソ冷戦時代が終焉しODAの支援を受ける中国が米国をもビビらす軍事大国家になった今、改善されるべき案件である。

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  1. 【6574015】 投稿者: これ!どう  (ID:XUXxFtWFkmE) 投稿日時:2021年 11月 30日 15:23

    更迭は当然!中国人(李春光・一等書記官)スパイと鹿野(前農水相)を結ぶ「マル秘文書」
    ttps://gendai.ismedia.jp/articles/-/32793
    >公安関係者の証言を総合すると、発端は李氏が中心となって始めた〝勉強会〟だった。中国相手のビジネスについてのノウハウを話し合うという触れ込みで'10年にスタートしたこの勉強会には、中国大使館職員だけでなく、民主党議員や秘書、農林水産省の担当者、中国と取引のある商社の関係者らが参加した。この参加者の中に、樋口俊一代議士の元公設秘書・T氏が含まれていた。

    >勉強会を通じてT---李のパイプは太くなり、T氏は李氏から中国農業部(日本の農水省に相当)傘下の国有企業「中国農業発展集団」の関係者を紹介されるようになったという。そしてT氏と李氏、農業発展集団の三者が考え出したのが、北京に日本の農産物の展示場を設け、その農産物に限って検疫免除の特別措置を実施すると謳い、対中輸出ビジネスに関心のある日本企業から出資金を募る策だった。


    日本のジャーナリスト篠原常一郎氏はA宮家への糾弾が凄まじい。
    すると彼の肩書は共産党員出身者でありながら、2009年9月から民主党衆議院議員樋口俊一の政策秘書を務めていたらしい。


    スパイ防止法もない日本において壮大なスパイ事件もただの微細な事件へと変質され忘れさられていく。こんな日本でよかとかね?

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